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解決済みの質問

長文の和訳お願いします!part4

part3の続きです。



There are signs,however,that this linguistic monopoly will not survive into the 21st century. Experts have suggested that the proportion of Internet material in decade as users are given more choice of language. A recent British government report on the future of the English language argued that English will soon be joined by several orther‘world languages’,and the report's auther warned:“We are moving to a stage in which the world will be saturated with English. Every area will have it as a second language,and the most competitive countries will be those that have another world lagnage as well ' It is a warning that most British people do not yet seem to have given much thought to,despite the linguistic efforts of their Prime Minister.

投稿日時 - 2011-10-08 16:58:56

QNo.7059073

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

#1.です。補足拝見しました。タイプミスがないとしても、

Experts have suggested that the proportion of Internet material in decade as users are given more choice of language.

の文がどうもおかしいのです。色々考えて、少し修正してみました。

Experts have suggested that the proportion of Internet material will change in a decade as users are given more choice of language.
専門家は、ユーザー(利用者)が言語のより多くの選択肢を与えられるにつれて、インターネット素材の割合が、10年たてば、変化すると示唆しています。
(→英語以外の言語のサイト数なども増える可能性を示唆しているのだと思います)

もしかすると誤訳なのかもしれませんが、何度か修正しましたので、訳文全体を次の様に変更して回答します。

<修正和訳>

しかし、この言語的独占状態が21世紀にまで続かないという徴候があります。
専門家は、ユーザー(利用者)が言語のより多くの選択肢を与えられるにつれて、インターネット素材の割合が、10年たてば、変化すると示唆しています。
英語の将来についての最近の英国政府のレポートは、英語がいくつかの他の『世界言語』の仲間入りをすると論じました、そして、レポートの著者は以下のように警告しました: 「我々は、世界が英語で飽和する段階に移りつつある。あらゆる地域が、第二言語としてそれ(英語)を使うようになるだろう、それ故、最も競争力のある国々は、さらにもう一つの世界言語を持つ国々になるであろう」。
それ(レポート)は、ほとんどの英国人が、彼らの首相の言語的な努力にもかかわらず、まだ、あまり考慮していないように思える警告なのです。

投稿日時 - 2011-10-09 15:21:57

お礼

捕捉した後、もう一度
考えてみると確かにおかしいと思いました。


でも回答者さんの回答を
見てすっきりしました(^-^)

長文なのに全文訳して
くださってありがとう
ございますm(__)m

また困った時には助けて
いただけると嬉しいです。

投稿日時 - 2011-10-09 18:11:20

ANo.3

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回答(3)

ANo.2

#1.です。訂正です。

It is a warning that most British people do not yet seem to have given much thought to, despite the linguistic efforts of their Prime Minister.
それ(レポート)は、大部分の英国人が、彼らの首相の言語的な努力にもかかわらず、まだ、あまり考えていないようだと警告しています。(★もしかするとこの文にもタイプの打ち間違いがあるかもしれません。確認お願いします。)

としましたが、この文はタイプの打ち間違いはなさそうです。むしろ、私の訳文の方に誤りがあります。

【訂正訳】

それ(レポート)は、ほとんどの英国人が、彼らの首相の言語的な努力にもかかわらず、まだ、あまり考慮していないように思える警告なのです。

☆ 後もう一か所に関しては、やはり、文法的には引っかかりますので、確認してみて下さい。

投稿日時 - 2011-10-09 01:40:37

お礼

分かりました!


もう一つのは捕捉で訂正しましたので見てください(^-^)

投稿日時 - 2011-10-09 14:03:07

ANo.1

しかし、この言語的独占状態が21世紀にまで続かないという徴候があります。
専門家は10年でインターネットの素材の比率は、利用者により多くの言語の選択肢を与えるべきだと提案しています。(★この文、推測で訳しましたが、タイプミスはないでしょうか?補足お願いします。)
英語の将来についての最近の英国政府のレポートは、英語がいくつかの他の『世界言語』の仲間入りをすると論じました、そして、レポートの著者は以下のように警告しました: 「我々は、世界が英語で飽和する段階に移りつつある。あらゆる地域が、第二言語としてそれ(英語)を使うようになるだろう、それ故、最も競争力のある国々は、さらにもう一つの世界言語を持つ国々になるであろう」。
それ(レポート)は、大部分の英国人が、彼らの首相の言語的な努力にもかかわらず、まだ、あまり考えていないようだと警告しています。(★もしかするとこの文にもタイプの打ち間違いがあるかもしれません。確認お願いします。)

★ 結局全訳にお付き合いすることになりました。
今日、補足があった場合、回答は、明日(10月9日)になるかもしれません。

投稿日時 - 2011-10-08 18:30:41

補足

全文訳していただきありがとうございます(^-^)


タイプミスが見つかりました。

誤)orther‘world languages’

正)other‘world languages’


でした。
申し訳ありませんm(__)m

投稿日時 - 2011-10-09 14:01:40

お礼

今分かりました。

捕捉で書いたところは確かに
間違っていましたが、

文法が気になっている部分は確認したところ
タイプミスはありませんでした。

投稿日時 - 2011-10-09 14:08:44