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解決済みの質問

日本の首相は、選挙を気にして目先の人気取りのための政策に政治活動のほと

日本の首相は、選挙を気にして目先の人気取りのための政策に政治活動のほとんどを費やしてしまった挙句、失敗・退陣を繰り返しているのに対して、日本以外のすべての大国の首長は、長期的な国策に基づいてじっくり腰を落ち着けた活動をしている様に見えます。少なくとも任期をまっとうできない首長は例外的でしょう。このままでは、特に外交で日本が負け続けるのは間違いありません。 日本が同じ様にできない理由は何でしょうか? どこの国でも選挙はあって政治家は選挙を気にしながら政治活動をしなければならないという前提条件は同じ筈なのに、なぜ日本だけが幼稚な政治に終始しなければならないのでしょう? 日本の政治は間違いなく世界中からバカにされていると思います。 日本の選挙制度に致命的な欠陥がある様に思えてなりません。どなたか教えていただけませんか?

投稿日時 - 2010-07-21 00:39:16

QNo.6052792

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

選挙制度の欠陥なのかわかりませんが、総理大臣に衆議院の解散権があることが逆に致命的になることはあるかも・・・
任期中に解散総選挙がなければ、少なくとも4年は衆院において選挙がないわけだから、「信を問え」なんてことは任期内にはなくなると思います。
つまり、失政があれば、総辞職だとか解散して選挙で信を問えだとか、そんな風潮になっているのが、昨今の政治状況でしょう。
福田内閣、麻生内閣のときの民主党、マスコミの「解散しろ」キャンペーンは凄まじいものがありました。

結局、何が原因かと言えば・・・マスコミでしょう。
朝、昼、晩、政治を話題にしたワイドショー?のような番組を連日放映して、この人大丈夫?みたいなコメンテーターを登場させて、毎日ネガティブキャンペーンを放送すれば、見ている国民が不安になるのも仕方ないかもしれないなって思います。

もう1つあるとするなら、やはり総理になった人物の器量でしょう。日本のリーダーなのだから、つらい状況が続いても政権を投げ出さないでほしいですね。毎日バッシングが続いても、自らの信じる政策は、きっと日本のためであるとの強い意志で臨んでほしいものです。

マスメディアも日本の粗探しをするだけでなく、日本の良いところ、優れているところも取り上げてもらいたいものです。まあ政治が混乱してたほうが彼らにとって視聴率その他において都合が良いのかもしれませんが。

投稿日時 - 2010-07-21 10:49:42

補足

なるほど 日本以外の先進国では 任期途中で一度選んだ元首を簡単に変えられる仕組みがないのですね。 返品できる選択肢があると、よく考えないで衝動買いしてしまう というのと同じで 駄目だったらすぐに変えればいいや とよく考えずに目先 耳あたりのいいことをいう人を選んでしまうことが、有権者の間で政治への深い理解が醸成されない根本原因というわけですね。 

投稿日時 - 2010-07-21 17:49:11

お礼

ありがとうございます。 メディアの嘘というか、都合のいい情報を選択して報道することで世論操作するというのは、日本じゃなくても広く行われていることですが、それでも オバマ大統領を始めとした日本以外の先進国の国家元首は、そういう低レベルの攻撃からは なにか見えないもので守られている様に感じますね。 

投稿日時 - 2010-07-21 17:18:03

ANo.8

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回答(10)

ANo.10

なぜ場当たり的な公約を掲げる候補者が当選するかと言えば、場当たり的な公約で問題ないと考える有権者がいるわけです。
日本の有権者総数の50%を占めるには上から数えると51歳、40%なら57歳より上の人となります。(国勢調査のデータより)
この年齢層の人たちは大雑把に言えば後は定年退職して年金を貰うだけの生活ですから、長期的な政治を考える必要もなく自分にツケが回ってこなければ問題ないと考える人が一定数存在します。
またこの年代までは「一億総中流」と呼ばれるように極端な勝ち組、負け組が存在せず同じ世代間で意見の相違が大きい若年世代に比べて政治家に求める内容も統一されています。
さらに1票の格差が大きいとされる地域は大抵年配の多い地方にあるので、全国単位で見ると若年層の1票<<年配層の1票となってしまうのでますます年配層を優遇する政治家が通りやすくなります。「1票の世代間格差」
1票を平等とするのは近代民主主義の基本なのですが、この制度が始まった当時は医療事情等により年配層が少なかったためこのような弊害が起きずにいましたが、現在では上のような弊害が発生しています。
まあ後は選挙の際に候補が支払う供託金が高額(確か300万以上)のため、長期的なスパンで物を見る政治家が立候補しづらかったり(基準以下の得票だと供託金没収)、若年層を代表する政治家が立候補できない(金がないので若者が立候補できない)といった問題もあります。
これを解決するには世代ごとでの得票の重み付け(人数の少ない若年層の票と数が多い年配層の票を調整する)や1票の格差を無くすために選挙区制度を廃止して全国区選挙とするなどの方法があります。(全国区選挙は金がかかりすぎて金権政治につながるとの理由で廃止されたので、金の比較的かからないネット選挙との抱き合わせが必須となりますが)
まあしかしこれらの解決案も10年以内に成立させられるかが日本の政治の帰還不能点となるでしょう。10年経つと日本の有権者の内54歳以上で50%、40%なら60歳以上だけで占めることができ、そもそも選挙制度の改革が不可能となってしまいます。

投稿日時 - 2010-07-21 20:12:03

お礼

丁寧なご回答をありがとうございます。 自分の子供の世代の日本のことを考えられない高齢の有権者層が一定数いるというのは、なげかわしいですね。悪い世の中を残した上に、そこで苦しみながら生きる若年層の負担で生活を支えてもらおうというわけですから。これだと、きちんとした人がやる という前提で独裁政権でも生まれた方がまだ日本に救いがある様な気がしてきてしまいますね。まっとうなやり方で改善ができるうちに、なんとかしなければなりませんね。

投稿日時 - 2010-07-22 00:47:22

ANo.9

痛い話ですが・・・
選挙が幼稚なのは、そんな幼稚な選挙戦略で勝てると政治家が思えてしまうほど
有権者が幼稚だからです。

普段から政治には大した興味も持たず、
いざ選挙の時だけあそこはどうだ、ここはどうだと盛り上がり、
それでも投票率は非常に低い。
「その場だけ盛り上がる幼稚な有権者」と「選挙にすら行かない、無責任な有権者」
の集まりに対して、被選挙側が行なうことなど、1つ。

「その場限りで盛り上がる策を打つ」これしか無いでしょう。

昨夏の総選挙の結果を見れば分かるではありませんか。

民主党のマニュフェストなど、はっきり言って

「たった1万円!たった1万円だけ投資してくれれば、
来年には10万円、5年で何と100万円になりますよ!
お一人様何口でも投資OK!」

などという詐欺投資話に等しいものでした。

普段から、せめてほんの少しだけでも社会に目を向け、
かつ、一定の常識を持って、ほんの5分でもいいから
モノを考えることさえすれば、100人中100人が
「これはウソだろ、どう考えてもw」
と分かるレベルの、出来の非常に悪い詐欺話です。

しかし、結局はそんなバカげた投資話に群がった人間が
どれだけ多かったかことか。
なぜなら、話を聞く人間が幼稚だからです。
そして、相手はそれを知っています。

今回、自民が大勝、民主は惨敗?

嘘を言っちゃいけない、確かに議席は減らしましたが
結局半数近い議席は確保できている上、
得票数では民主の方が多かったほどです。

新政権から10ヶ月、あれだけトンデモない政権運用をされ、
この期に及んでもまだそんな状況です。
日本の有権者はどんだけ幼稚なんだって話ですよ。

他人面しちゃいけません。
世界からバカにされるのは、日本の政治じゃない。
そんな政治家を通す日本の有権者です。
欠陥があるとするなら、有権者の意識です。

鳩山氏がルーピー呼ばわりされたというのは、
そんなルーピーが私たちの代表です!と決めた、
有権者こそがクルクルパーだと言われたんだって事を
理解する必要があると思います。

投稿日時 - 2010-07-21 12:24:00

ANo.7

> 日本の首相は、選挙を気にして目先の人気取りのための政策
> に政治活動のほとんどを費やしてしまった挙句、失敗・退陣
> を繰り返しているのに対して、日本以外のすべての大国の首
> 長は、長期的な国策に基づいてじっくり腰を落ち着けた活動
> をしている様に見えます。

「選挙目的の目先の人気取り政策」というレッテル張りネガティブキャンペーンが効果的なため、メディアで毎度毎度それが繰り返し行われているだけで、実際の政治はほとんど選挙目的の目先の人気取り政策などは主張されていない。
マスコミ界で主流の「よくわからないけど財政再建」という考え属さないものはすべて「選挙目的の目先の人気取り政策」というレッテルが張られるというのが実態でしょう。

日本は総理大臣が国民の意向で1年ほどでやめるという事を繰り返していますから、これが異常な事であり、だから官僚主導に成り、そしてその官僚主導は官僚の抵抗という政治家とマスコミの被害妄想へとつながっていくという図式ですね。それでも海外が長期的な国策に基づいてじっくり腰を落ち着けた活動が出来ているように見えるのは、隣りの芝は青くみえる 程度のことでしょうね。

投稿日時 - 2010-07-21 04:09:58

選挙を気にして目先の人気取りのための政策をする政治家がいると言うことは、
そういう政治家を好む有権者がいるということです。

まともなマニフェストもなしで自民に入れてきた奴は馬鹿だて言っていたのはほんの1年前。
だれも、民主のマニフェストが実行可能かどうか誰も考えない。
考えないのが大きな原因でしょう。
基地を県外国外に移転するなら、普通なら(?)、具体的にどこ(国名・県名)にだろうと思うはずだけど、
誰も(有権者もマスコミも)考えない。
県外県という県はないし、国外という国はないのに「県外国外」というだけで信用してしまう。
対案もなく反対だと言えばマスコミも有権者も喜んで、政権が変わってみてはじめて対案はなかったのだと言うことが明らかになる。
逆に言えば自民党は対案もなく反対だとばかりいう勢力に譲歩し続けてきて身を滅ぼした訳です。

制度の問題ではなく国民の資質でしょう。

投稿日時 - 2010-07-21 01:53:50

お礼

ありがとうございます。そういう国民の資質をつくってしまう根本原因を退治したいですね。しかし、例えばアメリカ人が日本人に比べて、その部分の資質の面で勝っているのか アメリカに住んでいましたがとてもそんな風には思えないですね。 むしろ、誰かが国民性を意図的にコントロールすることで そうなっている様な感じを受けていました。

投稿日時 - 2010-07-21 17:36:08

ANo.5

選挙制度の欠陥よりも、有権者の半数近く(場合によっては3/4近く)の方が
投票に行かない、という事実の方が
問題です。

また昨日の参議院通常選挙では
具体的な政策を何一つ語れない、お捗な候補者(有名人)が
高得票で当選しましたが、この方に投票した有権者の方々は
政策を聞いて投票したのではなく、ただ単に有名人だから
という理由で投票したに、過ぎません。
このような有権者が政策を真に吟味して、投票するのであれば
政治家では無い政治屋(見かけの政治家)が駆逐されて
真に国民の事(国益)を考える、政治家が増えて行きます。

確かに現在(いま)の有権者が生まれた時代は、我が国の国籍を持っていれば
それこそ心療内科に通っている方や、知的障害の方でも
二十歳になれば誰でも選挙権をもらえますが、権利と義務とは表裏一体の関係
という事を多くの有権者は意図的に、考えない様にしていると見受けられます。
だからこそ政治屋は、国民の耳に心地いい言葉だけを選んで
政策を発表するのです(それが実現可能かどうかは、二の次にして)
昨年末話題になった事業仕分け、始める前はあれほど無駄を削れば
予算が増えると言っていたくせに、ひとたびフタを開けたら
思ったほど効果が見受けられない、って言うか財務省管轄の特殊法人なんて
ほぼすべてが、仕分け出来ないとなった事実を、考えれば政治屋は
政策は発表したモン勝ち(実現しなくても、関係ない)だ、という考えを持っている
奴らが大半です。
然るに政治家は、政策は発表しますが
それは実現可能のものが大半です、中には実現に漕ぎ付けるのが
難しい政策もありますが………
以上のことから、政治屋を駆逐する為にも
どんな選挙であっても1票を投じて、自分の意見を満天下に示さなくてはいけません。
投票にあたって、だれも選べない(政策を聞いても、ピンと来ない)等の場合は
敢えて白票(何も掻かずに、票を投じる事)でも、構わないという事も
覚えておくと、良いですよ
それは、自分は今回(何時かは知りませんが)の選挙ではどの候補者の意見にも
賛同出来ないという意見を、述べた事になるからです。


取り止めが無い話になってしまいましたが、この辺でお暇させて頂きます。

投稿日時 - 2010-07-21 01:47:40

ANo.4

日本の場合は国民がすぐに首相をやめさせたがるから仕方ないのではないでしょうか。

首相に何か失策があるとまずは野党の人たちが攻撃しますが、次にマスメディアがその様子をおもしろおかしく報道し、国民もそれに安易に乗っかるため、支持率などの数字に如実に現れてしまいます。さらにメディアはその支持率をことさら強調して議論を煽ります。
一国の宰相たるものどっしりと長期政権を構えてほしいというのであればちょっとのことで支持を取り下げるようなことはしなければいいのですが、悲しいかな大半のメディアや国民はそうは思っていないのがこの国のメンタリティなのです。

与党側も選挙を控えているときに内閣支持率が低くなってしまうと選挙を有利に戦えなくなってしまうので、首相を変えたり内閣改造をしたりせざるを得なくなるわけです。

選挙制度というよりメディアと国民の行動様式に原因があるように思います。
これを幼稚な政治というなら、それは政治的に未成熟な日本の国民性によるものでしょう。

投稿日時 - 2010-07-21 01:46:27

補足

その未熟な国民性も、国のマネジメントに責任の一旦があると思います。愚民政策を取っているとすれば、マネジメントが成功していると言えるのでしょうが、それは誰の利益になっているのか? 考えると空恐ろしくなりますね。 マネジメントの失敗でそうなっているのであれば、まだ救いがありますね。 
メディアのマネジメント 国民感情(国民性といってしまうと生まれつき持っているものの様ですが、後天的なものですよね当然)のマネジメントは 中国なんかはわかりやすいですが、実はアメリカなんかもしっかりやっていますよ。

投稿日時 - 2010-07-21 18:57:57

お礼

どうもありがとうございました

投稿日時 - 2010-07-22 00:49:19

ANo.3

議会の多数派の支持で選ばれる議院内閣制そのものの欠点です。
表向きは自ら名乗り出ていますが、実際は学校でクラス委員や生徒会長を選ぶのと同じで、多数派から押し付けられてのことなので、本人のモチベーションがそもそも低く、充分に方針を練る間もなく就任してしまうことが多いのです。だから、簡単に辞任してしまうというわけ。

投稿日時 - 2010-07-21 01:42:47

ANo.2

個人的には、「周りに流されやすい日本国民」も一つの大きな原因だと思います。


今回の民主党のように明らかな主要公約違反の連続とか、
言ってることとやってることが違うケースを批判するのは当然だと思いますが、

福田政権では「リーダーシップが無い」とか
麻生政権では「漢字を間違えた」だとか

本質を見失って周り(マスコミ)に合わせて批判してただけですよね。


小泉政権は非常に支持されていて長かったですし、
国民が周りに流されずしっかり意思を持って一人一人が意見していればこんなことにはなっていません。

その結果、そういう国民の支持を得るために
「とりあえず支持されることを言っておけばいい」という民主党のような政治家が増えた。

本質を見ず周りに流される人達が投票するんだから、
適当に国民の顔色伺って良さそうなことしゃべっておくのが効率的です。


致命的な欠陥があるのは選挙制度よりも国民性。
個人の意思が無く周りに流されてばかりじゃどんな選挙システムでも結果は同じです。

投稿日時 - 2010-07-21 01:20:43

お礼

ありがとうございます。 しかしそういう国民性はどういうプロセスで形成されたのでしょうね? 日本人は3人以上集まると もう政治の話はタブー扱いになる風潮があるので、あの政策は実はああなんだとかこうなんだとか 議論をして理解を深めて自分の考えに落とし込んでいくことができませんよね。 郵便局長というのは実は世襲で オイシイ思いをしているんだとか そういう妬みやっかみみたいな話はすぐにおしゃべりのネタになって簡単に選挙に影響を与えたりしますけれど。 こういう 穴があったら入りたくなる様なさもしい性根を治して、高潔で頭のいい日本人を作るには、やはり教育しかないでしょう。 その教育も政治の影響を受けるわけですから、悪循環に陥っているといえるのでしょうが。

投稿日時 - 2010-07-21 17:12:03

 先進国で成功している元首は一個の機関と化して自分の口も感情も自分のスタッフに預けてしまい自分一個の頭で考えたことを口に出したりはしません。それは人間味が無いなどとは小集団のリーダーに言える事で、1億人の命と生活を預かる責任とはそれほどのものです。元首はただ高潔な人格かまたは高潔っぽく見える外見を持てばよく、スタッフがそれを操って国を動かすのです。人間1人の賢さというものはどんなに賢く生まれ付いても所詮はひとりまえの賢さで、数人のチームには遠く及びません。「三人寄ればもんじゅの漏れ」という諺は本当なのです。海外でも失言と失敗を繰り返すのは優秀なスタッフを持たずまた持とうともせず自分のスネ二本でひと前に立とうとするおっちょこちょいたちです。一方で日本の天皇と皇太子は露出度と任期の長さにもかかわらず揚げ足を取られるような失敗もせず外交にも内治にもひたすら貢献しているのは政治を内閣に感情を宮内庁に預けてしまい日本と皇室のためにならぬことはおくびにも出さぬよう本人以上にスタッフが気を使っているからです。日本の政治のダメなところは元首を支えるスタッフにろくな者がおらず元首自身がそれを不足とも思わぬ点です。

投稿日時 - 2010-07-21 01:06:25

お礼

ありがとうございます。しかし、元首は天皇と違って議会で自分の言葉で議論をします。 質問されてその場で自分の言葉で答えるわけですから 単に操られている人にはできないことでしょう。ブレア前英首相の様に感情を込めて長時間しゃべれば、揚げ足を取られる様な発言を完全に避けることは不可能と思います。 優秀なスタッフを揃えて きっちり使うこと、そのスタッフの助言を完全に自分の考えと言葉に落とし込むことができること それが欠けているのでしょうね。 
  
天皇は、発言をコントロールされているのが、誰の目にも明らかで 痛々しい程ですね。

投稿日時 - 2010-07-21 16:56:56

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