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できるだけ早く和訳お願いします!!すみません!!

"There is no good talking to him," said a Dragonfly, who was sitting on the top of a large brown bulrush ; "no good at all, for he has gone away."

"Well, that is his loss, not mine," answered the Rocket. "I am not going to stop talking to him merely because he pays no attention . I like hearing myself talk. It is one of my greatest pleasures. I often have long conversations all by myself, and I am so clever that sometimes I don't understand a single word of what I am saying."

"Then you should certainly lecture on Philosophy," said the Dragon-fly ; and he spread a pair of lovely gauze wings and soared away into the sky.

"How very silly of him not to stay here! " said the Rocket. "I am sure that he has not often got such a chance of improving his mind. However, I don't care a bit. Genius like mine is sure to be appreciated some day;" and he sank down a little deeper into the mud.

After some time a large White Duck swam up to him. She had yellow legs, and webbedfeet, and was considered a great beauty on account of her waddle.

" Quack, quack, quack," she said. " What a curious shape you are! May I ask were you born like that, or is it the result of an accident?"

"It is quite evident that you have always lived in the country," answered the Rocket, "otherwise you would know who I am. However, I excuse your ignorance. It would be unfair to expect other people to be as remarkable as oneself. You will no doubt be surprised to hear that I can fly up into the sky, and come down in a shower of golden rain."

投稿日時 - 2011-11-16 10:03:39

QNo.7136173

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「彼に話しかけても無駄ですよ」と、トンボが言いました。トンボは大きな茶色のガマの上にとまっていました; 「全く無駄ですよ、だって、彼は行ってしまいましたよ。」

「あのね、それは彼の損で、私の損ではありません」と、ロケットは答えました。「ただ彼が注意を払わないと言うだけで、私は彼に話しかけるのを止めるつもりはありません。私は、私自身が話すのを聞くのが好きなのです。それは、私の最大の楽しみの一つです。私は一人きりで長い会話をしばしばします、そして、私はとても頭が良いので自分が行っていることを一言も理解できない時があります。」

「それでは、あなたは、絶対に哲学の講義をしなければなりませんねぇ」と、トンボは言いました; そして、彼は一対の美しいガーゼの様な翼を広げて、空に舞い上がって行ってしまいました。

「ここにとどまらないなんて彼は何と愚かなのだろう!」とロケットは言いました。「彼が精神を向上させるこの様な機会はそう滅多にあるはずはないと思うが。しかし、私は少しも気にしないから。私のような天才は、いつかきっと評価されるのだから」 そして、彼は泥の中に少しより深く沈みました。

しばらくして、大きな白いアヒルが、彼のところに泳いでやって来ました。彼女は黄色の足と水かきのある足を持っていました、そして、よたよた歩きのために素晴らしい美人と考えられていました。

「ガー、ガー、ガー」と、彼女は言いました。「あなたは、なんて奇妙な形をしているんでしょう!あなたは生まれつきそんな形なの、それとも、何か事故のせい?」

「あなたがずっと田舎暮らしをしていたことは全く明白です」と、ロケットは答えました。「そうでなければ、あなたは、私が誰だか知っているでしょう。しかし、私はあなたの無知を許します。他の人が自分と同じくらい優れていると期待することは、適当ではありません。私が空に上昇して行って、金色の雨のシャワーとなって降り注ぐことができると聞いたら、あなたは間違いなく驚くでしょう。」

投稿日時 - 2011-11-16 15:57:35

お礼

毎回毎回ありがとうございます(´・ω・`)
本っ当に助かります!!
自分の訳と照らし合わせてみます!!!

投稿日時 - 2011-11-16 17:08:55

ANo.1

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