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解決済みの質問

更新のタイミング

現在、生命保険に入っていますが、あと1年半ほどで更新を迎えます。
更新すると今の保険料が2倍以上になってしまいますので、見直しをしようと考えています。
今のところ他社への乗り換えではなくて、今の保険会社での内容見直しで保険料を下げて対応しようと思ってます。
そこで質問なのですが、見直しで切り替えるタイミングは、保険料やその他いろいろなことを考えて、どのタイミングが得策なのでしょうか?
更新直前が良いのか、なるべく早い方が良いのか、
どなたか、アドバイス頂けますでしょうか。
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2011-08-29 08:20:10

QNo.6974834

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

今の保険に満足できるなら、更新まで待つという手も一考かと思います。
少なくとも1年半は今の充実した保障を受けられるからです。
若い時期(お子様が小さい時期)に手厚い保障を受けられるというのは、これはこれでメリットがあります。

ただ、満足してるわけではない、もしくはよくわからない、ということであれば早いタイミングで複数の相談先で相談されることをお勧めします。

他の方もおっしゃる通り、身体の状態が今後もし悪くなった場合には、新たな保険に入れなくなるという可能性もあります。そうすると、選択肢を狭めてしまいますので、現状確認を早い段階で行っていく必要があると思います。

生命保険は、長いスパンでの検討が必要になるので、まずは現状確認、そして現在から将来にかけてのどんな手段があるかのプレゼンテーションを受けてみて、今すぐ実行するのか、更新が近づくまで待つのかご健闘されることをお勧めします。

投稿日時 - 2011-08-30 10:12:06

お礼

アドバイスありがとうございます。
今まで入っている保険に対して、あまり興味がないからでしょうか不満はありませんでしたが、
今回”更新”という状況になってきて、不満点がいくつも出てきたって感じです。
みなさんおっしゃられる通り、身体の状態もどうなるか分からないですから、早めに行動に移したいと思っています。
まずは現状確認と保険の勉強かな・・・
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-08-31 12:42:21

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回答(3)

ANo.2

こんにちは!では早速ですがアドバイス申し上げます。

【タイミング】
現在ご契約の保険について問題を発見した時=気づいた時に切り替える事が良いでしょう。
現状確認→問題発見→対策検討→問題解決の実行→確認
特に保障内容について問題を発見したら早めの対応が望ましいです。

1.生命保険は年令と被保険者様の体が担保です。保険料が上がるという問題に対して1年半後に切り替えを実施するとその時の年齢で保険料が決まります。またその間に(医学上)健康であるという保障はありませんよね(保険に関しては世間一般で言う「健康」とは違います。医学上何ら問題が無い状態です)。

例えば、煙が出ている家を発見してそのまま放置される方はいませんよね。

2.保険料が2倍に上がる事が解った時。何故2倍になるのか?その仕組みを知って下さい。現在ご自身がご契約されている保険は望んでいた保険の「型」であるのか?(保険の基本型は3つしかありません)。
掛け捨てでも良いのか?お金が貯まる(解約返戻金がある)か?

3.病気やけがで入院した場合の給付開始日は?1入院何日の保障か?一生涯続くのか?一定期間なのか?

4.がんになった場合でも「保険料」を支払うのか それとも免除されるのか?がんと診断されて一時金が出ますが、その後がんが転移した場合でも診断金はでるのか?保障内容は生涯変わらないのか?それともある年齢で保障が半分になるのか?

例えば、住宅を購入して災害に合って住宅が崩壊した場合でもローンはそのまま支払わねばなりませんよね。

最後に「保険料」を下げる事も大切ですが、まず保障内容を十分に把握されて下さい。「保障内容」は目的で「保険料」は手段です。
御参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2011-08-30 00:53:39

お礼

アドバイスありがとうございます。
気づいたとき=いま、なのでなるべく早めということですね。
今回のことで、いろいろなことに無知であることを痛感しました。
初めは同じ保険会社での見直ししか頭に無かったのですが、
他社も含めて、必要な保健内容をじっくり考えていきたいと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-08-30 08:25:58

ANo.1

 どのような種類の保険にご加入なのか不明です。

 定期付終身保険であったなら、終身部分は更新がなく、定期部分が10年とか15年とかで更新の時期を迎えます。最初に加入した時の保険料より、更新では年齢が高くなった分、同額の保障を求めれば、保険料がはね上がります。
 この場合は、単純に定期部分の保障を下げれば保険料が下がります。

 私も先々月に漢字の国内生保の定期付終身の更新を向かえ、あなたと同様に、保険料が高くなる事態に遭遇しました。思い切って、終身部分だけ継続して定期部分はゼロにしました。
 しかしながら、保障がまだ必要であったため、ネットで定期保険に加入しました。今まで加入していた保険との保険料の差に驚愕しました。
 同じく1000万円の保障で、国内生保は20年保障。ネット生保で同一保険料なら、当然1000万円超になります。同一保障、同一保険料なら、20年保障が80歳まで(33年間)の保障となります。
 当然、迷う間のなく、ネット生保で加入しました。Bridge
 また、加齢につれて、保障金額が下がっていくタイプの保険や、収入保障保険であれば、保険料は抑えられます。また、欲しい保障額と保障期間の実態に合っているとも思います。


 ちなみに、よく保険セールスの人が使う、転換でしたら、よく考えて慎重に対応して下さい。平気で契約者が得をしない事も、セールスが得する事なれば、やる人も多いです。

投稿日時 - 2011-08-29 22:25:08

お礼

アドバイスありがとうございます。
あまり保険について分かっておらず、漠然と更新のことだけを考えていました。
入っている保険はおしゃられていた定期付終身保険(日生)です。
更新の時期のことはすっかり忘れていて、保険の担当員が来たときに更新の時期が近づいてることが分かりました。
そのときに、更新のプランを提示されましたが、内容はおっしゃられた転換というやつかもしれません。
いろいろアドバイスを頂いて、全くの勉強不足を痛感しました。
もっと勉強してじっくり考えたいと思います。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-08-30 08:18:45

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