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アルバイトと社員の退職の違いについて

アルバイトと社員の退職の違いについて

先日正社員として入社した会社を1ヶ月以内で辞めました。

会社の総務からは異例の早さでの退職なのでアルバイト扱いで退職にしたいといわれました。
それを了承していたのですが翌日電話があり、やっぱり社員扱いでの退職にしたいと言われました。

これはどういう違いがあるのでしょうか?

せっかく入社させていただいたのに恩をあだでかえしてしまった私の履歴書に傷をつけたいという意図でしょうか?

お詳しい方解説よろしくお願いします。

投稿日時 - 2011-10-05 11:25:44

QNo.7052718

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

前の方とは逆で、社会保険の手続きをしてしまったので、給与計算で精算する必要が出てきたと思います。たとえば9月1日入社9月20日退社の場合、月の途中の退社は発生しない健康保険・厚生年金は1か月分発生します。

社会保険の手続きしていなければ、アルバイトとして日割りの給与計算して終わるつもりだったのでしょう。

この会社の給与明細を見てください。

投稿日時 - 2011-10-05 13:28:53

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回答(4)

ANo.3

なんでしょうねぇ・・・。

もしかして、何か社会保険でまだ加入手続きが済んでいないものがあったとか?
健康保険とか、雇用保険とか、ちゃんと加入手続きされてましたか?

未手続きであれば、いろいろ考えられますが・・・。

ただ単純に、社員として手続きするより会社が楽だと思ってしまっただけかも。
担当者が、考え違いしちゃったのかもしれません。

やっぱり社員扱いで・・・となったのは、もともとアルバイトとしての契約書も交わしてませんし、いろいろな手続き上、それができないのが分かったからだと思います。

社員として、もう入社の手続きは済んでしまっていれば、逆にアルバイトとする方が、余計な手間がかかる事もありますし。

そういった手続き上でなく、給与計算登録上で何かあったのかもしれませんが、それでも別にアルバイトにする必要が分かりませんねぇ・・・。

どちらにしても、今回のこの会社の行為では履歴に傷はつかないので大丈夫です。
なんだか腑に落ちないかもしれませんが、どっちでも変わりないですし・・・。

あぁでも、履歴書の内容は変わってきますね。

投稿日時 - 2011-10-05 12:47:53

ANo.2

>私の履歴書に傷をつけたいという意図
そんな暇な会社はあまりありません。
そういうシステムに精通してるわけじゃないので、はっきりとは言えないですが、経理など書類上の手続きの差でしょう。
正規雇用→退職だと、保険やなんやかやと手続きが多いのでアルバイト扱いにしたいと思ったけど、なんらかの理由でそれができず、事実と同じ社員扱いでの退職となったのではないかと思います。
もしかしたら、離職率とか、逆に雇用者数(新卒何人採用とかで援助が出たりすることもあります)の絡みで、社員扱いの方がメリットがあるとなったのかもしれません。

まあ本当のところはわからないですけど、よほど小さい会社で態度悪くかき回して辞めたのでもなければ、1か月で辞めていく人間に嫌がらせなんて面倒なことしませんよ。

投稿日時 - 2011-10-05 11:52:30

ANo.1

アルバイトと社員は雇用契約の違いの差であって、会社と個人の雇用関係があるということでは同じです。
ただ雇用契約の違いは会社ごとに就業規則や給与規定の適用が違っており、実際にはその差のほうが大きいですね。

今回の例は多分あなたの勤務中の給与や手当て、厚生福利関係等がアルバイトに対する規程のものではなくて社員のものだったからでしょう。

事後的にそれをアルバイト扱いするのは、事務的に面倒だったからではないでしょうか。
 

投稿日時 - 2011-10-05 11:50:06

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