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解決済みの質問

求職者支援制度の就職の定義について

現在、DTPあるいは、webのデザイナーのお仕事に就くために、職業訓練を受けようと考えています。ハローワークが定める条件の一つに訓練後、就職を考えている方というものがありますが、
この就職という定義がいまいちわかりません。就職という意味は、正社員、あるいは、契約社員で仕事に就くことなのでしょうか。希望のお仕事は、会社からデザインの依頼を受託して、出来高制で、在宅で行うというものがあるので、そちらをやりたいと考えています。その場合、正社員や契約社員に分類されなく、業務委託のお仕事で自営業に分類される可能性があります。そういったお仕事を希望する場合は、ハローワーク側としては、OKなのでしょうか。また、アルバイトは、就職とはみなされないのでしょうか。

投稿日時 - 2011-12-18 18:22:23

QNo.7196942

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

そこまで厳密ではないんじゃないかなあ?という気がしますけどねえ
ただ単に趣味や知識として習いたいなんて人もいるので
そう書いてるだけなんじゃないのかなと。
あと、訓練中お金貰えるってのもあるなら、それ目当てとかね

私は問題ないと思いますが、心配なら
窓口で聞いてみればいいと思いますよ

投稿日時 - 2011-12-18 23:35:14

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回答(2)

それは公共の税金を使うのですから、基本は正社員やせめて契約社員。
最終的にはアルバイトも含まれるでしょう。
要は雇用保険を貰うような状態から脱却させればよいのですから。
そして新たな雇用保険の加入を前提のはずです。
パート、バイトでもフルタイムなら社保や雇用保険は加入です。

ただ、フリーランスをご希望とのことですがそれで雇用が発生しません。
仕事は発生しますけど、ハローワーク的には民意的にはアウトだと思います。
でないとみなさん、仕事をしないで自分はフリーランスだと主張するからです。

投稿日時 - 2011-12-19 03:16:13

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