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解決済みの質問

既婚男性へ質問。一番好きな女性と結婚しましたか?

タイトル通りです。

既婚男性へ質問です。
世界一好きな女性と、結婚しましたか?

よく、女性に多いのが、夫は実は2番目に好きな男性だったということ。
私の周囲にはそういう子が2人います。
私はまだ独身なので、これからというところですが、結婚は、
できるものなら、一番好きな人と結婚したいと思っています。

男性のみなさんはやはり、一番好きな女性と結婚しましたか?
もっと好きで、好みの女性がいるけれど、打算的に結婚した方、
好きなだけで結婚しなかったという男性の方、いらっしゃいますか?

投稿日時 - 2010-11-28 08:53:13

QNo.6348802

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

 結論的に言って、私は世界一好きな人とは結婚しませんでした。というより、できませんでした。世界中の異性を知ってるのでも、知った訳でもないので。

 ある学者が分野の選択に悩む弟子へ助言したそうです。身近にある問題に取り組め、全部の女性とは付き合えぬのと同じで学問も一通りやろうとすれば人生が終るぞと。

 そもそも自分が好きと思っても、相手の気持ちもありますよね。タイミングや運にも左右されますし。
ある統計によると、誰しも生涯で結婚可能な相手は世の中に三人だけだとも。

 私は最も結婚可能な相手と結婚しました。自分にとって結婚できて共に人生を歩むのに、適しているのはこの人しかいないとの思いから。もちろん妥協もしましたが、努力もしましたよ。

 そして別れないのは、後にも先にも他に結婚相手は現れないだろうと考えるからです。長年かけて相手の良さも分かったし、一緒になることもですが一緒でい続けることが第一ではないでしょうか。

投稿日時 - 2010-11-28 22:01:27

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回答(8)

ANo.7

40代(♂)

一度ですけど結婚しました。
一番好きな人でした。恋愛結婚です。

結婚って恋愛結婚もあれば見合い結婚もあります。
どちらも上手くいく場合もあれば、そうじゃない場合もあります。

学生時代から付き合ってお互い初めての人で結婚した場合は
お互い一番同士ですよね。他の人と比較できないんだから。
そうゆう場合でも離婚する場合もありますから、何が一番か分かりません?

結婚を決意する理由に「一番」ってないと思いますよ、
あなたは、今はその時でないから分からないと思います。

結婚する時は人ぞれぞれの理由はあると思いますけど
一番、2番では決めてないです。好きなことは間違いないですけど。
打算を考えるのは二股掛けた場合でしょう。
複数の友人(恋人候補)がいて好き嫌いだけで恋人を選びませんよね
環境や経済力やさしい・DVがある?いろいろな条件が付いてきます。

その中で決めた人が結婚する人になっていくわけだから、単に好き嫌いの
優劣ではないでしょう。
その人の全てを受け入れられれば一番愛する人になるんだと思います。

結婚したひとは一番愛した人でいいんじゃないですか?

まぁ、人間間違いや勘違いもあるのでその後揉めることもありますが。
よって、私も揉めました。でも、今でも一番愛してはいます。でも
一番嫌いな人でもありますが。複雑ですよ男と女は。

投稿日時 - 2010-11-28 21:43:48

ANo.6

P.S
好きな人と結婚するのではなく、結婚してから好きになる・・・
恋愛して結婚するのではなく、結婚してから徐々に恋愛していく・・・
こっちの方が安心できますね。愛と信頼が構築されてからの感情ならいいのではないですか?
自分たちはこれに近いかもです。
いずれにしても頂上から降るのではなく、麓から登ることには変わりないことですが・・・

投稿日時 - 2010-11-28 20:58:47

お礼

結婚してからだんだん好きになる。
うらやましいです。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-12-08 08:18:57

ANo.5

好きな人・・・となれば結婚したい・・・と単純に思うでしょうが、
私の場合は、好きな人とは絶対結婚しないと決めていました。
好きとか嫌いは「感情」に属する部分ですので、夫婦間の「愛」とは全く別物だと判断できるからです。
感情は瞬間でも発生しますが、愛は時間をかけて練りあげて熟成させていくものだと思うからです。
感情はとても重要な部分ですが、それが中心軸にはなりえません。それに対して愛の要素は欠くことができない夫婦間の本質的部分です。愛が宝物にたとえられるなら、夫婦とは、どれだけ多くの宝を相手の中に発見し発掘するかです。相手の中に愛という宝石を見つけた分だけ幸せな思いを実感できるのです。
宝物が簡単に見つかるはずはありません。相手を素晴らしい人にするのもそうでない人にするのも、自分が相手の中に眠り、隠された宝を発掘できるかにかかっているのです。
ましてや、具体的な家庭を持つということは、感情だけで判断したり行動ができなくなるのは目に見えています。家庭内に一番必要なのは一時的な感情ではなく、先々までも見据えた冷静な判断と万一困難に処してもそれらの困難をも共に乗り越えていく永遠的な愛でありましょう。
私がもし今頃好きな人(一番でも二番でも三番でも)と結婚していたなら、今ほどの幸せは築けないでいたことは明白です。
好きという感情も嫌いという感情も起きえない人と結婚したからです。
途中でいろいろありましたが(はっきり言って夫婦地獄でしたが)その先には夫婦天国が待ち受けていました。今では過去の他の誰を頭に浮かべても、今の彼女以外私の妻に相応しい女性は考えられないのです。
過去どころか現在未来にもありえない話しです。たとえどんな王室の素晴らしい絶世の美女と結婚したとしても今以上の幸せはありえないことでしょう。
それだけ絶対的といってもいいぐらいの幸せ感なのです!
私が理論的に考えてどうして好きな人と結婚しないと決めたかと言うと、それでは感情的なピーク(頂点)で結婚してしまうことになるからです。山の頂上で出発すれば、下がっていくしかないと同じように、結婚も好きという感情の最高点から出発すれば、あとは下がっていくしかないのです。
感情とはそういう一過性のものですから、それを基準にしては生涯夫婦の理想も想像も描けないのです。
イメージ的には、一番下から這い上がって頂点を極めるのが理に適っていたというわけです。
もとより、愛はそういう実生活上の困難や障害を越えてこその愛ですからね。
ですから私の中のイメージには好きな人を結婚相手に選ぶ・・・皆無でした。
それにその一段一段、一歩一歩の成長に伴い夫婦愛も豊かに育っていくに違いないと思ったからです。
実際、私達の結婚は、自分で言うのもおこがましいのですが、私たち夫婦よりも素晴らしい体験をしたり幸せな夫婦はいるのだろうかと思うぐらいぐらい最高です。
最初は地獄とまではいかなくともとにかく下から出発すれば後は上がっていくしかないのです。
私たち夫婦の場合、特に地獄の底を貫いてからは、別世界のような夫婦の心境地に入っていきました。
これだけは、言葉で説明しても伝えようがないので、こうしか言えませんが・・・
このことを通し、愛はやっぱり強い!どんな困難も乗り越える力があるのだなと頭で考えていたことが実証されたことにもなるのです。私が感動したのは夫婦間の試練を乗り越えたこともそうですが、夫婦間に愛が顕現すれば、何も恐れるものはないのだということです。愛は強い!愛は素晴らしい!妻も素晴らしいですが、それよりも愛はもっと素晴らしく輝いています。
ですから日記に書いているわけでないのですが、夫婦間の愛が最高に達し、地獄から天国に帰還した奇跡の日は、○年○月○日とはっきり覚えています。
実質これが結婚記念日よりも重大な意味を持つ日となっています。
ですから結論として、私の場合は感情を封鎖して結婚しましたが、あなたの場合何も真似をする必要はないのです。
私の場合は感情という性質を考えた場合の人間の弱さを考慮して結婚しましたが、感情があろうがなかろうが、またそれが一番好きでも三番好きでも、結婚モードでは愛を発動させられたらいいのですから・・・

投稿日時 - 2010-11-28 20:47:54

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-12-13 05:37:56

ANo.4

打算だけで結婚したわけではありませんが、
容姿、性格、人生観、家庭環境などすべてが許容範囲でした。
好きというだけで結婚し場合、ずっと好きでいる自信がありませんでした。
また実際好きでなくなったとき、離婚を考えることになるのではないでしょうか。
私の場合、一度結婚し子供ができたら絶対に離婚はしたくありませんでした。

投稿日時 - 2010-11-28 15:59:35

お礼

ありがとうございます。
とても説得力のあるご意見でした。

投稿日時 - 2010-12-08 09:16:14

ANo.3

既婚男性です。

だいたい交際を決断する段階で、その一人(ひとり)前の彼女より以上でなければダメ、ではないですか? 元カノ・元彼より劣ってたり、好きじゃなかったりする人とつきあえますか? 私はムリです。打算があるとしたら、この段階ですね。

よって、一番好きな人、という結果に。

投稿日時 - 2010-11-28 14:50:38

ANo.2

好きなだけと言う人は沢山いました。グループで話をしたり,個人的に話をしたり,いろいろしましたが,僕にその気がないのに,女性が積極的になった時は,いまいち気に入らないときは親の勧めで等々言って断りました。

東京時代の,ある日通勤バスから降りた帰り道の時,雨が降っていました。僕が濡れながら歩いていたら,よかたら傘にどうぞ,と云ってきた人が居ました。

僕は北海道。彼女は新潟でした。東京の人は傘をどうぞと言う人はいませんでした。歩きながら話していると,JTB勤務の人でした。話し方も,言葉も,用語も沢山知っていて,僕にはもったいないと思っていました。

ある日通勤バスを降り帰宅の道を歩いていたら,その人が後から声をかけてくれました。そうして映画の券を会社から2枚戴いたけど2枚上げます。よかったら,お友達とどうぞ差し出しました。

僕は受取ながら貴女のような容姿端麗で素敵な方に彼氏が居ない訳がないと思っていましたと云いながら受取りました。

僕は云いました。よかったら日曜日銀座の映画館へ一緒にこの映画を見に行きませんかと云いました。彼女は頷きました。僕は思いました。この人を離さない。

1年半の交際の後プロポーズをしました。そうして結婚しました。なんだか貴女の質問を,そっちのけで書いてしまいました。だって,嬉しいくて,つい書いてしまいました。御免なさい。

投稿日時 - 2010-11-28 13:38:39

既婚男性です。

一度、打算的に「お見合い結婚」して、失敗しました・・・。
(-.-;
二度目は、「一番好きな人」と結婚しましたネ。
(^^)♪
今のところ、「幸せ」で御座います。
はい。

投稿日時 - 2010-11-28 09:15:40

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