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解決済みの質問

プログラミングのための英語

HTMLやjavaなど様々なコンピューターで使われる言語を勉強中です。
英語で書かれたサイトをすらすら読める程度の英語力を
つけたいと考えています。

やる前から言うのもなんですが、英検の勉強をしてもしょうがない気がします。
日常会話等の教材はおおいですが、会話がしたいわけでもないです。
(どちらも「英語」という意味では同じですが、効率が悪い気がします。)

そこで効率的な学習方法があれば教えていただきたいのです。
『英語を読んで理解できる事』と『聞いて理解できる事』が目標です。

読んで理解したいwebページの例としては
http://code.google.com/p/swfobject/
聞いて理解したいwebページの例としては
http://www.youtube.com/watch?v=qkb2iPVX-24
があります。

現在20歳で英語としっかり向き合うのは中学以来のことです。

同じような目的で英語を勉強された方の体験談や
おすすめの学習方法があれば教えていただきたいです!

投稿日時 - 2010-12-31 12:42:43

QNo.6417511

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

#7 の回答者です。

>質問のタイトルが『プログラミングのための英語』ですからね。
>これでは誤解を生みますね。

私は、誤解なんかしていないつもりですけれどもね。私の書いた内容が理解したり納得できなかったようです。残念です。目の付け所とか、考え方は間違ってはいないけれども、ただ、ご質問者さんが期待するようなものは、存在しないということだけです。

>「例に挙げたような専門知識、専門技術について英語で書かれているサイトを
>読めたり、解説を聞いて理解したりしたいので、英語を勉強したい」という事なのです。

code.google のサイトを読みなおしてみました。

>『このサイトには何と書いてあるのか、理解したいなぁ…』

documentation -swfobject
http://code.google.com/p/swfobject/wiki/documentation

ここらの英語はシンドイのですか?
最初swfobjectのサイトのhomepageしかみていなかったので、はっきり言えませんでした。

最初の項目で、ネックになりそうな単語です。
optimized, relies on, embedding, utilizes, intends

もし、そうなら、英検の勉強でもTOEICの勉強でも何でもよいと思います。あえて、技術英語の習得に必要なものではなくて、ネイティブにとっては小学生レベル(12歳ぐらいまで)の単語です。

(機能的には、一般的な意味と違うものもあるかと思います。それと、個人的に、今、読んだだけでは、optimized は、直接何を意味しているか分かりません。今は、script の簡略化させる意味なのかなって思うだけです。それを、「最適化」と訳したところで意味ありません。)

基礎的な英語力を身につけるしかありません。今の時点で、他に「技術英語」なるものが存在すると思わないほうがよいと思います。

私は、繰り返すようですが、MSDNを基盤にしていますから、そこは極めつけで分かりにくいです。Microsoft の英語は、まるで英検の英語です。ややこしい言い回しが出てきます。理由は別にもあります。それは、Webサイトはダイジェストで、読んでいるものは断片だけだからです。この前、そこに出てきた単語を、google 検索かけたら、10サイトも出てきませんでした。これでは分かるわけがありませんね。執筆が、2010年ということと、ドキュメンテーションの版が、1.0でしたから、これからの話のようです。

ただ、私が言いたいことは、ある程度の技術があるなら、技術習得と自分の技術を向上させることを第一番目にすべきだということです。英語なんていうものは、二次的なものにしか過ぎません。知りたいという気持ちがあれば、自分の知識と合わせれば、読めるはずだと思います。技術力が上がれば、英語自体は良く分からなくても、書いてある内容は分かるようになるはずです。哲学のような抽象概念などは書かれてはいないのですから。

もちろん、大手企業に勤務していて、海外のパテントの問題になれば、相手は鵜の目鷹の目だから、相当の英語力が必要です。相手は、白のものでも平気で黒と言ってきますし、こちらの技術を平気で盗んで、相手からは知らぬ存ぜぬを言われることもあります。海老蔵さんの事件とやっていることは大差ないと思います。

私は、自分の分野の英語掲示板などみていても、今は、別に、驚くような技術やテクニックに出会うことはめったにありません。ある時気が付きました。どこも同じだということではなくて、インターネットの中には出てこないのです。それは、それぞれの人の利益に直接的に関係することは、そう簡単に手に入らないのです。プログラミングのフリーとプロ級テクニックの境界線は存在しているということです。

投稿日時 - 2011-01-02 12:47:23

ANo.8

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回答(8)

ANo.7

>やる前から言うのもなんですが、英検の勉強をしてもしょうがない気がします。

私は、VB系が中心ですが、ご質問者さんは、語学とプログラミングの棲み分けはきちんと分かっていらっしゃるようですね。ご質問者さんは、たぶん、英語が必要な状況ですと、日本語の情報では満足できないレベルになっているということですね。私が、英語が出来るわけではなくて、誰にも頼れなくなると、もうしょうがないです。

プログラミングで、英語のリスニングは、ふつう必要ないはずですが、ソフトによって英語の解説をYouTubeや動画サイトで聞く時があります。YouTubeを見てみました。Dreamweaver は、やはり情報が少なそうですね。ただ、聞き取れない時には、YouTubeでは戻ったり繰り返せばよいのではありませんか?

プログラミング自体は、英語よりも、数学の世界です。どちらかというと、日本人で英語の出来る人は、コンピュータ・プログラミングはさっぱり出来ない人が多いような気がします。だから、ここで聞くのはカテゴリ違いかもしれません。私の英語の出来る知り合いで、コンピュータ教室で、「default って、『債務不履行』でしょう」って言われましたが、英語が出来ても、そんなものだと思います。では、defaultを、「規定値」と訳したところで、それに何の意味もありません。ハードウェアの「規定値」の意味と、プログラミング言語の「規定値」とは意味が違います。プログラム言語側の規定値は、人が意図して作ったものです。自然言語ではありませんから、その意味には作者の考え方があります。それが分からないと、コードがピンぼけしてしまいます。技術英語は分かりやすいか分かりにくいか、それだけだと思います。技術英語が論理的ではなくて、論理で解釈するのです。技術と英語がある程度分かっていれば常識で読めるはずです。分かりにくい技術英文も数多くあります。

>読んで理解したいwebページの例としては

そのリンク先には、プログラミングとか技術文とか関係ないようです。FireFoxのアドオンの翻訳ツールを使ってよいと思います。プログラミングの場合は、そこに書かれてある技術を知りたいという一念があるから読むのです。自分の知っている知識で当てはめながら読むのです。しかし、新しい概念は、英語であろうが日本語であろうが、よほどの天才でない限りはすぐには分かるものではありません。身体で覚えるしかありません。

MSDNなどに説明はあるものの、専門辞書は存在しないと思いますが、あっても、役に立たないと思います。日本語の意味など知ってもしょうがないです。技術解説の基礎知識が何よりも大事です。そのもの自体が分からなければ、日本語で読んでも理解できないです。私の見かける中には、ネイティブさえ読み違えしている人もいます。プログラミングには抽象概念というものは存在しません。必ず、実在するものです。説明そのものは英語ですが、プログラミング言語は、英語ではありません。

最後に、必要に応じて、英文を読んでいれば、慣れますって言えるぐらいで、リスニングのほうは、技術的なこととは関係ないようです。英語の実力をあげるためには、コンピュータ言語とは別に英語は勉強したほうがよいかもしれません。それが回りまわって功を奏するかもしれません。

投稿日時 - 2011-01-01 11:27:48

お礼

ご回答ありがとうございます。

こちらの質問タイトルが悪かったようです。
訂正すると、
「例に挙げたような専門知識、専門技術について英語で書かれているサイトを
読めたり、解説を聞いて理解したりしたいので、英語を勉強したい」という事なのです。

「英語を勉強するとプログラムが組める」とは私自身も思ってはいません。
日本語で書かれている解説書でも僕には身に余るほどです。

プログラミングを勉強していると、英語で書かれているサイトに出くわす事が多いのです。
そこで、
『このサイトには何と書いてあるのか、理解したいなぁ…』
と思い、質問をさせて頂きました。
例に挙げたようなサイトが理解できれば、プログラミングの勉強もより進めれるかと。


しかし、質問のタイトルが『プログラミングのための英語』ですからね。
これでは誤解を生みますね。

申し訳ないです。

投稿日時 - 2011-01-02 07:31:05

ANo.6

英語のドキュメントを読めることは、有利だと思います。

英語で書かれている技術文書は、

1) 主語と述語の関係が、明確
2) 文学ではないので、語彙が、明確
3) 文章が、論理的

である、という特徴が、あります。

色々、読んできましたが、どの文書も、この特徴が、あります。

英語の文書を読んで、分からない時は、その概念や、考え方が、
全く読み取れない時で、単語が、分かるだけでは理解出来ない
ような内容で、書かれている場合です。

英語の技術文書は、使われる単語が、広がらないように、選択
されて書かれているという印象があります。同一の章内であれば、
頑張って単語を調べながら読み進めれば、ある程度、出尽くして
くると思います。また、内容も論理的なので、主語と述語の関係
が、はっきりしていて、何が、正しくて、何が、正しくないか、明確
に判断できます。

ただ、日本語と違って、見慣れていないので、読み取るのには、
時間とパワーが、必要です。日本語の漢字と平仮名、カタカナ
で書かれると、文書は、視覚的には、たいへん便利なのですが、
文章の、主述関係が、曖昧で、論理的に書かれていない場合
が、多く、全く、読み取れない、ひどい、技術文書が、間々、
存在することも、事実です。

そういう意味では、英語の文書を読めることは、技術を身に付ける
上では、優位になると思います。

地道に、技術用語を調べながら、量を経験するしかないです。


頑張って下さい。

投稿日時 - 2010-12-31 23:57:33

ANo.5

専門分野の場合、皆さんが回答されているように文法や構文などというのはそれほど難しくありません。難解なのは専門用語です。これは辞書を引きながら覚えるしかありません。ある程度読みこなせるようになると新しい言葉でも前後関係から想像できるようになります。

私の経験では、いわゆる文献は精読と多読の2つの勉強方法があると思いますが、最初にいくつか精読したら、多読をすることが近道であるように思います。(特に聞くことも目標にあるなら) 精読は一文一文きちんと読むことです。和訳を書けば翻訳になります。質問者様の現在の英語力により必要な分量が変わりますが、読みたい文章が単語さえ引けばそこそこ判るレベルになるまでこれを続けます。そのレベルになったら、短いもの、もしくは短く区切っての多読がいいと思います。多読するときは、判らない文は想像でこんなことを書いているというところまでにして、先に進んでいきます。判らない単語もメモして読み飛ばします。読み飛ばすと全く理解できない状態になるなら精読が不足です。読み飛ばす単語はできれば、前後から意味を想像しておきます。そして読み終わってから辞書で1つ1つ確認します。この作業は1分間に100ワードぐらいが当面の目標です。(テキストファイルだと単語数はツールで簡単に数えられます)多分、そこまでくれば単語力も上がって、今お考えの読んで理解するに必要な英語力になっていると思います。ネイティブスピーカーの話を聞いて理解することもとお考えなら、最低150ワード/分程度になるまで続けた方がいいです。

聞いて理解するのは、上記の読む力(100ワード/分程度)がついているのは最低条件です。まず、単語を知らなければ聞いても判りませんし、ナチュラルスピードのスピーキングは、オーディオブック(プレゼンに近い判らせる話し方、NHKのニュースのイメージ)で150ワード/分程度あります。目読できるスピードより早く話されて理解するのはなかなか難しいと思います。Youtubeなどで個人が普通の会話のように話している場合、若い人だとオーディオブックの5割り増し以上のスピードでしゃべっています。ここまで来るには普通の人だとそれなりの時間とかなりの努力が必要だと思います。(9割方内容が判るなら、多分ネイティブとある程度日常会話ができるレベルになっています=プレゼンを聞いて判るは、会話ができることにかなり近いです)


例示されたリンクを見ると、読む方は単語がわかれば読むのはそれほど難しくないのではと思います。急がなければ中学校の英語が7割判れば、辞書を引き引き、理解できると思います。聞く方は、残念ながらこのスピーカーはオーディオブックより若干早いと思います。(学校の講義に近い感じがします)プレゼンの場合、専門用語と共に日常の言い回しが紛れ込むのでそちらの方もある程度勉強が必要です。


ご参考:
http://tinyurl.com/29k8bd6
これはMITのコンピュータサイエンス&プログラミングの講義です。かなり早口に聞こえるかも知れませんが、ネイティブの会話のスピードとしてとして標準的だと思います。(100%ではないですが)英語字幕が出るのでヒアリング勉強に役立ちます。こういうものを利用するにしても、字幕が読める程度の速読力が必要です。もし、今読み切れないならとりあえず多読を頑張ってください。

http://www.youtube.com/watch?v=OBhYxj2SvRI
こちらはSteve JobsがiPadを発表したときのプレゼンです。彼のプレゼンは(想像ですが)100ワード/分程度の聞かせるスピーチです。
このぐらいがとりあえずの目標にいいかもしれません。

投稿日時 - 2010-12-31 16:42:40

 なるほど。コンピュータに限らず専門分野の英語は専門用語が鍵です。もちろん、その分野に対する知識そのものが活きてきます。

 その関係の専門用語辞書を揃えてください。今ならネットで適当なものも見つけやすいでしょう。

 そういった実用文書では、文学表現のようなトリッキーな英文はあまりありません。大抵は確実に伝えることを考えて、書かれてあります。
 ですので中学英語で充分始められるはずです。英作文は結構大変ですが、読むだけなら用語さえ分かれば難しくありません。初見で「?」と思っても、用語が分かった途端、構文が見えることも少なくありません。

 さらに、英語しかない技術文書は仕方ないですが、できるだけ日本語でその分野を理解しておくのも大事です。そういう理解や背景知識があると、分からない用語が推測できることも少なくありません。

 リスニングは、たくさん聞いて、自分でも発音を真似て言えるようになるしかありません(発音できないものは聞き取れない、と言われています)。
 分野にこだわらずにやるといいでしょう。ただ、スラングの多いものは、当面は不向きですし、不要です。会話のようにリアルタイムで英文を作る必要はありませんから、その分、容易ですので、恐れず挑戦してみてください。

 と、元パソコンソフト屋は思ってますです。

投稿日時 - 2010-12-31 13:44:20

ANo.3

高校もしくは大学受験用の「英文法」「英文読解」のテキストをきちんと勉強するのがいいです。
こういうサイトの英語はあまりスラングはないので読みやすいとは思いますが、結構難しい文章の書き方をしている場合が多いので、きちんとした基礎が必要です。
単語は変わった専門用語が出てきてわかりにくいので、専門の辞典があったほうがいいでしょう。

後は辞書を引きつつでもいいので1ページを丸ごときちんと訳してみると勉強になります。

何事もそうですが、近道はありません。
基礎をきちんとやるのが結局は近道です。
目標があれば頑張れると思うので頑張ってください。

投稿日時 - 2010-12-31 13:14:06

ANo.2

英語文、の間違いでした

投稿日時 - 2010-12-31 13:02:51

ANo.1

普通の背5分ですから普通の英語を勉強して下さい

投稿日時 - 2010-12-31 13:01:40

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