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源泉徴収票について

毎月の給料明細で所得税と住民税がひかれているのですが、

所得税と源泉徴収票の源泉徴収税額の金額が違っています。
間違っていると何か問題はあるのでしょうか?確定申告の際、控除の金額も変わってくるのでしょうか?住民税も控除の対象にならないのでしょうか?

そもそも源泉徴収税額は何で計算しているのでしょうか。所得税とはちがうのでしょうか?

投稿日時 - 2012-03-05 21:56:08

QNo.7344848

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回答(2)

ANo.2

> 毎月の給料明細で所得税と住民税がひかれているのですが、
世間一般的な会社に勤めているのであれば、当然の行為ですね。

> 所得税と源泉徴収票の源泉徴収税額の金額が違っています。
> 間違っていると何か問題はあるのでしょうか?
> 確定申告の際、控除の金額も変わってくるのでしょうか?
毎月の給料明細書に印字されている「所得税」と言う欄の年間合計額と、今回渡された源泉徴収票に印字されている税額が異なると言う事ですね。
異なっていると言うのが本当であれば、正しい金額を記入した源泉徴収票を入手しないと、正しい確定申告が出来ませんし、6月以降に控除される個人住民税の額も間違った物となります。
タダ気になるのは、ご質問者様の勤め先では、年末調整による還付が生じた場合に、
 ・給料明細書にはどのように印字するのか?
  →還付金を明確にする為に「所得税」とは別の欄に
   印字するとことはママ有ります。
 ・還付は12月支給の給料で行っているのか、1月支給の給料で行っているのか?
  →還付金を「所得税」欄で表示し、且つ、1月に行っているのであれば、
   1年間の給料明細書を合計しても、「所得税」欄は源泉徴収票とは一致しません。
と言う点ですね。
 
> 住民税も控除の対象にならないのでしょうか?
給料から控除されている個人住民税の金額は源泉徴収票には書きませんし、確定申告の所得控除額にも影響いたしません。

> そもそも源泉徴収税額は何で計算しているのでしょうか。
> 所得税とはちがうのでしょうか
毎月の給料及び賞与から控除されているのは、所得税の仮徴収額。
12月に年末調整を行うのは、所得税が1年間の所得額に基づいて決定するからであり、決定した税額とこれまで仮徴収してきた金額との差額を確定するための行為。

投稿日時 - 2012-03-06 11:54:51

ANo.1

A所得税=源泉徴収=源泉課税・・・・意味は皆同じ。
B源泉徴収税額=源泉課税は所得課税方法の一。給与所得に対して,その支払者が支払いの際に一定に所得税を天引きして納付するのです。

C間違えたら速やかに訂正してください。
D住民税は対象にならない。

Eそもそも源泉徴収税額をなんで計算しているのでしょうか。所得税とどう違うのでしょうか?答えB

投稿日時 - 2012-03-06 00:00:33

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