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解決済みの質問

長期大規模工事の判定

こんばんは

法人税法施行令第129条第2項に

「請負対価の額の2分の1以上が引渡日から1年以上経過後に支払われるものでない請負工事」

とありますが、条文中の「請負対価」を手形で受取った場合も支払いに含まれるのでしょうか。
それとも手形は期日で判断するのでしょうか?

投稿日時 - 2011-09-03 20:18:24

QNo.6987164

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

そゆのは、通達をまず調べるとええで。通達はタックスアンサーに出とるよ。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/zeiho-kaishaku/tsutatsu/kihon/shotoku/14/02.htm

投稿日時 - 2011-09-04 12:19:44

お礼

失礼しました。
ぴったりのってましたね^^
ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-09-12 12:59:56

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回答(2)

ANo.1

日本の手形は、支払い手段として現金支払とほぼ同等の意味があります。割引ができることからもそれは判りますね。

ということは手形を受け取った時点で、「支払われた」と解釈するのが当然と考えます。

投稿日時 - 2011-09-03 20:31:58

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