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新築の家に太陽光パネル 屋根部材について。

現在 埼玉で新築予定で、太陽光パネルをのせようと考えています。(屋根の面積が少ないので、サンヨーのHIT230か205というパネルを3,22~3,28キロワットのせる事を検討中で、205という商品なら16枚、230という商品なら14枚のります。)

家は「売り建て」の家で、基本は、垂木が4,5センチのものを、野地板を12,5センチのものを使用するらしいのですが、パネルをあげる予定があるのなら垂木を6センチにした方が良いとハウスメーカーの建築士さんに言われました。 (重さ対策の為)
しかしパネルを扱うメーカーの施工に関係する人に幾つか聞いた所によれば、サンヨーは野地板に固定するので 垂木はそのまま4,5センチでも 重さ的にも問題ないとの事でした。(垂木固定の商品ならば垂木が太いほうが、垂木にヒットしやすいとの事でした)
埼玉の気候ではそんなに大雪は降らないと思うのですが、パネルの重さなどで将来屋根が歪んだり、雨漏りしても困ります。ただ垂木を太くするのにもお金がかかる事なので悩んでいます。
パネルを乗せる業者さんと建築士さんでは そもそも視点が違うのかとも思いますが、
パネルをのせるにあたり垂木の太さはどのくらいあった方が良いのか、また 野地板について 野地板固定するのに厚さはどれくらいが理想なのか 出来れば専門家の方、ご教授ください。
宜しくお願いいたします。

投稿日時 - 2011-04-20 22:44:39

QNo.6682550

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サンヨーサン? 回答されたのは技術屋さんですか? 
太陽光パネルを受けるのは直接野地板たぶん現在は構造用合板12.5mm それをうけるのはタル木材 タル木材からちからを受けるのは母屋材 それをうけるのは梁材 梁材から柱に力が伝わり地盤にながしていると思います。
おのおのが力を受けても壊れないようようにしないとならない思います。親カメのせなかに子カメのせてとイメージし今度は逆にまごカメを支えているのは と考えればイメージがわくのではと思います。
したがって屋根材が瓦のように重いものと、カラー鉄板のように軽いものとでは、タル木も変わります。
それと太陽光パネルのように金具で受ける場合はその部分に力が当然かかります。地震等の場合は横からも力を受けると
思います。前もって太陽光パネルを設置するのであれば前もって受け部の検討取り付け金具受け等問題なくできるようになります。たぶん各メーカーで標準があると思います。それにしたがってやれば問題ないと考えますが。予定外 あとで設置することを
業者さんがしらないで施工する場合には、雨漏れ等が発生したりするようなきがします。
太陽光パネル等を扱う業者さん、この人達は直接雨漏り等のクレームはきません、直接クレームをうけるのは建物を作る
施工業者さんと建物を設計された建築士さんだと思います。当然認識が違うと思います
特にこのごろ太陽光パネル設置後の雨水漏水が問題になってきているような記事をでてきています。

投稿日時 - 2011-04-24 10:18:09

ANo.1

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