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windows バックアップ システムの復元

windows バックアップ システムの復元

windowsのシステムの復元ポイント設定と、バックアップでC,Dとシステムイメージをやった場合の違いが分かりません。結構複雑だと思うので、イメージだけでも知りたいです。

それと、バックアップする場合、windowsのバックアップ(スタートメニューからやるやつ)でCやD全てバックアップしておけば、個々のソフト(例えばiTunesで行うライブラリのバックアップなど)はやらなくてもOKですか?というか上記の方法でなっているんでしょうか?


更に、C,Dをバックアップする場合、かなりのサイズになるので、DVDなんかだと一枚になりませんよね?やはり外付けのハード買ってそれにやっておくのがベターですか?

投稿日時 - 2011-05-30 14:20:43

QNo.6774262

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>windowsのシステムの復元ポイント設定と、バックアップでC,Dとシステムイメージ

簡単に言えば、別システムに、そのデーターを使って、まったく同じに復元できるオペレーションを持っているかいないかの違い。つまり、「システムの復元」にはダンプ機能は含まれいないので、完全コピーではなく、変更ポイントの履歴に過ぎないということ。

システムの復元データーでは、他のパソコンにクローンを作れないと言う事。これは新規のHDDにクローンを作れないといっていい。


>バックアップしておけば、個々のソフト(例えばiTunesで行うライブラリのバックアップなど)はやらなくてもOKですか?というか上記の方法でなっているんでしょうか

そうともいえるが、そうでないとも言える。ケースバイケースとうこと。

>バックアップする場合、windowsのバックアップ(スタートメニューからやるやつ

このようなあいまいな投稿には、あいまいな返答しかだせない。もっとしっかりした、日本語で質問する事。、

>やはり外付けのハード買ってそれにやっておくのがベターですか?

これもケースバイケース。ブルーレイなら50GB、1、2年で100GBを超える。Windows7のシステムだけなら、30GBもあれば、バックアップ可能。ユーザーデーターと、システムは別にとるのが基本。

ユーザーデーターは推定できませんよね、誰にも。

ちなみに30GBと言うのは、アプリケーションのインストールフォルダーをデフォルトの

Progrum Files 以外にしている場合。もっとも巨大になるWin7でも30GBを超えていない。

さらにちなみにですが、DVD-RAMだと10年間、何億回の書き換えを保障している。これと同じ品質のブルーレイやDVDメディアも存在している。長期に保存する場合、

磁気データーは、当然劣化する。

DVDやブルーレイは磁気ではなく、分子レベルの化学変化による記録。長期にわたって(10年以上)、経年変化によるデーターの損失が磁気よりも極端にすくない。それが最も少なく設計されえいるのがDVD-RAM。

当然書き込み速度は、大きく上がらない。なので50GBのブルーレイなんて、未だにとてつもなく時間がかかる。もっとブレークスルーするアイデアが必要なのでしょう。マルチ照射とか、別素材とか。

リカバリーディスクは、DVD、Blu-ray , DVD-RAMで保存するのが、もっとも利にかなっている。

日常の差分バックアップは、HDDが現実的な選択。

投稿日時 - 2011-05-30 15:12:51

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-06-02 11:34:30

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回答(2)

ANo.1

>バックアップでC,Dとシステムイメージをやった場合の違い
システムの復元は対象となるファイルが決まっているからシステムイメージとは異なります
また、復元ポイントによっては大きなトラブルの原因にもなりますのであてになりません。

Windows 7 のバックアップでシステムイメージを取っておけば、その時点まで戻すことができます
しかし、ファイルサイズが大きくなりますし、障害に備えて外付けHDDを使うべきでしょう。

投稿日時 - 2011-05-30 15:04:13

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-06-02 11:34:35

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