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肝臓ガンについて

83歳の母が肝臓ガンだと医師に告げられ、その治療法として高齢でもありさらに血管にもできているので手術はできないと言われました
残る治療法は抗がん剤投与法ですがそれにも二種選択肢があり、一つには脚の付け根からカテーテルを通し肝臓に直接抗がん剤を入れる方法ともう一つは新薬らしいですが比較的副作用が少ないと言われ(手足の皮膚疾患等)医師は母の年齢から後者を奨めているようです
家族としてはいくら副作用が少ない薬だときいても全くない訳はないし、薬も高額でもあり100%治る保障はない訳で
さらに新薬という事で2週間の入院と高額の薬代がかかるそうなので家族としては考えてしまいます
今現在2~3ステージですが血管にガンがあるので進行が速く、このまま何もせずにおいたらすぐに4になってしまうと言われました
家族としては母は高齢なのでこのまま何もせず残り少ない人生をそっとしてあげたいと思うのですがそれは罪なことでしょうか?このまま何もしなかったら末期にはかなり苦しむのでしょうか?
どうか教えください

投稿日時 - 2011-01-17 03:07:53

QNo.6453580

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回答(1)

家族と本人の意思次第ですし、高齢と癌である以上そして生きてる以上死はつきもの
家族としては、本人が悔いのない残りの人生を好きなようにさせてあげるのが一番では
ないでしょうか?
治療方法も今後も医者の指示に従うしかないでしょう。
第3者には口出し出来ることではないので
あと最後としては末期まで進行し医者に余命何か月とかって宣告された場合
ターミナルケアという方法があります
これは抗がん剤投与中止して、モルヒネ投与に切り替え、ガンの痛みの緩和、死への恐怖
残された人生どれだけ有意義に過ごすかといった心のケアを中心としたものです
もちろん死期は早まるし
これも第3者が口出し出来ることではないので、本人医者家族の同意等必要ですから
参考までに

投稿日時 - 2011-01-17 03:29:49

お礼

早速の回答ありがとうございます
とても参考になりました
本人の意思を尊重し医師とも相談しつつガンと闘っていきます
ありがとうございました

投稿日時 - 2011-01-17 04:11:05

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