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解決済みの質問

うまく話すためのイメージトレーニングについて

私は物心がついたときからどもりに悩まされています。
最近買ったどもりの専門書にイメージトレーニングのことが書かれていて
実践してみようと思っています。

そこで質問なのですが、
うまく話している自分をイメージするということは、
そのイメージの中で自分が言葉を発っするのでしょうか?
たとえば、親とその日の出来事を話してる場面をイメージしたとします。

「今日は会社で上司に褒められて居酒屋でおごってもらったんだ。上司の話がとても楽しかったんだ」

こういったセリフを頭の中で考えて作り、イメージの中でしゃべる(言葉を出す)のが正しいやり方なのでしょうか。
それともただ漠然と(セリフははっきりと言葉に出さない)話してる場面をイメージするのでしょうか。

わかる方いらっしゃいましたら
ご教授お願いいたします。

投稿日時 - 2012-05-06 19:05:11

QNo.7461448

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

イメージトレーニングならば、声にせずにスムーズな会話が出来ている姿を想像したら良いかと思います。

吃音の質問があったら、必ず「逆説志向 吃音」での検索結果も知らせます。
簡単で確実な方法だと信じているからです。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=2r&oq=&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4ADFA_jaJP445JP445&q=%e9%80%86%e8%aa%ac%e5%bf%97%e5%90%91+%e5%90%83%e9%9f%b3&gs_upl=0l0l0l11578lllllllllll0&aqi=g-r5

検索に出てきたものを読めば、どの様なことかが分ります。
逆説志向はロゴセラピーの治療法の一つで、森田療法ならば「恐怖突入」と呼ばれています。

イメージトレーニングや自己暗示の場合、自分に言い聞かせる言葉に「否定語」が使われていると、潜在意識は逆の言葉と受け止めます。「吃音で話してはいけない、」のような場合、では何を行動すれば宵の香川から無い状態に成りますので、吃音で話すことに成ります。
これは元来人間は行動する生き物ですから、「~しない」と言う行動は何をすれば良いのかが分りません。
その近くにある行動は「吃音で話す」ですから、吃音が出てしまいます。
言葉の使い方だけは注意して下さい。

投稿日時 - 2012-05-07 03:50:03

お礼

逆説志向と自己暗示のアドバイスは参考になりました。否定語は使ってはいけないと聞いたことがあります。
お忙しい中ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-05-07 07:40:23

ANo.2

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回答(2)

ANo.1

上手く話すのはなかなか難しいですよね。
僕は40過ぎのおじさんですが、今でも課題の1つです。
あなたの言われるイメージトレーニングについて、僕は
声は無しでイメージしています。
ただ、大事なのは、初めに結論を簡潔に言うことだと思います。
全て、1回で言い切る必要はありません。
話すことは、相手とのキャッチボールですから、その事を
意識していけば、どうでしょう?
例えば、「今日は上司に誉められたんだ」で1回切ってしまうのは
どうでしょう?
こんな感じで、相手から質問させるのも良いと思います。

投稿日時 - 2012-05-06 19:50:26

お礼

相手からの質問は考えていませんでした。
確かにキャッチボールになって会話らしくなりますね。
参考になります。ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-05-07 02:21:05

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