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お天気キャスターや気象庁の予報担当者は謝罪がないですね!?

お天気キャスターや気象庁の予報担当者は謝罪がないですね!?

「7月は雨が多いでしょう!」
関東地方の天気予報について6月の後半にこのような発言が
聞かれましたが、実際ほとんど「雨は降らなかった」
のですが・・・はずれもいいとこだったのに知らんぷりですか?

投稿日時 - 2010-09-04 19:59:37

QNo.6158663

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

 季節モノ製造業者と天気の長期予報を取引しているような天気予報会社はあまりにも外れると取引が減るかもしれませんね。

投稿日時 - 2010-09-04 20:06:11

お礼

そのとおりですね。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-09-05 02:58:40

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回答(4)

ANo.4

 謝罪というのは自らの非を認めることですから、当然、責任問題や損害賠償といった問題につながります。


 天気予報だけでなく、証券会社の社員も、競馬の予想屋も、為替のディーラーも、一定の確率に基づいて予測をしているので、当然ながら外れる確率も考えておかなければなりません。

 こうした不運に対処するため、保険制度があります。保険の掛け金は、天気予報etc.が外れる確率に応じて異なります。天気予報を信じて保険をかけなかった経営者がいれば、まさに責任を問われるでしょう。

 必ず当たる予報は、もはや予報ではありません。こうした仕組みを承知で聞いているのですから、当たらなかったといって謝罪する必要はありません。むしろ、外れた要因をきちんと説明できなければ、それこそ謝罪を要求すべきでしょうね。

投稿日時 - 2010-09-04 23:20:10

お礼

7月は雨が多いでしょう実際ほとんど降りませんでした。
なぜだったのか!?その検証もありません。
はずれるにもほどがあります。
必ず当る天気予報など存在しないのはだれでもわかります。
そうではなくて、一定の確率の精度を上げていく努力と検証が問われているのです。
70%以上の確率くらい達成してもらいたいものです。
7月という1ヶ月の予報期間中ほとんど雨が降らないとなると農産物や市況にも
大きな影響が出てきます。
たとえ無料といえども公共の電波(認可された電波)での堂々たる放送において
確率30%もいかないような天気予報をやっているようじゃ担当者交代が必要です。

投稿日時 - 2010-09-05 03:10:52

>お天気キャスターや気象庁の予報担当者は謝罪がないですね!?

その予報が有料なら謝罪を要求してもよいでしょう。

投稿日時 - 2010-09-04 20:50:41

お礼

無料であっても公のテレビ放送で堂々と発言しておきながら
30%も当らないようじゃ謝罪が必要、もしくは担当者の交代が必要です!
提供している会社はお金を払っているわけですから・・・。

投稿日時 - 2010-09-05 03:02:32

http://okwave.jp/qa/q374440.html

投稿日時 - 2010-09-04 20:04:13

お礼

見にいきました。
回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-09-05 02:58:07

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