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Carbon trading has its roots in the Kyoto Protocol. This is the international agreement to reduce levels of industrial gases believed to cause climate change. Many scientiste link warmer temperatures to carbon dioxide and other pollutants.
Carbon dioxide enters the atmosphere when oil and other carbon-based fuels are burned. Under the Kyoto Protocol, companies have an allowance. This is the amount of carbon dioxide they are permitted to release. Companise can go over their limit. But they must buy credits from companies that have more than they need. These are compaines that have not used all oh their allwance. Each credit permits the holder to release one ton of carbon dioxied into the atmosphere.
Carbon credits have been traded unofficially since 2003. Since then, the price of a credit has risen by about 40 percent. The European Union will soon require factories and power stations in the twenty-five member countries to use the system. A program called the European Emissions Trading Scheme took effect on January 1st, 2005.
Only companies in industries that produce large amounts of carbon dioxide must take part in the system. But anyone can buy carbon credits in financial markets. Other exchange in Europe have also started trading the credits. Experts say the market could grow to $1,900,000,000 by 2010. A group of companies created the Chicago Climate Exchange in 2003. But carbon trading in the United States is not based on legal limits, as in Europe.
About one hundred thirty nations have signed the Kyoto Protocol. The United States has not approved it. This is largely because big developing countries like China and India are not required to make the same cuts as wealthier nations. But enough nations have approved the Kyoto Protocol for the teraty to take effect. It aims to reduce the amount of carbon dioxide produced in the world to levels below those recorded in 1990. This supposed to happen by 2012.

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スペルミスがありましたら、お知らせください。
急ぎなのでわがままですがなるべく早く回答をくださると嬉しいです。

投稿日時 - 2012-02-24 22:00:25

QNo.7325163

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質問者が選んだベストアンサー

二酸化炭素排出権取引は、京都議定書にその起源があります。
これは、気候変動を引き起こすと思われている工業のガスのレベルを減らす国際合意です。
多くの科学者(scientists?)は、より暖かい気温を二酸化炭素や他の汚染物質と関連付けています。
石油や他の炭素系燃料が燃やされると、二酸化炭素は大気圏に放出されます。
京都議定書の下では、企業には割当量があります。
これは、彼らが放出することを許される二酸化炭素の量です。
企業(Companies?)は、彼らの制限を越えることができます。
しかし、彼らは、必要以上にゆとりのある企業から、クレジット(利用枠)を買わなければなりません。
これらは、彼らの割当量(allowance?)の(of?)すべてを使用していない会社(companies?)です。
各々のクレジットは、保有者が大気へ1トンの二酸化炭素(dioxide?)を放出することを許しています。
カーボン(炭素)クレジットは、2003年以降非公式に交換されてきました。
それ以来、クレジットの価格は、およそ40パーセント上がりました。
欧州連合は、25の加盟国の工場や発電所にこの制度を使用することを間もなく要求します。
欧州連合域内排出量取引制度と呼ばれているプログラムは、2005年1月1日に実施されました。
大量の二酸化炭素を発生させる産業の会社だけが、制度に参加しなければなりません。
しかし、誰でも金融市場でカーボン・クレジットを買うことができます。
ヨーロッパの他の取引所も、クレジットの取引を始めました。
市場が2010年までに1,900,000,000ドルに成長する可能性があると、専門家は言います。
ある企業グループが、2003年にシカゴ気候取引所をつくりました。
しかし、ヨーロッパの場合のように、アメリカ合衆国の二酸化炭素排出権取引は、法定制限に基づいてはいません。
およそ130の国々が、京都議定書に署名しました。
アメリカ合衆国は、それを承認しませんでした。
これは、主に、中国やインドのような大きい発展途上国がより裕福な国々と同じ削減をすることを要求されないからです。
しかし、条約(treaty?)が効力を発するのに、十分な国々が、京都議定書を承認しました。
それは、1990年に記録されたレベル以下に世界で生み出される二酸化炭素の量を減らすことをねらいとしています。
これは、2012年までに達成されることになっています。

<参考>
*Carbon trading
http://ejje.weblio.jp/content/carbon+trading
*欧州連合域内排出量取引制度
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AC%A7%E5%B7%9E%E9%80%A3%E5%90%88%E5%9F%9F%E5%86%85%E6%8E%92%E5%87%BA%E9%87%8F%E5%8F%96%E5%BC%95%E5%88%B6%E5%BA%A6

投稿日時 - 2012-02-24 23:05:35

お礼

ご回答ありがとうございました!
和訳の参考にさせていただきますね^^

投稿日時 - 2012-02-25 10:14:50

ANo.1

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