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人類が宇宙に進出して異星人と遭遇したら

「地球は1つ」「人類は皆兄弟」という考えをさらに発展させて「宇宙は一つ」「宇宙人は皆兄弟」という考えを持つべきではないでしょうか?

というのも「地球は1つ」「人類は皆兄弟」という言葉を平和主義的な意味ではなく異性人に対する差別的または排他的な意味で用いられる危険性があるからです。

ですから、「地球は1つ」「人類は皆兄弟」という考えから「宇宙は一つ」「宇宙人は皆兄弟」という考えに発展させるべきだと思うのです。


地球人と姿の違う異星人達と「宇宙の同胞」として手を取り合い資源を分かち合い仲良くしている姿
ほほえましい光景だと思いませんか?

投稿日時 - 2011-05-26 20:49:36

QNo.6765589

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回答(12)

ANo.12

No.11の続き  そして火星を破壊しなかった派は、冥王星でその後も進歩し続け、今、車は浮くものらしい。

投稿日時 - 2012-08-03 04:00:10

ANo.11

今地球人は、火星にいた時火星を破壊してしまい、火星をあと使えた日数分苦しいらしい。映画、猿の惑星はそれのモチーフらしい。

投稿日時 - 2012-08-03 03:56:27

ANo.10

ひとつの地球、兄弟同士で奪い合い


一つの宇宙、宇宙人同士で奪い合い


まあ、宇宙は広いので簡単に奪い合いをすることができない距離を隔てているのが幸いですね。

投稿日時 - 2011-06-05 00:43:52

ANo.9

地球以外に知的生命体がいると確認できるまでそういう統一的思想にはならないでしょうね。
地球はいまだに宗教の違いによる争いが絶えないし、自己の利益を守るために他者を陥れる人がいるからです。

そんな状態では「宇宙の同胞として資源を分かち合う」なんて立て前にしかならない。


そのての話はSFで出尽くしている感があります。
スタートレック(エンタープライズシリーズ)とかスターゲイトでは現代文明が異星人とファーストコンタクトする描写があります。
スターゲイトのTVシリーズではまさに現代のアメリカが異星人の遺産を使って他星系に探検に出かけ異星人と接触。そのプロジェクトがロシアなどの外国にばれて紆余曲折を経て共同プロジェクトとしてアトランティス探検に乗り出すというシリーズもあります。
各国の思惑とか政治的理由に振り回される主人公たちを見ると、現在の地球世界の現状をかいま見ることができると思いますよ?

まずは、自分の狭い世界観だけで物事を推し量ることをやめる努力から始めてみましょう。

投稿日時 - 2011-05-29 07:35:33

ANo.8

はじめまして。

質問者さんの仰るとおりだと思います。


まさに「宇宙平和」が実現したら、どれほど素晴らしいかと思います。

ただ、宇宙人に関する情報を知っている者としてお伝えしますと地球人に好意的なプレアデス星人やベガ星人などがいますが、現在地球に影響を与えているのは、地球乗っ取りを企む爬虫類型宇宙人レプタリアンなのです。



私は秘密結社の一員でもなんでもなく普通の地球人、日本人ですが以下の内容は私達が政府の裏事情に詳しく、地球人の姿で普通に暮らしている宇宙人とたまに会って話した時に聞いた話なのですが、地球の未来に関わる大切な内容ですのでたくさんの知人友人に広めて頂ければ幸いです。


表だってはまだ出てきていませんが、現在宇宙人は様々な国の政府に接触してます。

アメリカがレプタリアンと接触があるのは、有名ですので言わずもがなですが実は、1年前に中国政府は地球よりも科学技術を遥かに凌ぎ、地球乗っ取りを企んでいるドラコニアンという凶暴な龍型レプタリンから技術供与を受ける事を決定したようです。沖縄に米軍がいるのに中国が尖閣諸島の件でやたらと強気なのはそのためです。(日本の安全保障政策の充実が急がれます。)しかも、日本のマスコミは中国に乗っ取られかけていますので、注意が必要です。

何故、そのような事をするかと言いますと、宇宙にも宇宙協定という法律があり、「その星が平和なうちは異星人はその星に介入してはならないが、その星の人々が自らを滅ぼすような争いを始めた時は、異星人がその星の文明に介入しても良い。」という法律があります。

なので、ドラコニアンなどのレプタリアンは大国に技術供与をして戦争を誘発させ、地球に介入する口実を創るためにそのような事をしている訳です。(万が一、世界で核戦争などの大きな戦争が起きてしまい、ドラコニアンなどの悪質レプタリアンの介入が始まってしまったらどうなるかと言いますと、地球人は一掃されるか、生き延びても家畜同然の奴隷として使われる事になります。)

しかし、執拗に恐れる事はなく泥棒は人が見ているところでは出来ないのと一緒で多くの方々にドラコニアンやアメリカに接触する地球乗っ取り計画がたくさんの地球人に明かされてしまえば、彼らもやりにくくなるわけです。

なので、質問者さんもいきなりいわれても困るかも知れませんが、人間関係に支障がでない範囲で構いませんので、口頭、メール、ネット媒体など様々な手段で、知人友人の方々に「okwaveでこんな事を言っていた人がいたよ。」とドラコニアンや悪質レプタリアンの地球乗っ取り計画を暴露して頂ければ幸いです。多くの方々がそれを知り、中国の軍事拡大に歯止めをかけて中国を民主化させようと国際世論が熱くなればなるほど危険性は回避出来ます。

ちょっと怖い話になってしまってもうしわけありませんが上記は全て真実ですし映画の世界のような事が現実に起きているのです。

今世界を見渡すと悪質レプタリアンが地球に介入する口実になりうる危険性がある将来起こり得る戦争とは、

1軍事拡大を続ける中国とアメリカの西太平洋の覇権戦争。

2.中東での宗教対立による核戦争。

以上が下手をしたら起こり得る戦争ですが、恐れる事はなく中国が1日も早く民主化して、宗教対立を世界中の国々が協力して解消すれば世界は平和になりますので安心して下さい。

簡単日本ではマスコミにより情報が統制されているために、そのような情報が入って来ませんが、世界では宇宙人の存在は常識化しつつあります。

日本のマスコミは見えない世界に目を開き真実を伝えるべきです。
ちなみに、今UFOの目撃情報が日本でもでていますが、それは、地球は大きな文明の岐路にたっており、上記の戦争が回避されて、世界が平和になったら数百年後には、地球に友好的な宇宙人との交流が始まり、地球がメイインブラックのような、宇宙人と共存共栄する宇宙時代が到来するため下見に来ていると言われています。

何か俯に落ちない点や、疑問に思う事がありましたら回答者リクエスト指定して頂いて私にご質問下さい。

投稿日時 - 2011-05-28 20:32:06

ANo.7

>「宇宙は一つ」「宇宙人は皆兄弟」という考えに発展させるべきだと思うのです。

そうですね。

日本語を使いこなせる日本人として生まれたのですから、
表現でもって教養の高い所を見せるべきでしょう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%AD%E6%AD%8C

投稿日時 - 2011-05-28 20:17:42

ANo.6

石破茂氏の宇宙人が攻めてきたらどうするか、なんてのも同じですが、こんなもんは宇宙人が見つかってから考えたらどうですかね。宇宙人なるものがどんな存在やらまったく分からない状態で、そんな事を考えたってどうにもならない。

それから、余計な事を言えば「人類は皆兄弟」というスローガン自体、もっともらしいけれどこれこそ排外主義に結びつくんですよね。人類には様々な違いがあるのに、そうしたものを無視して、「ひとつ」だと主張する。それは結局、違った人間を差別、排外するだけです。
「地球は1つ」「人類は皆兄弟」である、しかるにその人類の統一を妨げているアイツ等はけしからん!殺せ!となるわけです。

投稿日時 - 2011-05-28 17:51:23

例えとして、アマゾンのジャングルに絶滅からのがれた原始人類を発見したとして、はたして「人類みな兄弟」と言ってお手手つないで仲良く一緒に暮らそうとなるのか?
おそらく世紀の大発見として彼らの生活様式や文明を研究することになるでしょう。もちろん我々の文明が彼らに影響を与えないように一切の接触を絶ち、生息地一帯を保護区とし、彼らから我々の存在を悟られないように密かに観察することになるでしょう。
遭遇した宇宙人が我々より進んだ文明であれば、我々が保護区内の原始人になるだけのことです。
もうすでに太陽系一帯が保護区にされてるかも知れませんね?www

投稿日時 - 2011-05-27 21:17:37

ANo.4

友好的な生命体もいれば攻撃的な生命体もいるはずです。
宇宙にはさまざまな生命体がいると思います。

投稿日時 - 2011-05-27 20:30:50

ANo.3

そうですね。
微笑ましい光景だと思います。

ただ、重要な事は、その様に思えないのに無理矢理に思うだとか、その様に見えないのに無理矢理に見るというのは話が違う気がします。

つまり、実は仕組み・メカニズムとしてそうなっているという理解・納得が大事なのではないでしょうか?

例えばですが、どんなに頑張って見ようとしても、地球が太陽の周りを回っていたり、地球自身が回転している様には見えません。見える世界だけを見ていては決してその様には見えませんが、しかし地動説ですとか、地球の自転や公転をイメージさせてくれる仕組み・メカニズムを聞くと、その様に観る事も出来ますし、その様に思えます。

その様に、「地球は1つ」「人類は皆兄弟」という事も、「宇宙は一つ」「宇宙人は皆兄弟」という事も、無理矢理にその様に見たり思うのではなく、そういう仕組み・メカニズムによって明確にイメージ出来る時に、心の底からそうだなと理解・納得ができるのではないでしょうか?

そこでお尋ねしたいのですが、その仕組み・メカニズムについて、現時点では、westberlinさんはどの様に理解・納得されているのでしょうか?

投稿日時 - 2011-05-27 14:08:07

それはごもっともな意見だと思いますが。

デスラー総統みたいに、武士道とか友情とか愛とか平和という共通概念があったり、せめてプレデターくらい意思の疎通ができて相手を尊重できるなら解ります。

しかし、

宇宙は広くてどんな宇宙人がいるかわからない。
エイリアンのような相手に会ったからと言って「まぁまぁ、お互い平和に仲良くいきましょう」は通用しないでしょう。

宗教的な意味での御意見なら言うことはありません。
でも現実に即してみれば、「臨機応変」に対応するしかないのでは?

投稿日時 - 2011-05-27 07:46:02

ANo.1

地球以外にも宇宙に生命体はいるでしょう。しかし、出会う確率となると途方も無く低いでしょうね。まぁ、それも置いて置いたとしても、貴方が考えている宇宙人という概念がどういうものであるかなのですが、人類や私たちが知りうる過去から現在に至る、いかなる生物とも異なる生物である可能性もあるということを念頭においているでしょうか?極端な話、私たちは彼らを生物と認識することが出来ない場合や、彼らにとって私たちが生物であると認識できない場合もあるかもしれないということです。意思疎通の手段も音声や文字よるとは限りません。光通信のような方法を使っている場合もあるでしょう。仮に音声だとしても人間に聞こえる周波数を使っているとは限りません。地球人が言うような文化というものを持つかどうかもわかりませんし、持っていたとしても価値観が同じであるとは限りません。場合によっては彼らにとって地球人は、地球人にとって細菌やウイルス程度の認識しか持たない可能性もありますね。好意に敵意にしろ意思疎通が出来るかどうかすらわからないですし、もっと言ってしまえば、それぞれの存在自体が、互いの存在にとって絶対に危険である場合すらありますよ。地球上にも極限られた環境でなければ生存できない生物はいます。例えば深海底にいる無酸素呼吸をする生物にとっては、酸素は猛毒です。逆に彼らのエネルギー源である硫化水素は人類などの有酸素呼吸をする生物にとっては猛毒です。放射性物質をエネルギーとするような生物がいないとは限りませんし、人類にとっては彼らがそばに近寄るだけでも生命の危機にさらされることになりますよね。

まぁ、いずれにしても彼らが友好的でなかった場合、地球の生物にはまず勝ち目はないでしょう。いまだに自分たちの住んでいる恒星系の外へも出られない生物と、他の恒星系から尋ねてくる能力を持った生物では、その科学技術において格段の差があるでしょうからね。

投稿日時 - 2011-05-26 22:44:33

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