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解決済みの質問

新しいハードウェアの検索ウィザードを出さない方法

PC Dell製 Dimension 3100Cを10台、RS232Cを使いPCへデータを転送する計測器が1台、
RS232Cを接続するために、USB RS232C変換ケーブルを購入し、全台に対してドライバを
手順書通りにインストールしてやりました。
付属CDを入れ、自動起動がされるので、ドライバーのインストールを選び、
途中で変換ケーブルの検索が始まるのでその時に、接続する旨のメッセージが出るので
接続します。
インストール後は、ハードウェアの安全な取り外しを行い、取り外し、使用時にPCのところへ
持って行き、接続します。
入れた当初は問題ないのですが、10台のうち特定の場所に設置したPCだけが、
時々、変換ケーブルを接続したら、新しいハードウェアの検索ウィザードが起動します、
キャンセル後、変換ケーブルを外し、CDを用いて、ドライバーのインストールと同じ
手順で入れてやれば、しばらくは、問題ないのですが、また、同じような状況が発生します。

2ヶ月から半年に1回位の状況で発生します。

他のPCと変えても状況は同じですが、問題のあったPCを別の場所に設置すれば
そちらでは発生しません。

特定のPCだけが同じ状況ならば、PCを変えても問題のあるPCは、問題が出てくる
はずですが、出てきません。
また、問題なかったPCもその特定の場所に設置したら発生します。

PC自体は、生産設備の状態に応じて、遊休PCとして回収したり、再度別の場所に
設置して使用したりしています。

PCに入れているアプリケーションは、同じにしていて、インターネットに接続しない
設定にしています、更新に関しては、重大なのがあれば、回収してきて
インターネット接続できるようにして更新を行っています。

1、特定の場所で発生するとなると原因が掴みにくいのですが、考えられる原因はなんでしょうか?
2、新しいハードウェアの検索ウィザードが何故出てくるのでしょうか?
  これが分かれば、出さない方法もあるのですが、どなたかよろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-09-23 10:45:25

QNo.7028925

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

先に書きましたポートとはUSB-RS232C変換する場合のRS232Cのポート番号のことです。

私の場合には二つの装置を使っています(最近は使っていないので「使っていました」かな)。
・USB-RS232C変換ケーブル
・RS232Cアナライザ(USB接続のRS232C)

これらをUSBに挿す時に前のUSBポートと違うUSBポートに挿すと新しいハードと認識されドライバのインストールを求められました。
その後に最初のUSBポートに挿すとまたまた新しいハードと認識されました。(単に働かないだけの場合もあったように記憶しています)

同じような状況だとすると、その特定の場所での使い方に想定外のあるいは質問者が知らない使い方がされている可能性はありませんか。

そうでないとすると私の経験の範囲内では判りませんね、済みません。

投稿日時 - 2011-09-23 19:33:28

補足

RS232Cポート番号はどのPCもCOM3になっています。
今、トラブルの控えを見てみたら、今回の件とは違いますが、ドライバをインストールする際に安全なドライバか確認するウィンドウが表示される物に関しては今回と同じ新しいハードウェアの検索ウィザードが表示されます。
プリンタもなります。
ドライバ自体に有効期限とかがあり、安全なドライバか確認の必要な分に関しては自動でドライバ再読み込みが行われないのではと思います。
その特定の場所は月に一週間止めることがあり、その後に発生しているようです。
何かこの辺りに問題がありそうと思います。

投稿日時 - 2011-09-24 01:40:21

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-09-24 01:25:33

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回答(2)

ANo.1

あくまでも推測です。

> PCに入れているアプリケーションは、同じにしていて

特定の場所で使うPCは他のソフト/システムでRS-232Cの同じポートを使うのではないでしょうか。
ドライバを再インストールするとポート番号が違っていませんか。
PCに残っている情報が違った為に発生するのではないかと思います。
(以前に同じ状態で悩んだことがあります)

特定の場所で使うPCの使い方(他の通信アプリなど)を調べてみたらいかがでしょうか。

投稿日時 - 2011-09-23 11:30:42

補足

> 特定の場所で使うPCは他のソフト/システムでRS-232Cの同じポートを使うのではないでしょうか。

PC自体には、RS-232Cのポートはついていません、計測器はRS-232Cとなっているため、USB RS232C変換ケーブルを使っています。
計測器とUSB RS232C変換ケーブルはワゴンに乗せて、常に繋げていて、PCのところへ持って行き、USBに接続しています。
特定の場所では、数ヶ月(2~6ヶ月)に一度、新しいハードウェアの検索ウィザードが出てきます、その時はキャンセルボタンを押し、変換ケーブルを抜きCDを入れてドライバーを入れるようにしています、するとしばらくは大丈夫なんですが、数ヶ月したら、新しいハードウェアの検索ウィザードが開きます。

その問題のあったPCですが、別の場所に持っていってから2年経ちますが、新しいハードウェアの検索ウィザードは開きません。

計測器の使用頻度は、全設備平均していますので、どれかに偏った使い方をしているようでもありません。

変換ケーブルを接続するUSBの口は、PCの前面のを使いテプラで貼ってあり、常に同じ場所に挿すようにしています。
(マニュアル作りが簡単と言う理由からです。)
また、キーボード、マウスもUSB接続ですが、こちらも接続するUSBの口に分かるようにマーキングしています。

同じ型のPC、入っているソフトも同じにし、定期的に更新し、常に同じ状態を維持しています。
通信は、RS-232Cのみで、LANは、そのPC付近には施設していませんし、繋いでもインターネットに接続出来ないようにデフォルトゲートウェイを外しています。
ポートも確認しましたが、全台とも同じポート番号になっているようです。

新しいハードウェアウィザードの呪いと言うか、その特定の場所の呪いのような木がしてなりません。

特定の場所は、月に一週間位、ブレーカーを落とすことがありますが、PCの稼動時間は、他のと同じ位動いています。

投稿日時 - 2011-09-23 15:18:45

お礼

回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2011-09-23 15:01:45

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