こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

自営業 店舗を賃貸に 自己破産 弁護士と生活費確保

 両親と共に自営業を営んでいました。時代の流れに対応出来なくなり家業を廃業し、銀行からの多額の融資で某FCチェーンに加盟しました。 父親が急死してしまい、遺産(自己負債+他人の連帯保証人を含む)を引き継ぐ事になりました。合計で数千万円にもなります。その債務者が自己破産をしてしまい、私の方へ債権者(銀行)からの通知が来ています。現在では、金利も加算され”億”に近い金額になっていると思われます。現在、連帯保証人としての負債は、土地建物の登記簿を調べると、銀行から離れ”サービサー”に移っています。ただ、そのサービサーから何の連絡も無く・・理由が解らなく不思議に思っています(年1回の通知がないと債権消滅の可能性は?)。この様な状況の中で、某FCチェーンから加盟店契約の更新を断られました。更新を断られましたが、他の場所での新店舗の開業までの条件で店舗の賃貸契約を行い、その収入の大半を月々の銀行返済にあて現在に至っています。(賃貸契約したお店のスタッフとして生活費を得ています。)
お店の開業の為の借金と連帯保証人としての負債で自己破産しかありません。
質問に対するご回答を宜しくお願いします。
➀契約終了の連絡は少なくとも6ヶ月前に行われることになっています。(契約書に明記)
 契約終了の日時が確定した時点で月々の銀行返済を停止し、弁護士費用と生活費のために家賃 収入を確保する事はできますでしょうか。この事は弁護士に相談するのが良いでしょうか?
(2)自己破産宣言は銀行返済を停止した後に6ヶ月後に可能でしょうか。
  自己破産宣言の時期はいつが良いですか。
(3)土地と建物は競売されると思いますが、お店の店内什器や倉庫内の粗大ごみはどうなりますか
 自分で処理しなければならないでしょうか。
(4)賃貸契約は1~2年の予定で現在2年目に入り、新店舗の物件調査に入っている情報もあり
  来年の4月で契約終了になると思われます。今やらなければならない事はありますか。
                                                     以上です。
 せつに、ご回答を宜しくお願いします。

投稿日時 - 2012-06-14 11:00:08

QNo.7532593

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

ANo.1

> この事は弁護士に相談するのが良いでしょうか?
質問は複数となっていますが、すべて弁護士に相談した後にその指示に従うのがよいでしょう。

投稿日時 - 2012-06-15 06:17:39

お礼

 ご回答ありがとうございました。
適当な弁護士に相談してみます。

投稿日時 - 2012-06-16 02:22:39

あなたにオススメの質問