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和訳お願いします。

At this point, the biofuels industry starts shouting "jatropha". It is not yet a swear word, but it soon will be. Jatropha is a tough weed with oily seeds that grows in the tropics. This summer Bob Geldof, who never misses an opportunity to promote simplistic solutions to complex problems, arrived in Swaziland in the role of "special adviser" to a biofuels firm. Because it can grow on marginal land, jatropha, he claimed, is a "life-changing" plant that will offer jobs, cash crops and economic power to African smallholders.

Yes, it can grow on poor land and be cultivated by smallholders. But it can also grow on fertile land and be cultivated by largeholders. If there is one blindingly obvious fact about biofuel, it's that it is not a smallholder crop. It is an internationally traded commodity that travels well and can be stored indefinitely, with no premium for local or organic produce. Already the Indian government is planning 14m hectares of jatropha plantations. In August, the first riots took place among the peasant farmers being driven off the land to make way for them.

If the governments promoting biofuels do not reverse their policies, the humanitarian impact will be greater than that of the Iraq war. Millions will be displaced, hundreds of millions more could go hungry. This crime against humanity is a complex one, but that neither lessens nor excuses it. If people starve because of biofuels, Ruth Kelly and her peers will have killed them. Like all such crimes, it is perpetrated by cowards, attacking the weak to avoid confronting the strong.

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2012-01-26 16:39:51

QNo.7267840

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この点で、バイオ燃料産業は、「ジャトロファ」と叫んび始めています。それはまだ罵りの言葉でありません、しかし、それはすぐにそうなるでしょう。ジャトロファ(ナンヨウアブラギリ)は、熱帯地方で育つ油の多い種をもつ丈夫な雑草です。この夏、複雑な問題に対する単純な解決策を促進する機会を決して逃さない、ボブ・ゲルドフが、バイオ燃料会社の「特別顧問」の役割で、スワジランドに到着しました。ジャトロファは、辺境の土地で育つことができるので、仕事、換金作物、アフリカの小規模自作農に経済力を提供する「生活を変える」植物になると彼は主張しました。

確かに、それはやせた土地で育つことができるので、小規模自作農によって栽培されることが可能です。しかし、それは肥沃な土地で育つこともできるので、大規模自作農によっても栽培されることが可能です。1つの際立って明らかな事実がバイオ燃料にあるとすれば、それはバイオ燃料が小規模自作農向きの作物ではないということです。バイオ燃料は、地元の農産物や地元の有機農産物に対する割増金なしで、長距離輸送に耐えて、無期限に保存することができる国際的に取引される必需品なのです。すでに、インド政府は、1400万ヘクタールのジャトロファプランテーションを計画しています。8月に、ジャトロファプランテーションに道を譲るために土地から追い立てられている小作農民の間で、最初の暴動が、起こりました。

バイオ燃料を促進している政府が、その方針を翻さないならば、人道的な影響はイラク戦争の影響より大きくなるでしょう。数100万人が土地を追われるでしょう、何億人以上が飢える可能性もあります。この人道に反する罪は複雑なものです、しかし、複雑だからと言って罪が少なくなったり、許したりできるわけではありません。人々がバイオ燃料のために、飢えるならば、ルーズ・ケリーと彼女の仲間達はバイオ燃料を撲滅したでしょう。すべてのそのような犯罪と同様、それは臆病者によって犯されます、強いものに立ち向かうことを避けるために、弱いものを攻撃するのです。

<参考>
ナンヨウアブラギリ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%A8%E3%82%A6%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%AE%E3%83%AA

投稿日時 - 2012-01-26 20:18:17

お礼

ありがとうございました。非常に助かりました。

投稿日時 - 2012-01-27 11:56:15

ANo.1

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