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解決済みの質問

もし中国が日本と戦争状態になった場合。

担当直入に伺います。

中国が日本などと戦争をした場合、
中国国内で中国政府をつぶそうと革命やクーデターが起こると思いますか?

もしくは、中国政府につぶれてほしく
その革命やクーデターを支援したい、支援するだろう国は有ると思いますか?
(いざとなれば日本も支援して揺さぶりをかけるのでしょうか?)


中国国内事情などにお詳しい方、想像で構いません。ご意見をください。

投稿日時 - 2010-11-11 10:50:35

QNo.6311786

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

イラク戦争が起きたとき、アメリカ国内で内紛が起きましたか?
治安が整っている先進国では戦争が起きてもクーデターなど起きません。

絶対無いとは言いませんが、革命を起こすには反社会勢力団体が必要で、
その反社会勢力団体が政府軍とまともに戦えるだけの戦力が必要ですから
普通は社会情勢が不安定で政府の規模も小さいような発展途上国だけです。

投稿日時 - 2010-11-11 15:20:32

お礼

なるほど。それだけの勢力を元々持っている物があってこそ
な話なのでしょうか。

中国の国民がどれほど政府に反感を抱いているか?
どれくらいの自治区や省が今の中国に属する事を良しと思っているのか
次第なのでしょうか。
ソ連のように分裂してしまう事を期待してやまないのですが。

投稿日時 - 2010-11-12 05:07:55

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回答(5)

ANo.5

何年どころか1日で終わります
無効には腐れ船が5万とあります
それに載せて出港させるだけでいいのです
奴らが着く前に日本はごめんなさいと言います
敵の魂胆が見えたら日本はお手上げです

投稿日時 - 2010-12-06 15:18:15

お礼

お疲れ様です。

投稿日時 - 2010-12-20 06:10:13

ANo.4

中国には不満分子がごまんといます
そう言う連中に竹槍を保たせて日本に攻め入らせます
当然奴らは逃亡
日本に投降します
日本の人口は一挙に2倍以上に膨れます
これで日本は無条件降伏
敵は一発も撃たず1名の戦死者も出さずに戦勝国になります

投稿日時 - 2010-11-21 12:06:49

補足

戦闘行為であるならば移動手段ごと日本の防衛圏内で
撃墜、撃沈してしまえば済みますし、
その揚陸を護衛するならどれだけの軍事費が嵩み
どれだけの損害を被るでしょうか。狙い撃ちになりますし。
民間であるならば事態に国民が黙ってませんから、
食料を売らない住む場所を与えないと警告し
事態的にこれ以上入ってきても餓死させると脅せば
その人数そのままを中国国内でクーデター派に利用できそうな
そんな気もしますね・・。

ついでにその戦略をやると周囲の国々も中国を非難しますし
複数国に経済制裁をされようものなら
せっかく豊かになり始めた地域すら経済が止まってしまい
余計革命やクーデターの風潮が広がりそうにも・・。

投稿日時 - 2010-12-06 13:19:29

お礼

ご回答ありがとうございます。そういう手も有るのですね。
その計画実行に何年要しどれほどの規模と意図が見え、
日本と世界がどういう意思表示と対応をするかと考えると、
計画は机上の空論で終わりそうな気がしなくもないですが。

投稿日時 - 2010-12-06 13:07:54

ANo.2

今日も中国と日本は戦争している

戦争は軍隊が戦うだけが戦争では無い

通貨戦争 為替の安への誘導
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/4613

貿易戦争

経済戦争

食料戦争

資源戦争

など上げれが切りが無いほど戦争している

日夜経済戦争及び政治戦争は毎日開催中

投稿日時 - 2010-11-11 14:22:15

お礼

そうですね。
杜撰な国だから日本のみならず食料は未だに嫌煙されがちですし、
でも観光客は世界中から歓迎されたり、
しかし観光マナーは高度経済成長期の日本なみに悪いとかどうとか。

色々な利害や感情が入り乱れて激しい衝突が起きているのでしょう。
本物の戦争にならないのは、起こすだけの利益がないからなのですよね。
中国にとって戦争を起こす事がメリットがない状態が続けば良いと
思わずにはいられません。

投稿日時 - 2010-11-12 05:11:05

ANo.1

 戦争になれば当事国はありとあらゆる方法を使って勝とうとするのは当然のことです。日本がロシアと戦ったときも明石大佐がヘルシンキを拠点にしてロシアの革命運動を支援し、レーニンに資金を提供して革命を起こさせようとした事が奏功したためにロシアは和平に応じざるを得なかったのです。

 それは戦争当事国の常套手段であり、支援をしてくれる国をできるだけ沢山作って支援が得られるようにしてから戦争を始めるのが必勝法で、日露戦争はそれをやったからこそ、辛うじて勝ちと見なせる終わらせ方ができたのです。逆にそんなことには全く無頓着で始めた太平洋戦争は負けて当然の戦いだったのです。

 孫子は敵を知り己を知れば百戦危うからずと説いています。戦う前に戦争の決着は殆どついていると言って過言はないのです。

投稿日時 - 2010-11-11 11:24:28

お礼

日露戦争で大してロシアに攻め込んだ訳でもないのに
勝った事になっている違和感はそれだったのですね。

今の中国に対しても有効な揺さぶり方は有るのでしょうか。
政権転覆を狙っているマトモな組織が有れば良いのになぁと
つい思ってしまいます。

>孫子は敵を知り己を知れば百戦危うからずと説いています。
>戦う前に戦争の決着は殆どついていると言って過言はないのです。
今の日本もそういう強かさを身につけて、
戦うメリットすらないと結末が先に見えるようにし、
最悪の事態を未然に防げるようになってほしいものです。

投稿日時 - 2010-11-12 05:17:15

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