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締切り済みの質問

生命保険の掛け金で

保険の掛け金は専門の保険会社(日本生命・第一とか)と県民共済とかありますが、掛け金は桁が違うほどの差がありますよね。もうすぐ定年になる私にとっては今の掛け金は継続は厳しい金額になってきます。県民共済とかは掛け金は安いですが死亡時の金額とかは差があり少なくなりますが、そんな年になって一時金も必要ないと思います。子供も自立して夫婦が生活できればいいので。病気になった時や怪我や手術の費用が必要になった時に安い保険でも大丈夫でしょうか?そこのところをわかる方のご意見をお聞きしたいです。

投稿日時 - 2011-08-30 22:32:11

QNo.6978722

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回答(4)

ANo.4

No.2です。
返信ありがとうございました。

ご夫婦で月4.5万ですか。
それぞれのご家庭で必要額は違うので、一概には言えないのですが、「高い!!!」と思ってしまいました。
すみませんが、保険の担当者とはどの程度付き合いがあるのでしょうか?
「必要な最低限度」ではなく「払える最大限度」の保険に入らされていませんか?
昔ながらの日本の保険会社って、保険料が高いですが、その2~3割は、会社の維持費と担当者の給料なんですよ(会社の利益や保険金支払いの積立金以外で)。
めったに会わない担当者に毎月5000円払っていると考えてみて下さい。
それだけの仕事してもらってますか?
それだけのお金を毎月払っても納得!な内容ですか?
たまたま保険の見直しの時期で、担当者の言いなりに保険を変えませんでしたか?

ぜひ、他の保険プランナーの話も聞いてみて下さい。
本来、保険とは「安心」を得るためのものです。
その保険で、「不安」になっては本末転倒です。

投稿日時 - 2011-08-31 15:37:06

お礼

ありがとうございます。他の保険会社の説明も聞いてみます。

投稿日時 - 2011-09-01 00:05:32

ANo.3

N0.1のアドバイスと同じ回答ですが、
各社の保険を比較検討できる、保険の無料相談をご利用になってみてはいがでしょうか?

お子さんの自立、老後の備え、万一の準備と今後のライフプランに添って
公的保険や支援も考慮しながら負担と保証のすり合わせをします。

おっしゃるとおり死亡保険金は年齢が上がるにつれ必要度が下がるものですし、
病気に対する備えを手厚くしたいとか、満期金があったほうがいいかとか
それぞれの事情にあわせて設計してもらえます。

一つの保険会社で一つの商品に特約をつけて全部を賄う
というのはどこかに無駄やムリが生じやすいようです。
それに各社の営業は当然ですが自社商品だけを薦めてきます。
私も経験がありますが、今は見直し後に総合代理店で
複数社商品の組合せで家族分それぞれを設計してもらい、
ワンストップサービスで利用しています。

投稿日時 - 2011-08-31 10:06:24

ANo.2

元、保険会社の社員です。

「死亡保障は葬式代ぐらいで良いけど、病気や怪我が心配だから、病気用の保険は手厚くしたい」。
ご年配の方、皆様が同様の考えをお持ちです。
という訳で、年配の方が新しく「充実した病気、怪我、入院の保険に入りたい」と思うと、高い掛け金になります。持病などで入れない場合も多いです。
「持病のある人でも入れる」「年配でも入れる」「安く入れる」保険は、基本的に、死ぬ時まで保険料を払い続ける終身払いタイプです。

今入っていらっしゃる保険がどのようなものなのかでも、大きく変わってくるのですが・・・。
持病はお持ちですか?
人間ドッグや精密検査などで、今後心配な病気や症状はありますか?
貯金や退職金はいくらぐらいなのでしょうか?
もし病気になったら、どの程度の治療を受けたいとお考えでしょうか?

まず、お入りの保険会社の担当者に、保険の変更が出来るか聞いてみましょう。もし、長期間高い保険料の掛け捨て保険にお入りなら、解約金の算出を元に、安い保険に変更できる可能性があります。

次に、共済や、病気専門の保険会社から資料を取り寄せ、お入りの保険と照らし合わせてみましょう。電話や窓口での質問も、出来るだけして下さい。
「ほけんの窓口」のような、複数社の話が聞ける窓口も利用してみてはいかがでしょうか?
病院でも「セカンドオピニオン」をした方が良いように、保険も、保険会社によって、種類も値段も内容も様々です。「保険」そのものに対する考え方も会社によって結構違います。

保険会社の担当者は、あくまでも「自社の保険を売る、継続させる」ことがお仕事ですので、色々照らし合わせて、色々聞いて、出来るなら第三者のファイナンシャルプランナーなどに相談されると良いと思います。

投稿日時 - 2011-08-30 23:34:27

お礼

ありがとうございます。通常保険会社の担当と話す機会は殆どありませんからね。
終身保険ですが、先日契約転換して死亡時金額を減らしました(2000万に)。3大疾病保障定期保険と再発保険はそのままです。医者の問診がありました。通常、血圧が高いですが何とかクリアーさせてもらいました。女房も同じような保険に入ってますので二人で4.5万の掛け金です。貧乏人にはこれからきつくなるように思えてきます。

投稿日時 - 2011-08-31 02:03:15

ANo.1

まずはこれからの人生設計が必要なんですけどね。

保険は保険料ではなく、保険金で考える必要があります。子供の手が離れた後、通常、死亡保険金は葬式代だけあれば十分であり、むしろ年金や医療保険が重要になります。ですので、保険料のみを考えて保険全体を縮小するのは正しい方法ではなく、保険全体のバランスを考えることが重要になるのです。

だからと言って、今から医療保険に加入しようにも、糖尿病や痛風などの持病があると契約できない場合や、保険料が高くなる場合もありますので注意が必要です。

さらに言えば、そろそろ定年になる方の保険は往々にして契約日が古いものが多く、今では考えられない利率のモノ(4%とか)もありますので、満期まで頑張って継続する方が良い場合もあります。

一度、保険関係の書類をそろえて、どこかの保険プランナーと相談した方がいいと思いますよ。

投稿日時 - 2011-08-30 23:18:23

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