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解決済みの質問

源泉徴収票について

転職をしました
あまり金額の差がないのに源泉徴収税額が違うので
教えてください。22年分はないのですが…

21年分源泉徴収票
前の会社
支払金額2,607,203
給与所得控除後の金額1,642,800
所得控除の額の合計1,145,457
源泉徴収額24,800
社会保険料等の金額335,457
生命保険料の控除50,000

現在の会社
23年分源泉徴収票
支払金額2,557,715
給与所得控除後の金額1,609,200
所得控除の額の合計749,738
源泉徴収税額42,900
社会保険料等の金額319,738
生命保険料の控除額50,000

どちらも子供一人扶養に入れています

なぜ源泉徴収税額が20,000も違うのでしょうか?
扶養控除廃止が関係しているんでしょうか?

投稿日時 - 2012-01-27 18:52:03

QNo.7269922

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

(No.2の回答で「年」が間違っていました。以下訂正します)

21年分の税額の計算 (1,642,800-1,145,457)×5%≒24,800
23年分の税額の計算 (1,609,200- 749,738)×5%≒42,900

保育園料金が気になったので質問しました
>今年分は控除したとして計算するとのことなので、21年度並ということになりそうですね

保育料については、年少扶養控除分についても控除したものとして修正して計算するところも多いようです、そうだとすると今年は21年分をもとに計算された保育料ということになります。

投稿日時 - 2012-01-29 07:23:26

お礼

わかりました、ありがとうございました(*^^*)

投稿日時 - 2012-01-30 09:01:31

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回答(3)

ANo.2

両者を比べて差が大きいのは、所得控除の額の合計額です。

21年分の税額の計算 (1,642,800-1,145,457)×5%≒24,800

21年分の税額の計算 (1,609,200- 749,738)×5%≒42,900

>扶養控除廃止が関係しているんでしょうか?

扶養控除でななくて、16歳未満の年少扶養控除が廃止されました。その扶養控除が廃止された分(38万円の差)が税額の増加になって現れています。

投稿日時 - 2012-01-27 19:24:27

お礼

ありがとうございました
保育園料金が気になったので質問しました
今年分は控除したとして計算するとのことなので、21年度並ということになりそうですね

投稿日時 - 2012-01-27 22:50:14

ANo.1

平成23年分の所得税から、お子さんの年齢が16歳未満の扶養控除が受けられません。(38万)
質問者さんの税率は5%ですから
そりだけで38万×5%=19,000円違ってきます。

投稿日時 - 2012-01-27 19:14:24

お礼

ありがとうございました

投稿日時 - 2012-01-27 22:46:17

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