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締切り済みの質問

離婚訴訟について質問させてください。

離婚訴訟について質問させてください。

現在、別居中の妻から調停を経て離婚訴訟を起こされています。
先日、裁判所より"口頭弁論期日呼び出し状及び答弁書催告状"と相手方が提出した訴状が送られてきました。訴状は原告代理人弁護士として妻が雇った弁護士さんが作成したようです。

訴状の内容を見て愕然としました。
出来事の拡大解釈や事実の湾曲は序の口で、捏造された出来事などもいくつも見受けられました。
もちろん、捏造された出来事などで構成されているため証拠などは一切添付されていませんでした。
なぜか"住民票"が証拠として提出されていましたが・・・。

裁判ですので、ある程度、大げさに事実を言ったりすることはあるだろうとは思っていましたが、まさか捏造までしてくるとは思いませんでした・・・。
調べてみると、民法で法廷離婚が認められる理由になる「婚姻を継続しがたい重大な事由」に合わせるかたちで事実を湾曲したり捏造したりしているようでした。

正直なところ、私は、なんの証拠もなく一方的にこのような訴状を作り送りつけられたことに激しい憤りを感じています。

そこでご質問なのですが、同じように離婚訴訟を経験された方にお聞きしたいのですが、相手方から送られてきた訴状は、私のように出来事の湾曲や捏造で作られていたでしょうか?一般的な傾向がわからないので、ぜひ経験をお聞かせ願えれば、と思います。

また、このような訴状を認めた妻自身もさることながら、なんら事実に基づかず、証拠を示すこともなく一方的に私の名誉を傷つける訴状を作成した弁護士についても理解できませんし、許せないと思います。
このような弁護士を審査する機関のようなものがあるのであればご教授いただきたいです。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2010-09-06 06:39:06

QNo.6162027

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回答(3)

>訴状の内容を見て愕然としました。
出来事の拡大解釈や事実の湾曲は序の口で、捏造された出来事などもいくつも見受けられました。もちろん、捏造された出来事などで構成されているため証拠などは一切添付されていませんでした。なぜか"住民票"が証拠として提出されていましたが・・・。
 奥さんに優位になる弁護をするそれが仕事です、訴状に負けない弁護士を用意して戦い、それが法廷の場です。

>正直なところ、私は、なんの証拠もなく一方的にこのような訴状を作り送りつけられたことに激しい憤りを感じています。
 原告の申し出なら、これは自分の意を反して居ると反撃するだけです、奥さん都合に書かれた内容です、主体は原告の言い分です。

>そこでご質問なのですが、同じように離婚訴訟を経験された方にお聞きしたいのですが、相手方から送られてきた訴状は、私のように出来事の湾曲や捏造で作られていたでしょうか?一般的な傾向がわからないので、ぜひ経験をお聞かせ願えれば、と思います。
 原告を翻る証拠で戦える弁護を依頼する事です、相手の訴状を丸々飲めないのは当然ある言い分です。ねつ造とか、湾曲は被告の言い分です、真に受けると相手のペースに陥るだけです。ココは客観的に行動すべきです。

>また、このような訴状を認めた妻自身もさることながら、なんら事実に基づかず、証拠を示すこともなく一方的に私の名誉を傷つける訴状を作成した弁護士についても理解できませんし、許せないと思います。
このような弁護士を審査する機関のようなものがあるのであればご教授いただきたいです。
 これが弁護士と言う生業です、原告に優位になる弁護をして敗訴に持ち込みたいから、裁判まで起こしたんです、自分も相手に勝るとも劣らない離婚に強い家事裁判専門を探す事です、各都道府県の弁護士会館で相談されたらどうですか?

投稿日時 - 2010-09-06 16:22:35

ANo.2

弁護士は妻の言うことを書面にするだけの仕事です、私は離婚関係はお金を掛けないために本人訴訟を勧めています。
そこで若しこれといって離婚理由の無い(夫でも妻でも)配偶者がどうしても離婚したいときは事実無根の捏造でも良いから離婚理由が書きなさいと指導します、貴方の言う拡大解釈も含みます。
そして敗訴して離婚が認められないときは別居してしまいなさいと言います。
離婚は出来なくても別居をとめる手立てはありません、そして六年くらいしたらもう一度離婚訴訟をしなさいと、言います。
その間夫婦として一切の接触が無ければ夫婦関係破綻として今度は裁判所は有責配偶者からの申し立ても認めてくれますから、とアドバイスします。

最後に弁護士について、弁護士が刑事事件になるような不法行為が無ければ審査はされません。
民事でクライアントのいう事を代弁するだけで相手のことはどうでも良いのです。例え悪人がクライアントでもやります。

私の弁護士を雇わず本人訴訟を勧めるのはそういうことです、人間のやることに善も悪も有りません、それをどの程度判決に反映させるかは過去判例と裁量権を含む裁判官の判断に掛かっています。

投稿日時 - 2010-09-06 08:20:33

「離婚訴訟」経験者です。

自分の場合は、妻の「欝」に近い「自閉症的な性格」に辟易し、自分の家族や近所との人間関係も築いて行けないことから離婚を決意しました。
それに対して妻は、
「離婚などしない。
私は、何も悪いことなどしていない」
の一点張りでした。

「離婚訴訟」は、私の方から起こしましたが、訴状の内容は、質問者様のケースと似たようなモノです。

妻側の言い分は、
『自分(妻)には、「非」は無い。相手(私)には、他に女がいる』
と言う、「捏造」がちゃんと有りました。

私の場合、いつ部屋で首を吊っても不思議でないような陰気で無口な女と、もう一緒に暮らす気など無い。
同じ部屋、同じ家の空気を吸うのも嫌だと言う気になり、最終的に別居して、「解決金」を支払う形で離婚しました。

質問者様の場合、奥様の方から「離婚訴訟」が起こされたと書かれてますね?。
詳細が判りませんが、奥様は「離婚したい」。
質問者様は「離婚したくない」と言う「お気持ち」なのでしょうか?。
もし、上記のようなら、これは「離婚」されるべきですよ。

「離婚訴訟」になれば、また数ヶ月から「年単位」の時間を浪費します。
「離婚訴訟」まで起こせば、夫婦が元に戻る可能性は、「ゼロ」に近いです。
「やり直し」は、無理だと思います。

投稿日時 - 2010-09-06 07:06:54

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