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解決済みの質問

どなたか、翻訳、お願いします。

どなたか、翻訳、お願いします。


It was summer of the year 1883.A poor peasant was on his way to a big city to look for work.His clothes were ragged and his shoes worn out,he had an empty stomach and no money,but he was whistling cheerfully to himself.A kind hearted driver had brough him several nundred miles in his automobile and he had only ahother fifty miles or so to go.
Having not eaten for several weeks,he was a little hungry.He had an old,dry piece of bread in his pocket which he had scrounged from a hardware store he would soon pass,and he was saving it for the right moment.Now that moment had come.
Just beside the road,there was a hamburger store.The delicious smell of beef,onions and lettuce wafted through the closed window to where the poor man was standing.He sat sat down on a toadstool and began to eat his sandwich.
When he had finished eating,he stood up and began to walk away.The owner of the hamburger store came running out,shouting "Hey!You haven't paid for your hamberger."The poor man answered with indignation "What humburger?I don't eat any hamburgers."The store owner replied "No but you smelled them while you were eating,that's nearly the same thing.Pay up or I'll call the cops." The poor man didn't want any trouble,so he said"OK,I admit I did smell one.How much are they?""85 cents,"replied the store owner.The poor man took out a dollar bill and shook it loudly."Did you hear that?"he asked."That was a dollar bill.Now where's my change?"

投稿日時 - 2010-07-19 10:18:51

QNo.6048617

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

先日、別の質問にて回答させていただいたものです。

ベストアンサーはつけられていましたが、お礼の言葉が
ないのにびっくりしました。

学校の宿題だかなんだか知りませんが、これだけの長文を
翻訳するのは結構な作業ですよ。
せめて、ちゃんと一人一人にありがとうございました、と
お礼をするよう心がけてください。

それから、質問しているいずれの文章も、ある程度の読解力があれば
自力で解決できるレベルのものです。
ここで質問しまくってないで、自分で考えないと英語力は
伸びませんよ。
もう一つ、言わせていただくと、翻訳は英語力ではなくて
日本語力です。

分からない単語は、誰でも辞書を調べればわかることです。
それを自然な日本語にするのに、テクニックがいるのです。
これは、一朝一夕では身につくものではありません。
あらゆる分野の本を読み、(でも、ケイタイ小説はダメですよ)
正しい日本語で普段から話したり
書いたりすることを意識することです。

楽して語学は身につきません。

投稿日時 - 2010-07-19 22:35:01

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回答(5)

1883年の夏のことです。貧しい農民が大都市に働きに行く途中でした。
彼の服はぼろぼろ、靴は使い古されて、彼の腹と財布の中には何もありませんが、しかし元気に口笛を吹きます。

親切な心の運転手が数百マイルほど車に乗せてくれたので、彼は50マイルほど歩くだけで済みました。

彼は数週間ほど何も食べていないわけで、彼は腹を空かせていました。彼はポケットに、金物店でせびって手に入れたパンのかけらを持っていました。だが彼は使う時が来るまでは大切に持っていました。

その時が来ました。

道のすぐ横にハンバーガー店がありました。。そこからは牛肉、たま葱にレタスの美味そうな匂いが貧農の立っているところに漂ってきました。
彼はきのこの上に腰掛け、彼の持っていたサンドウィッチを食べ始めました。

彼はサンドウィッチを食べ終え、立ち上がり歩き出しました。するとハンバーガー店の店長が走ってきて、怒鳴りました。「おい!お前、ハンバーガーの料金払ってないだろ!」
貧農は怒って答えました。「何のハンバーガーだ?俺はハンバーガーなんて食ってないぞ。」
店長は「たしかに。だが、あんたはサンドウィッチ食ってる時にうちのハンバーガーの匂いを嗅いだろ?それはハンバーガー食ったのと同じだ!さぁ金払え。さもないと警察を呼ぶぞ。」と反駁しました。
貧農はゴタゴタが起こるのは好きではなかったから「分かった、ハンバーガーの匂いを嗅いだのを認めよう。いくらになるんだい?」と答えました。
「85セントだ。」店長は答えました。
すると貧農は1ドル札を取り出し、ばたばたと音を立てて振りました。「音を聞いたね?」彼は言います。「今のが1ドルさ。お釣りはどこにあるんだい

投稿日時 - 2010-07-19 11:58:01

ANo.3

拙訳をつけてみました。至らぬ点があっても謝罪と賠償はいたしませんが、お目汚しにご覧ください。


1883年の夏、ひとりの貧しい農夫が仕事を探しに大きな街に向かう途中だった。彼の服はボロボロで、靴も擦り切れていた。空腹を抱えて無一文だが、ひとり陽気に口笛を吹いていた。心優しい運転手が車で数百マイルも送ってくれたので、あと50マイルかそこらを歩けばよかった。
何週間もろくに食べていなかったので、彼は少し腹が減っていた。彼のポケットには、通りすがりの金物屋からせびった一切れの古い乾いたパンがいざという時に備えて取ってあった。今やその時がきた。
道のすぐ脇にハンバーガー店があった。牛肉、玉ねぎ、レタスの香ばしい匂いが、閉めきった窓を抜けて貧しい男が立っているところに漂ってきた。
彼は毒キノコの上に座って、サンドウィッチを食べ始めた。
食べ終えると彼は立ち上がって歩き始めた。そこへハンバーガー店の主人が叫びながら追いかけてきた。「おい!お前さんはまだハンバーガー代を払ってないぞ!」貧しい男は憤然と答えた。「どのハンバーガーだ?!俺はハンバーガーなんてひとつも食べちゃいないぞ!」店の主人は答えた。「食べちゃいないが、お前さんは食べながらハンバーガーの匂いを嗅いだろう?!貧しい男は揉め事が嫌だったので、「よし、匂いを嗅いだことは認めよう。勘定は幾らだ?」と言った。「85セントだ」と店の主人は答えた。貧しい男は1ドル札を取り出して音を立てて振った。「聞こえたかい?」と彼は尋ねた。「今のは1ドル札だ。さてお釣りはどこだい?」

投稿日時 - 2010-07-19 11:37:23

ANo.2

拙訳をつけてみました。至らぬ点があっても謝罪と賠償はいたしませんが、お目汚しにご覧ください。


1883年の夏、ひとりの貧しい農夫が仕事を探しに大きな街に向かう途中だった。彼の服はボロボロで、靴も擦り切れていた。空腹を抱えて無一文だが、ひとり陽気に口笛を吹いていた。心優しい運転手が車で数百マイルも送ってくれたので、あと50マイルかそこらを歩けばよかった。
何週間もろくに食べていなかったので、彼は少し腹が減っていた。彼のポケットには、通りすがりの金物屋からせびった一切れの古い乾いたパンがいざという時に備えて取ってあった。今やその時がきた。
道のすぐ脇にハンバーガー店があった。牛肉、玉ねぎ、レタスの香ばしい匂いが、閉めきった窓を抜けて貧しい男が立っているところに漂ってきた。
彼は毒キノコの上に座って、サンドウィッチを食べ始めた。
食べ終えると彼は立ち上がって歩き始めた。そこへハンバーガー店の主人が叫びながら追いかけてきた。「おい!お前さんはまだハンバーガー代を払ってないぞ!」貧しい男は憤然と答えた。「どのハンバーガーだ?!俺はハンバーガーなんてひとつも食べちゃいないぞ!」店の主人は答えた。「食べちゃいないが、お前さんは食べながらハンバーガーの匂いを嗅いだろう?!貧しい男は揉め事が嫌だったので、「よし、匂いを嗅いだことは認めよう。勘定は幾らだ?」と言った。「85セントだ」と店の主人は答えた。貧しい男は1ドル札を取り出して音を立てて振った。「聞こえたかい?」と彼は尋ねた。「今のは1ドル札だ。さてお釣りはどこだい?」

投稿日時 - 2010-07-19 11:35:59

補足願います。

>翻訳、お願いします。

この英文、少し前に中3生の回答者が書いてくれてるやつと同じでは?
せっかく手間かけてやってくれたのに、何のひと言もなく無駄にする気ですか?

ちょっと回答者をなめてませんか。

投稿日時 - 2010-07-19 10:37:43

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