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締切り済みの質問

捜査機関の不手際の隠ぺいにかかる報道規制について

 捜査機関は、権力の使い方を誤り、犯罪被害者に損害を与えた場合、どんなことをしてでも隠ぺいし、犯罪の被害を拡大させても知らん顔を貫き通す、そんな卑劣な裏の一面があることを実感しました。事件の詳細は、あまりにも怖しすぎる犯罪のため省きますが、隠ぺい工作のやり方として、司法記者クラブ等を利用して地域のマスコミに報道規制をさせたようです。加害者側は政治・行政と太いパイプがあり、自らの犯罪の隠ぺいのために政治権力を利用、議員等の口利きにより、捜査機関に圧力をかけたようです。被害者としては、たまったものではありません。タイトルに記した「捜査機関の不手際」というのは、早くから、加害者を特定し、相当の証拠( 密かに害悪ある薬物を投与した犯罪であり、その薬物を提示しました。また密かに薬物を投与され、苦しみ、のたうちまわる被害者のDVD記録も提示しました。) を提示し、犯罪被害を告発し続けたものの、完全に「八百長」の作文で知らん顔をされ、被害が拡大したものです。
 司法記者クラブ等を利用して、捜査機関側の都合がよいようなマスコミの報道規制を行うことができることなど、私は全く知りませんでした。被害者の立場からすれば、捜査機関もマスコミも、本来の責務を放棄し、犯罪の隠ぺいに加担する形で被害者を傷つける、事実上の犯罪行為の共犯に等しい…と口惜しい、無念な気持ちです。日本の経済は先進国ですが、政治・行政・司法・人権擁護は権力の口利きに非常に弱く、建前とは別の本音の行動は、自己保身、立身出世を優先して、権力者の片棒担ぎになってしまう現実があるような気がします。日本社会のこうした病理現象の被害者は、他にもおられるのでは、と推察します。
 どなたか、こうした司法記者クラブ等を利用した報道規制の実態に詳しい方は、おられませんでしょうか。多分、マスコミのOBの方は、こうした実態、本音の行動原理をご存じではないか、と思います。捜査機関によるマスコミの報道規制の実態と、合わせて、被害者の立場として、どのように対処することが賢明であるか、よきアドバイスをいただければ、本当に幸いです。
  

投稿日時 - 2012-04-26 01:00:42

QNo.7441707

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回答(2)

ANo.2

(回答 2)告発状が戻ったのですね。もしかしたら、そこに取り上げるほどの証拠
証明が足りなかったのではありませんか。 

確たる犯罪事実があるのならば、それらを提示すれば、弁護士は良いアドバイスと
告発状の良い書き方を教えてくれるはずです。

経営者側の弁護士が脅迫をしたら、弁護士会にまず相談してみます。
何の証拠があるか、だけでは 脅迫とまでは・・・?

抜き取った粉末が介護老人の健康を悪化させて 重大な後遺症が残ったことも(?)ある。
確たる証拠があり、その施設にいて、不必要な薬が入れてある証拠の食事も保管してある、
のなら、その家族に 協力を相談してみることもできるでしょう。

食事に入れたのは誰ですか?それを目撃したのですか?

その粉末が 患者に不必要な 毒に相当するものだという証拠があるのですね。

しかし、その女医が 何を目的にそのような行為をしたのかが、全く見えません。

何人もそのような例があるのなら、直接の被害者の家族に話してみるのも一方法ではないでしょうか。
やはり、ひとりではなく 弁護士会とか ネット上で 無料のメール相談を受けているところもありますから
その方面をよく勉強して、より良い対応を考えてみてください。 

2009年から3年は経っていますし、もう その施設では勤務ができていないのではありませんか。

学生 と出ていますが、権力の側の醜さ等を知っているようですが、それなら 3年間も
何もできなかったことを考えると、ほかの 自分の生活を優先することがもっと大事なことに思います。

施設の老人達には お気の毒な面があるかもしれませんが、所詮は 他人なのですから、
そこまで 頑張っても より良い見返り・ 結果 があるとも思えません。

協力を依頼し話しても 被害者(?)の家族であってもあなたが思うように動くとは限りません。

でも、考え続けていればいつか より良い方法が生まれてくることもあるかもしれません。
気休め 逃げ を言っているつもりはありません。

投稿日時 - 2012-04-30 23:01:10

補足

 お詫び申し上げます。私の情報が一部、公開されていることを全く知りませんでした。貴方の「学生…」で気がつきました。公開されていることを知っていれば、絶対に書かなかったことがあります。その点につきましては、私の過失です。ご回答いただきましたことには、お礼申し上げます。

投稿日時 - 2012-05-03 02:34:45

お礼

 今回の事件は、あまりに重大事件であるために、事件の関与者が回答者を装って私を罠にかけることがあります。貴方の場合、そうでないと思いますので、お詫びいたします。

投稿日時 - 2012-05-03 02:37:03

ANo.1

怒り・悔しさは伝わってきますが、このような者たちは、一筋縄ではいきません。

○ まず、冷静に その事実が誰でもわかるように、証拠をそろえることが肝心です。

市・その他の 法律相談で 良い弁護士に相談するのが 戦う方法として
一番良いのでは・・・・ 告訴状 のアドバイスももらう (書き方はネット上で調べられるが)

犯罪事実が明らかであれば 証拠  証人 等を添えて
検察庁に直接 告訴状を提出できます。(捜査部)

被害者が 日時・状況・回数・どのような薬物 等記載した書面を添える。
被害者が事実(記憶にないことは言わない)を証言するのが尚良い。
加害者の薬物投与の瞬間の映像はある?   
医者の診断書で証明をもらう。
薬物名は知っている? 加害者の 住所・氏名・連絡先 がわかれば尚よい。

相手に処罰を求めるのならば、被害届け でなく 告訴 しかありません。

結果、捜査は オオカタのところ 警察 に戻ります。

しかし、検察庁は その結果を告訴者に連絡し、相手を不起訴にした場合などの理由を、要求すれば 教えます。

不起訴に納得できなければ 検察審査会 (小沢一郎 を再起訴)に訴えることができます。

○捜査機関=警察 、 加害者=議員に知り合いがいるようなその方面の関係者 ・・?

「捜査機関に圧力をかけたようだ」

「司法記者クラブ等の利用でマスコミに報道規制をさせたようだ」 が、捜査機関の都合のよいような
報道規制である というのが その通りなら、 そのようなことがあったことは報道された?
規制をされて、全く 報道されなかった?

規制をかけなくても、新聞社は簡単には動きません。 素人相手には動かないのが アタリマエ の機関です。

以上、「ようだ」という推測記事ですので、警察が 事件として取り上げなかった?ことが悔しい?

○ 司法記者クラブ がそのような要請に応えたという 証拠 はある?
  ××から そのような 要請をされた という 証拠 はある?

そのような要請に応える実態があることを OB であっても 言わないでしょうし、
この サイト を見ていないのが ほとんどでしょう。

だから、この方面からの返事は期待しない方がいいでしょうし、実態を知っても
現状全く 問題が先に進みません。

自分で、司法記者クラブ等に手紙を書く方法はありますが、返事は期待薄でしょう。

警察にしつこく 抗議をしても これ以上のことは 自分が疲れるだけです。
逆に 執拗に 身辺をうかがい つけこまれる隙をねらわれないように 気をつけてください。

県庁等の公の機関であっても、すぐに脅し・すぐ警備員を呼ぶ・顧問弁護士を使い
同様の 規制をするのが今の日本です。(この弁護士は検察に告訴済み)

あせらないで、自分に何ができるかをさまざまに考え・相談・検討してみてください。

このことに 時間をかけすぎて、自分の生活時間が失われないように
ほどほどのところで、できないことには あきらめをつけることも
人生の カシコイ 使い方 かもしれません。

投稿日時 - 2012-04-30 11:34:24

補足

 事件の関係者ではありませんか。

投稿日時 - 2012-05-03 02:30:57

お礼

 ありがとうございました。質問の表現は婉曲的なものにして、「のようだ」としている部分については、実際は様々な手段で、事実であることを確認済みであります。裏に政治の力が働いていますので、公務員でありながら立場を悪用して自己保身のために私に対して卑劣なことをしてきますので、少し表現をぼかした所以です。
 マスコミ等が本当の回答をするはずがないのは、分かり切ったことです。本当の事件について知っている場合には、知らん顔をします。この質問をした意味の一つは、そのことを再確認するため、間接証拠の一つとしておさえておくためです。
 事件の告発については、2009年に地検に行い、犯罪の実行者は、介護施設のヒステリックな50代の女性医師であり、害悪ある薬剤を混入させて使われた粉末の薬剤を抜き取ったのです。飲ませると苦しみ、飲ませないと異変は起きなかった、そのビデオ記録も撮っています。私が看破したことを知ると、食事に混入させました。犯罪のアリバイ工作のために、2010年に他の施設でも食事に混入させましたので、全部、外部の食事とすり替えて冷凍保存してあります。
 問題は、事件が最悪の結末となったことを私の抗議の手紙で知った翌日に、このまま告発状を放置していては都合が悪い…と郵便局のExpackで投げつけたように送り返してきたことです。逆前田検事の事件となり、県警が地検の体面を守るために八百長の対応をし続けたために、医師の犯罪の隠ぺいのために、中核病院の医師と特別養護老人ホームの経営者等が、同様の犯罪を繰り返し、患者に重大な後遺症が残ったことにあります。
 大元の犯罪を行った施設の経営者の先代が県会議長であったこと等が、事件の隠ぺいを可能にしてしまいましたが、そのこと自体がとんでもないことです。最初に経営者の依頼を受け、県の介護認定の関係の公職に就いている弁護士が私に対して何の証拠を握っているか、脅迫してきました。こうした経過からも、県も加担してしまっています。とんでもない事件です。
 政治・行政・司法・医療・福祉にまたがる、前代未聞の醜い事件になりすぎました。大元の医師の犯罪が連鎖したのは、誰もが医師の肩書を信じて、その虚偽・中傷情報を最初は信じ込み、途中で、犯罪の加担をしていることに気がついて、自らもアリバイ工作をせざるを得なくなった…というのが事件の真の経過でしょう。政治・行政・司法は、作文でごまかすことができるのが、残念ながら実態です。直接証拠を提示しても、「独自の見解に過ぎない」でとんでもない論理矛盾が明白の作文で自己保身を図ります。
 犯罪者は、再び、アリバイ工作のために戻ってくる。過去の犯罪を隠ぺいするために同様の犯罪を繰り返す。その時が、ある意味、前代未聞の事件を露呈させる絶好の機会と考えています。

投稿日時 - 2012-04-30 14:38:18

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