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締切り済みの質問

創価学会について

無知な質問で申し訳ないのですが
『創価学会』というだけで敬遠、もしくは偏見を持つのはなぜなのですか?
私自身が学会員というわけではありません。
具体的に創価学会という団体は何をする宗教なのでしょうか。

投稿日時 - 2010-12-12 21:53:26

QNo.6380467

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回答(7)

ANo.7

彼らは「本物の仏教だ」と思っているようですが、そうではありません。

「学会は絶対正しい」「他の信仰は間違い」などと「正邪」を作りそれに拘るような指導により、排他的で寛容さを失くし、一生懸命勧誘に励む熱狂的な信者を作ります。

学会員の多くは、集団の中にいる安心感や同じ目標、同じ敵(敵対する宗派や批判者)を持つ「仲間」という存在に励まされ、「強い自分に変わった」「信心の力だ」などと思い込みます。
そして、学会活動に生き甲斐を感じ、生きるために信仰を活かすのではなく、信仰のために生きているような(信仰に依存)状態になります。

指導者に「学会は正しい!」「勝つか負けるかだ!」「強くなれ!」「自信を持て!」などの言葉や、他の宗教の批判などの言葉で煽られてばかりいれば、どうしたって、自信過剰になってしまたり、傲慢になったり、自己愛が強くなったり、感情的になり易くなったりなどの悪影響を受ける信者が生まれてしまうでしょうし、他者に強引に押し付け、争いを生んだりと過激な信者が生まれてしまうのは避けられないわけです。
もちろん、それで適度に前向きになる程度の人もいます。そういう人にとっては「この信仰はすばらしい」となります。

狂信的な信仰は家庭や人間関係を壊したり、自分や他人を精神的に追い込んでしまいます。

狂信者となり、どのように感じ、行動し、勧誘等でどのように他人と接するかは、実にさまざまで、個々の人間性によって違うのでしょう。ですから、学会員にも実にいろいろな人がいるようです。ただ、共通しているのは「自分達は絶対正しくて、良いことをしている」と思っていることです。だから、自分が学び変わることよりも、外界や他者の考え方を変えようとする傾向が強いのでしょう。

中には、熱心すぎるために 勧誘のために嘘をついたり、優位な立場、断りにくい関係を利用してでも、他者に勧めようとしてしまう人もいます。

現実の出来事を「信じる気持ちの度合い」にこじつけて解釈し、良い出来事があると「信心のおかげだ」、良くない出来事を「信心が足りない」などと解釈するような人も結構多いのでは?と思います。

そういう熱狂的な信者が親になれば、自分の子供にもそういう教育をしてしまいます。例えば、テストの点が良ければ「信心のおかげ」と言い、悪ければ「信心が足りない!」と叱ってしまい、努力を認めることをしません。そんな親に苦しめられる子供の心は抑圧され、それが、精神疾患、自傷、自殺、犯罪などの形で現れることもあります。

もちろん、親子関係のもつれは宗教に限ったことではありませんが、人のためになるはずの宗教がなぜ人を苦しめなければならないのか?と思うところです。これは信教の自由で済まされることではありません。

私の家の近所に、娘さんが学会の信仰に夢中になり過ぎ、家庭不和となり悩んだ父親が自殺した家庭があります。それでも本人は学会を辞めません。なぜ、在家信者が家族や人間関係を壊すほど、信仰に夢中になる必要があるのでしょう。

いい加減な解釈での「功徳」という言葉と、辞めたら罰が当たるなどという「恐怖」で縛られているようで、他人にもそういう言葉で脅し、簡単には脱会を許しません。
ですから、仲間の学会員に対しても、相手の精神状態を考えず、「信心が足りないよ」「頑張りなさい」「信心で乗り切りなさい」などと言ってしまったり、辛い状態の自分にさえ「もっと信じなきゃ」と、自他共に精神的に追い込んでしまう危険のある信仰です。

また、精神疾患のある人が題目を唱え、願望を増幅するような行為が専門的な見地から見てどうなのか、などは誰も考えません。実にいい加減な指導をしているわけです。

「学会(員)のみが正しい」と強く信じる人が、社会で法を作る立場、人を裁く立場、人を雇用する立場などに就くことにも問題があるでしょう。冷静で公平な判断が下せるのか、甚だ疑問です。

もちろん、これらは活発に活動している学会員の話で、全ての学会員さんが「危険な信者」と言えるわけではありませんが、危険で人の道を踏み外し易い信仰であるということは間違いありません。

投稿日時 - 2011-01-14 19:12:18

ANo.6

創価学会に対して良い経験、体験を持つ方は居ないでしょう
公明党も『関係ナイ』と言いながら選挙があれば、それなりの投票があります

金を求める神様なんて居ませんよ
それに良ければ、わざわざ無茶苦茶な勧誘をしなくとも皆が手を合わせます

投稿日時 - 2010-12-21 07:15:22

ANo.5

相手が外出したのを見張っていて ATMの後ろに並んだりしますね
(私はこれには困りました)
あとは 偽警官の名前や問い合わせ窓口の担当者の名前を「池田」という名前にして
それ以上 詮索されないようにしているらしいです

投稿日時 - 2010-12-13 20:10:33

ANo.4

創価学会は、この世でただ一つの日蓮大聖人の直系で、法華経の真髄である「南無妙法蓮華経」を広める正統な団体です。

ところで、法華経には、仏滅後、特に末法に法華経を広める者には、様々な難が競うと説かれています。例えば、法華経勧持品第十三には、末法の法華経実践者には、三種類の強い迫害者が現れることが記されています。これを「三類の強敵(さんるいのごうてき)」といいます。俗衆増上慢(ぞくしゅうぞうじょうまん)、道門増上慢(どうもんぞうじょうまん)、僭聖増上慢(せんしょうぞうじょうまん)の三つです。「増上慢」とは、慢心を起こし、自分は他の者よりも優れているのだという、うぬぼれの感情に支配された人のことをいいます。

俗衆増上慢とは、法華経の実践者を迫害する、仏法に無知な衆生のことです。悪口雑言を浴びせたり、刀や杖で危害をを加えることもあると説かれています。

道門増上慢とは、法華経の実践者を迫害する比丘(僧侶)のことです。邪智にとらわれて慢心が強く、真の仏法を究めてもいないのに、自分の考えに執着し、自分こそが真の仏法者であると驕り高ぶり、法華経の実践者を迫害します。

僭聖増上慢とは、表面は聖者のように仰がれて社会的尊敬を集めながら、内心は強欲で悪心を抱き、権力者を動かして法華経の実践者に迫害を加える高僧のことです。すなわち、国王や大臣などの権力者に向かって、真の法華経の行者を悪人呼ばわりして、弾圧を加えるように働きかけます。

この三類の強敵は、末法で法華経を広める時、必ず現れるものなのです。「創価学会」というだけで敬遠、もしくは偏見を持ち、悪口雑言して憎むというのは、さしずめ俗衆増上慢の表れといえます。ネット上だけでも、「入会を断ったら、創価学会に陰湿な嫌がらせを受けた」「創価学会から金を騙し取られた」といった“キャッチフレーズ”がひどく蔓延していますが、まさに俗衆増上慢の働きです。また、他宗教の関係者が創価学会を批判するのは、道門増上慢の働きであり、政治家や評論家、学者など社会的立場があり、人々の支持を受けている人間が創価学会を無認識に非難するのは、僭聖増上慢の働きであるといえます。

日蓮大聖人は「当世・法華の三類の強敵なくば誰か仏説を信受せん日蓮なくば誰をか法華経の行者として仏語をたすけん」(開目抄)と仰せです。大聖人は、三類の強敵による迫害をすべて受けられ、法華経の予言が真実であることを証明されたのです。真の法華経の実践者であり、末法の御本仏であります。その大聖人に直結する創価学会は、真の法華経の実践者の集いということになるのです。それゆえ、「創価学会」というだけで敬遠、もしくは偏見を持ち、悪口雑言して憎まれるのであり、これはむしろ誉れですらあるのです。

参考URL:http://www.sokanet.jp/info/gaiyo.html

投稿日時 - 2010-12-13 08:03:23

ANo.3

嫌われるのは、お金を要求されるからです。

まず、信者になれ、なれ、とうるさくつきまといます。
信者になれば、今度は、金を出せ、金を出せと
しつこく要求されます。

そして、大作さんは素晴らしい人だ、というのは
イヤ、というほど聞かされます。

悪口言ったり、脱会したりすれば、それこそ
無数の嫌がらせが、延々と続きます。
猫の死体を放り込まれた人もいました。

あと、在日が多い、というのも嫌われる
原因の一つじゃないですかね。

投稿日時 - 2010-12-13 05:52:19

ANo.2

 私と親戚の実体験でよければ回答します。
 私は数年前、知り合いの創価学会員が私と面識のない創価学会員といきなり家へ訪れて「話があるから…」と呼び出され、一緒に外出すると地域を管轄する創価学会の支部へ連れて行かれて入信の勧誘を受けました。
 入信の勧誘の途中、たまたま知り合いの創価学会員と2人きりになったので「今日はいきなりだったからここに来たが創価学会へは入る気はない」と入信拒否をすると数ヵ月後にあからさまな嫌がらせを受け、この嫌がらせを全部創価学会の支部へ報告して知り合いの創価学会員に謝罪をさせました。

 嫌がらせの内容は、たまたま一緒に海水浴へ行った時に腰ぐらいの深さのところでプロレスの投げ技をしたりしてきました。
 私は原付バイクの事故の後遺症で左足が少し不自由で、知り合いの創価学会員はそのことを知っている上で投げ技をしたりして来たし、一緒に行った共通の友人は投げ技をされた時に膝をどこかですって少量ですが出血をする怪我もしました。

 それと私の親戚ですが、私と同い年の息子の嫁がある事情で自殺したあと、創価学会員が家庭訪問をして親へ「息子さんのお嫁さんが自殺をしたのは創価学会に入っていなかったから」と強引な利用を言って入信をさせようとしました。
 これは電話で私の親に相談してきて発覚し、「そんなことはないはずだ」と入信しないように説得しました。

 知り合いを入信させようとして拒否をすると嫌がらせをして、身内に不幸があったらその不幸を理由に入信させようとするところなので創価学会は嫌われるのです。

投稿日時 - 2010-12-12 22:24:56

ANo.1

日蓮上人の名を汚す行為をする信者さんが多いので、嫌われています。
私の周りでも、信者さんの家のまわりに路上駐車、注意するとやくざまがいの威嚇、とても仏を信じるものとは思えない行為が多いです。
公明党と明らかな関わりがあるのにそれを指摘すると「関係ないよ」といいきる人がいるとか。

宗教を名乗るなら、創価学会を含めすべての宗教は生きている人を救わなければいけません。

投稿日時 - 2010-12-12 22:06:37

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