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解決済みの質問

前妻からの養育費増額

主人も私も再婚です(子供あり)
主人には前妻との間に子供6年生(前妻が親権)がいます。
最近前妻が体調不良で働けなくなり現在毎月5万(18才まで)を
毎月5万(20才まで)養育費を増額してくださいと連絡ありました。
再婚するとき養育費5万払ってるの承知しました。でも最近この不景気で給料は大幅ダウン
節約節約の毎日です!
養育費5万はすごく家計に負担で私も働いてますが今こども2人いてもう5万以上なんてもう無理と話しました。
主人にも話しましたが前妻が変わった方らしくそしたら裁判すると言ってます。
離婚の原因は前妻の浮気&借金で主人いわくまた借金してるんじゃないか?らしいです
私はどうしたらいいでしょうか?今の家庭を壊したくありません!

投稿日時 - 2011-01-26 16:42:37

QNo.6476499

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんばんは。

数年前に再婚し、主人の子(当時高校生)は前妻が引き取り、私にも子供が2人います。
主人は自分の子供に毎月養育費を送っていましたが、
、私の連れ子(高校生と中学生)にも分け隔てなく、その後の学費などは出してくれました。

しかし、自分の子供の誕生日には3万円送り、私の子供の誕生日には1万円しか渡してくれません。
主人にとってはたった一人の自分の子供なので、本当は自分が引き取りたかったと言っていました。

その後主人の子供は田舎から東京の大学を受験し、
東京で一人暮らしをしたので毎月十数万円仕送りしていました。
むろん主人の収入だけではたりず、私もフルタイムで働き何とか生活していましたが、
主人がいくら仕送りしても何も言いませんでした。
主人が「親が子供に出来るのは教育くらいしかないから・・・。」と言っていたからです。

88218851さんが今の家庭を壊したくないなら、自分の生活を守り、
ご主人が払う養育費に関しては知らんふりをしていた方がいいと思います。
結局はご主人のお給料から自分の子供に払っているわけなので、
その間には入らない方がいいと思います。

ご主人はお子さんと一緒に生活出来ない分、お金で償っている部分もあるのではないかと思います。
うちがそうでしたから。
88218851さんは節約してまで、前妻に送ってと思われるのは私も経験済みで良く解ります。
しかし、そこは子供に送っているのだと諦めてたほうがいいです。

これから先、お金の事のみならず、前妻さんとご主人とお子さんが合う場面も出てくるでしょうし、
(うちの主人は私には言わず、中学、高校、大学の入学式と卒業式には前妻の人と二人で行っていました。)
いろいろ複雑な思いをすることも出てくると思います。
万が一前妻さんが事故や病気で亡くなった場合は88218851さんが
ご主人のお子さんを育てる事になるかも知れません。
私もいろいろ悩みましたが、姪っ子、甥っ子のように考えて、気持ちの整理をつけました。
お金の事だけでなく、これから思春期を迎えるのでいろいろあるかもしれませんが、
88218851さんはご主人の身になって、一歩引いてご主人の味方になってあげて下さい。

現在主人の子供は社会人になりましたが、たまに2人で飲んだり、
一緒に暮らしている主人の母に会いに来たりします。
その時にはおこずかいを主人も義母も数万円ずつ渡しています。
88218851さんにはまだ想像がつかないかも知れませんが、ご主人のお子さんとは、
ご主人と結婚している限り、一生付き合って行かなければなりませんよ。

不景気で生活が苦しいとご主人に言うのはいいですが、
養育費に関してはご主人に任せた方が、後々角が立たないと思います。

経験を踏まえて回答しました。

PS:私が主人に頼んだのは、「子供と会うときには会いに行くと言ってね。」です。
会って来ても元気だった?の一言でそれ以上は話してくれるまで聞きませんでした。
親子の世界なのでそこに他人の私は入れませんから。

再婚同士はいろいろあるけれど、お互いに相手を大切に頑張って行きましょう!

投稿日時 - 2011-01-28 00:37:13

ANo.12

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回答(12)

ANo.11

本来は、養育費は「成人」までが原則になります。
しかし、養育費は「減額」をすることもできますから、相談者さんの方から「養育費減額調停」を裁判所に申し立ててください。

養育費は「金額」が決まっているのではなく、「出せれば」というのが根底にあります。
ですから、「無理」な場合は減額ができます。

>主人にも話しましたが前妻が変わった方らしくそしたら裁判すると言ってます。
相手から、「訴訟提起」をしてもらっても問題はありません。
今の相談者さんの家庭の「総収入額」から生活費を引いたもので判断されますから、逆に相手が「敗訴」する可能性が濃厚です。

今の平均は「月3~5万円」が相場ですから、相談者さんの家庭収入次第では更に減額される可能性は十分にあります。
養育費請求では、「未払い」以外は「調停」になります。

投稿日時 - 2011-01-27 04:01:21

ANo.10

普通の話です、現状を話して支払いできません、あるがままを話しをする。
家裁で話し合いの場にすることです。
 拒否はできない(実親ですし)そこは協議をする課題です。

投稿日時 - 2011-01-26 17:37:26

お礼

>拒否はできない(実親ですし)そこは協議をする課題

お互い子供がいるし円満にいきたいですが・・・

投稿日時 - 2011-01-27 09:07:51

簡単です。
養育費の「減額調停」を裁判所に申し立てられることです。
ご主人の給料が下がったことを理由に、減額を申し立てられるのです。

元奥さんが、増額を希望されるのはご自由です。
現実に収入が減少したことを、支出が増えたことなどを理由にすれば
ほとんどの場合、認められているようです。

ご主人の離婚原因は全く関係ありません。
案ずるよりも産むがやすしです。

投稿日時 - 2011-01-26 17:12:39

お礼

>養育費の「減額調停」を裁判所に申し立

主人に話したら男が一度決めたことはあとには下がれん!ましては恥だ!
といわれました。
恥ずかしいことなんでしょうか?正直理解し再婚しましたが現状が変わり理解して欲しいのは私ですが・・・
説得してみます。

投稿日時 - 2011-01-27 09:11:21

裁判又は、調停するしか解決できそうにはありません。その場で、質問者側の現状などをしっかり説明した上で、判断して頂くことが解決への最短かと思います。
双方で話したところで解決できることではなさそうに痛感します。

投稿日時 - 2011-01-26 17:10:59

お礼

>双方で話したところで解決できることではなさそう

私がすることではない様かもしれませんが無料で開かれてる相談所探してみます。

投稿日時 - 2011-01-27 09:13:18

ANo.7

養育費の変更については生活事情により申し立てが行えるようになっています
今回のケースとしては前妻の申し立てが可能な状態です
申し立てが行われたら応じるしかありません
場合によっては再度の養育費の算定が行われ増額される可能性もあります

>私はどうしたらいいでしょうか?今の家庭を壊したくありません!

お気持ちはわかりますが、子の親である以上、養育の義務からは逃れられません

最悪、子供を引き取ることにより前妻への養育費の支払からは逃れますけどね

投稿日時 - 2011-01-26 17:10:33

お礼

>最悪、子供を引き取ることにより前妻への養育費の支払からは逃れますけどね

息子はマザコン?なみに前妻ベッタリらしいのでそれは私もいまさらむりですね。
再婚は色々問題ありますね。

投稿日時 - 2011-01-27 09:14:52

ANo.6

>最近前妻が体調不良で働けなくなり現在毎月5万(18才まで)を
→都合いくら払えがどこをどう読めばいいんでしょうか?

それはさておき・・。
裁判でもなんでもさせればいいと思います。

破れかぶれで給与口座及び、貯蓄の口座の差し押さえをかけてくることもあります。
(その状態で即取られたわけじゃないのでご安心を)
ご主人と相談して、結婚していたときから使い続けている口座でしたら
変えましょう。(銀行を変えられないなら最低支店だけでも変えましょう。)
使ってる口座は絶対に教えないように・・。

投稿日時 - 2011-01-26 17:09:57

ANo.5

こんにちは。

確認します。

現状毎月5万円+5万円上乗せ=毎月10万円(20歳まで)ってことですか?

旦那様の年収が分かりませんが、おそらく相場以上の金額かと思います。

裁判になったときに有利な情報を集めましょう。
旦那様にボイスレコーダーを持たせて、前妻が(自分の娯楽のために)借金している証拠を入手しましょう。(もしくは電話の録音機能で)
「なんだよ、また借金しちゃったのか?しょうがないやつだなぁ。いくら必要なんだよ」とか言って。(いかにも払ってあげるみたいな雰囲気で)

そうすれば、裁判になっても養育費ではなく自分の借金返済費だって証明できます。

むしろ、給料大幅ダウンなら養育費を減額できる可能性もありますので裁判万歳ですw

ただ、本当に前妻が体調不良で働けないなら微妙だね。
最悪、子供引き取れば?

頑張ってください。

投稿日時 - 2011-01-26 17:08:28

ANo.4

養育費の支払い
原則として成年に達する月までとする。例外として、親の資力、学歴、その他家庭環境を考慮して、延長や短縮される。
養育費の増減額請求
当事者の新たな生活設計に基づいて一定の期間の経過と相当程度の事情の変化が必要とされる
(父母の再婚 ・職業の変更と収入の変化 ・社会的  地位の変化とこれによる収入の増減 ・病気 ・対象である子の成長と就職 ・養育費を取り  決めたときの交渉の経緯)

ざっと調べると以上のようなことが載っていました。
また、増減は基本は離婚成立時の養育費が適用されるそうなので増減請求はなかなか大変そうです。
減らしてくれも増やしてくれもどちらも互いの同意がないと駄目みたいです。
現状では単に向こうのお願いなので、無理ですでいいんじゃないですか?どうしても増やしてくれないと生活ができないってことなら相手側が家庭裁判所に調停の申し立てをするはずです。
たぶん、しないと思いますが・・調停に要する時間も通常、6か月から1年程度かかるみたいですし。
今回、もらう側が病気で収入が無くなったのは正当な理由(本当に病気だったら)なので、養育費を増やす請求は妥当ですが、支払う側の収入も減ってきているのであれば・・減額申請も妥当なので結局支払いは前と変わらないのでは・・?

ちなみに仮に調停の申し立てをして、裁判所が養育費の見直しするばあいは以下の表で算出するようですよ。ご参考になってはいかがでしょう
http://www.courts.go.jp/tokyo-f/saiban/tetuzuki/youikuhi_santei_hyou.html

投稿日時 - 2011-01-26 17:06:09

ANo.3

どうぞ裁判して下さい、と返事して、実際に裁判してもらって、裁判官に判断を委ねるのがベストでしょう。

投稿日時 - 2011-01-26 17:05:20

もともと前妻の浮気が離婚でしょうから、裁判起こされてもその前妻の主張は

通らないと思いますが、前妻の不当請求にあたるのでは?

それこそ弁護士相談してみてはどうでしょうか?

あなたが裁判起こすわけではないので、相談だけなら1時間5000円とか

その程度で済むと思いますが

投稿日時 - 2011-01-26 17:05:01

弁護士さんか家庭裁判所に相談してみては?もし、前妻さんが裁判にしても、体調悪くなったのは、あなたがたのせいではありませんから、裁判しても前妻さんが負けると思いますよ?もう離婚して養育費も払ってるわけだから、増額を求めて来るのは筋が違うと思いますよ?

投稿日時 - 2011-01-26 17:03:11

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