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特許事務所への就職について

理工系大学(化学)卒、27歳フリーターです。
新卒(24歳)で入社したのですが、会社と合わず、わずが半年ほどで退社しました。
その後、塾講師のアルバイトをしながら、弁理士試験を受け、今年合格しました。

現在、就職活動をしています。弁理士試験に合格しただけでは就職は厳しいと思います。
しかし、将来は弁理士の仕事がしたいと思います。
就職できる可能性について率直なご意見をよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2011-12-07 12:47:54

QNo.7176266

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回答(1)

ANo.1

大手特許事務所へ出入りすることがありますが、大学の研究室みたいな雰囲気ですね。
責任者に当たる人とのやりとりが頻繁にあるにせよ、多くの時間は個人プレー中心な印象です(それだけ個々の責任が重く、仲間から助けてはもらえない)。

>会社と合わず、わずが半年ほどで退社しました。
特許事務所特有の雰囲気と照らし合わせ、「会社と合わず」ではなく、もっと違った理由を付けると良い気がします。

例えば私のいる会社ですが、仕事そのものよりも、仲間(特に先輩)とどう上手くやって行くかで、在職年数に影響しやすいです。ノミュニケーションが異常なくらいに求められている会社もあるでしょう。

さり気なく、話の中で印象操作を行います。
「夜中、明け方であろうと黙々とやるのが好き(特許事務所は不夜城)」「前職の文化として、仕事よりも先輩に気を使うことが中心となってしまい(嘘も方便)」という話を出したり、大学時代のレポートの話(理系はレポートが多い中、期限にもうるさい先生が多い)や研究室での話(3ヶ月先、6ヶ月先を見越した研究計画を建てて進めていった過程など)を引っ張り出したりと。

難しい弁理士に合格し、これからその世界に入ろうと思うならば、入社出来る可能性があるか?という客観的評価よりも、どうやって入社するか、戦略を立てて行く方が賢明と個人的に思います。

投稿日時 - 2011-12-07 17:46:06

お礼

ご回答ありがとうございます。

確かに客観的評価を得るよりも、どうやって入社するかを考える方が賢明ですね。
退社理由、アピールポイントなど、参考にさせていただこうと思います。

ありがとうございました。

投稿日時 - 2011-12-07 18:01:13

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