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フランスの新聞日本は数十年放射線の影響を受ける

数十年影響を受けるってことは、
よく報道されている、1年間この放射線量を浴びた場合よりも深刻ですよね?
さらに、野菜や魚、牛肉を食べれば体内にどんどん蓄積されていきませんか?

被曝した土地が何十年も回復しないなら、私達が生きている間にはもう回復しないってことですよね?
私達は今後何十年間も放射線量のことを気にしながら生きていかないといけないのでしょうか?


http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C9381959FE0E0E2E3908DE0E0E2E1E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2;at=ALL
福島原発の放射性物質汚染「数十年継続も」 仏原子力安全局

【パリ=古谷茂久】フランス原子力安全局のラコスト局長は21日の記者会見で、東京電力福島第1原子力発電所の事故に伴う放射性物質の汚染について「すでに深刻な状況だ。放出された放射性物質の管理は、今後数十年は続くことを覚悟しなければならない」と語り、汚染が長期にわたり続く可能性があるとの見方を示した。

投稿日時 - 2011-03-22 12:02:19

QNo.6611698

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質問者が選んだベストアンサー

おそらくそんな状態で年月が経っていくでしょう

今風評被害が叩かれてますが 万一のことを考えれば当然の懸命な行動だと思います

政府はただちに健康に影響はないといいますが放射能は何十年もかけて影響が出るものです

外国企業などは首都圏から脱出していってますが これくらいのシビアな事故だと世界は認識してるのではないでしょうか 日本は暢気に構えすぎです

放射能汚染は口蹄疫とかのレベルではないと思います ほんの少しでも危険性があるなら回避すべく行動するべきと思います 首都圏で空気を吸ってる人は特に心配になります

投稿日時 - 2011-03-22 23:27:27

お礼

外国と日本の認識の差に危険を感じます
日本はほろんでいくんでしょうか

投稿日時 - 2011-03-23 00:07:49

ANo.4

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回答(4)

ANo.3

まあ、住めないエリアは出てくるかもしれませんね。
食べて問題がある物は食べなければいいですが、逆に食べ物を作ってた人は大打撃を受けますね。

ほとんどの人は半年もすればシーベルトの意味も忘れると思いますよ。
ただ、それといっしょに漠然とした危険を福島近辺に感じるでしょう。

当事者や電力政策とか、そういう意味での影響は数十年続くでしょう。

期間と範囲を正確に捉えないと問題の大きさを捉えられないと思います。
少なくとも、このまま収まれば関東の人間にとっては「福島を避ければ良い」という感じになるでしょう。
風評被害が非常に恐ろしいことになりそうです。
また、復興にも影響がでるでしょう。

投稿日時 - 2011-03-22 13:21:04

お礼

 

投稿日時 - 2011-03-22 16:11:34

ANo.2

そりゃ汚染地域に関してはそうでしょう。
原発燃料の放射性物質の半減期は30年とかあるんですから。

ただ、それが他の地域に拡散するかどうかは別の話。

拡散しないように埋めるなりすれば「原発付近」の放射性物質は継続するけど
その他の地域に影響を及ぼすことはない。

投稿日時 - 2011-03-22 13:16:34

お礼

 

投稿日時 - 2011-03-22 16:11:48

ANo.1

放射線はだんだんと減っていくものでしょ

仮に30年間ダメだったとして
31年目には、"0"ということではないでしょう。

人間に害を及ぼす程度の問題だと思います。

爆発したチェルノブイリの周辺はまだ立ち入り禁止らしいので
「まだ害がある」
レントゲンや飛行機に乗るのは
「害とまでは言えない」
そして今回の事故は、どの辺りになるかが問題です。
「今は基準を上まわっているが、害とまでは言えない状態」なのです。
そのうちに
「基準を下回りました」
になるでしょう。

投稿日時 - 2011-03-22 13:00:22

お礼

チェルノブイリ事件は私が若い頃でした。今ではもうおじさんです。
今でも危険です。私が年老いて死ぬまで日本はおわったままなのか。

投稿日時 - 2011-03-22 13:09:46

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