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解決済みの質問

義母の勤め先に貸している不動産のことで困っています

夫が建てた新築戸建の家を、義母の勤める会社に貸しています
家は義母の住居兼会社の事務所として使用されています

結婚前、夫はその家で義母と同居していました
結婚を機に家を出て、夫婦でアパートを借りて住んでいます

義母が関係していることや夫が同居していたこともあって、不動産会社を介さずに口頭で貸借が始まったようです

敷金等はもらっていませんし、賃料も相場からすると格安で貸しています


思うところあって、やはり契約は書面で交わしておいた方がいいという話に夫婦でなり、義母と会社の代表(A氏)に次のことを相談しました

・安く貸しているため修繕費が出ない。口頭で約束していた通り、修繕が必要になれば費用を会社と折半したい
・敷地内にA氏が建てたA氏名義の建物は、口頭で約束していた通りA氏負担で壊して更地にしてほしい
・家賃が支払えなくなれば会社も義母も退去してほしい。私達家族はこの家に住むつもりはないので、退去後は他の借主や買主を探すつもり
・以上のことを踏まえ、書面で契約を交わしたい


すると翌日夫だけ呼ばれて、義母とA氏から次のことを言われました

・私達は支え合いの関係で、ビジネスライクに貸借する関係ではない
・これ以上お金は出さない
・店子は一生懸命働いて家主の不動産のローンを支払っている。家主は例え家賃が入らなくても家と土地が残るじゃないか、修繕費は家主が払うもので店子が支払う必要はない
・だいたい嫁の態度が悪い、目上の人に対する態度ではない
・嫁はお金に固執しているし、利己的で思いやりのない人間だ
・これから付き合い続けないといけないのに困るのはお前達だ
・義母を退去させるなんて思いやりがなさすぎる
・嫁は人に嫌われる性格だから将来が心配だ、嫁を心配して言っている・・・等々

契約書の話は私と結婚してから出てきたので、私(嫁)が言い出したことだと思っているようで、私に対して憤慨しているようです

内容にひどくショックを受けてしまい、何日も眠れず、ご飯も食べられず、妊娠中にも関わらず体重を落としてしまいました・・・

お聞きしたいのは、私達が義母とA氏に相談した内容は非常識な、間違ったことだったのでしょうか


それと、

義母とA氏の言う「支え合いの関係」の「支え合い」とは、

A氏が義母に仕事を与えていて生活費を私達に頼っていないということ、義母もA氏も大きな病気もせず元気で介護等を私達させていないことで、義母とA氏は私達を「支えている」のだそうですが、

この考え方についてどう思われますか?

私は、親は元気はうちは子どもに頼らず生活する、また、元気なうちに老後の費用を貯めてできるだけこどもに金銭的な負担をかけたくないと考えているのですが、間違っていますか?


義母からは、

・今は同居したくないが、ここは息子が建てた家だから、会社が退去すれば息子夫婦は戻ってくると思っていた。そうすれば同居しようと思っていた
・老後のために生活費を節約するなんて寿命が縮むことはしたくない(ちなみに年金は月2万ほどしかないようです)
・老後の費用のことを言うのは、金のない老人は死ねと言っているのと同義である、嫁は思いやりのない人間だ
・嫁は義母を軽蔑している。それは(義母と夫は親子だから?)夫のことを軽蔑しているのと一緒である

とも言われました

結局、契約書も戻ってきていません

私は間違っていたのでしょうか

今後子どもたちに迷惑がかかることがあってはいけないので、契約書は交わしておきたいと思っているのですが、これからどうすればいいでしょうか

義母が関係しているのに契約書を交わすこと自体が非常識なのでしょうか?

よろしくお願いいたします

投稿日時 - 2012-06-19 16:27:50

QNo.7542841

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

No.6 です。

今、感情的な意見も含めてこじれている部分について「私ならこうする」という見方で意見を記してみます。
あくまでも「私なら」なので、参考になるかどうかはわかりませんが、考えの組み立て、あるいは一部でも「なるほど」と思っていただけたら、回答したいみがあったかな、と思います。


・ 現状の条件を維持して契約書を作成する。(相手を立てていることになりますよね)
・ 契約の期限を「お母さんが会社に勤務している期間」とする。 (これで、最低限 退職または死亡で契約が切れることになり、契約を終了させることが可能になります)
・ 自分たちがこの家に住むことは 残念ながら半ばあきらめることになると思います(お母さんが亡くなった時点で考えることになると思います)。

・ 自分たちは、自分たちの生活を積み上げていく。
・ お義母さんとの同居は、原則考えない(あなた個人の気持ちは、これでしょう)。
・ 住宅ローン - 家賃 = お義母さんへの援助 と割り切る  (金額がわからないので勝手な意見かもしれません)
・ ご主人に兄弟がいれば、今後、生活にかかる援助は、そちらに委ねる。
・ ご主人が一人っ子なら、福祉(生活保護など)に委ねる。


親を、見捨てるわけではないですよ。
親がしたいと思う生活を尊重し、できる援助(住居の負担)をしているわけですから。
何も「一緒に住む」ことや「現金を仕送りする」ことだけが援助ではありません。
まして「思考」(宗教・政治・ボランティア・etc)には、おつきあいできなくてもしょうがないので、近くにいないほうがむしろお互いが平穏であると思います。

ちなみに、このお義母さん、自分の親は、それほど大切に面倒を見た方でしょうか?
なんとなく、そういう雰囲気は伝わってきません。
その上、蓄えや年金などの準備もなさっていないのは「なくても大丈夫」と判断された訳ですから、きつい言葉を使えば「自業自得」であり「アリとキリギリス」です(アリさんは本当はキリギリスを助けないんですよ)。

「会社が退去すれば戻ってくると思っていた」とありますが、
それば「いつ」なのかわからずにいては、自分たちの生活プランが何も作れません。
あなた達は、お子さんの成長に合わせて必要な環境を作らなければなりません。
「退去すれば」という過程の条件を、あなた方のプランの中に含めて考えることは難しいと思います。
あくまでのお義母さまの「夢・願望」の域を出ていませんので、合わせる必要はないと思います。

あくまでも、住宅ローンの負担を「親への援助」として割り切れるという過程での意見ですが、参考までに回答させていただきます。

投稿日時 - 2012-06-20 10:51:40

お礼

回答くださってありがとうございます

「住宅ローンの負担を親への援助と割り切る」という考え方はなかったので、とても参考になりました
 
ご指摘の通り、義母は実の親も、姑舅の面倒もみていません
距離的に遠かったこと、「活動」が忙しかったことが主な理由だと思います

義母からは
「将来、困ることがあればあなた達にちゃんとお願いするから、今はそんな心配しなくていい」
と言われたことがあるので、
「老後の蓄えや年金がなくても大丈夫」と義母が判断したのは、私達が共働きで近くに住んでいるからだと思います


これまでのこと、現状の問題点、今後のこと、自分達の主張、相手の主張、互いの妥協できる点、全て整理してもう一度話し合ってみたいと思います

再度の話し合いでも困ったことになったら、またご相談させていただくかもわかりません・・


実は質問サイトを利用するのは初めてで、
こういった匿名同士の相談で自分の気持ちにどういった変化が起きるか、
少し不安な気持ちを持ちながらも、でも誰にも相談できずにいたので切羽詰った気持ちで質問させていただきました

そんな中、「私ならこうする」と自分の立場に置き換えて回答くださったことが嬉しかったです

名前も顔もわかりませんが、感謝しています

ありがとうございました

投稿日時 - 2012-06-21 15:31:30

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回答(7)

ANo.6

契約は、文書がなくても成立します。


(1)家賃が安い点について
 ・ 建物全体を会社に貸している = いただく家賃が発生する
 ・ その建物にお義母さんが住む = 支払う家賃が発生する

   光熱費がどうなっているかわかりませんが、諸々を相殺して、一部を支払っているのかもしれませんね。

(2)支えあい について
 ・ お義母さんの年齢やよそで働けるか、働く能力値がわかりませんので、なんとも言いにくいのですが、
   この会社に籍を置いていただくことで、なんとか給料をいただけて、お義母さんも助かっている
   とも、とらえることができます。
 ・ また、この会社がいなければ、お母さんは、住宅ローンもはらえない(住宅ローン、だれがはらうのかな?)かもしれません。
 ・ 言い換えると、よそに貸して、家賃が増えて住宅ローンを楽に払えても、今度はお義母さんの家賃・光熱費・生活費はどうするのかな・・・という部分が問題として出てきますね。全体を見ないとわかりづらいかもしれません。

(3)契約書
 ・ 契約書を作るのが本当でしょうが、お母さんと店子さんの間柄は、そういう関係ではなかった、ということでしょう。
 ・ あなたがご両親から何かもらうのに「贈与契約書」を作りますか?

(4)今後について
 ・ あなたたち夫婦がお義母さんとの同居を望むかどうかは、全く別の話です。
 ・ 現状、住宅ローン分の家賃が入って、困っていないなら、自分たちの生活を築きあげていけばいいのではないでしょうか。
 ・ 状来のお義母さんの生活については、自分で考えていただいて、できる援助(多少の仕送り)などをするという方法もありますよね。
 ・ ご主人の親ではありますが、自分の思った生活をしたいとおっしゃるわけですから、それを尊重し、こちらも自分たちの思った生活をする。 そして、協力し合える接点の範囲で協力すれば、あとは今話題の生活保護を含め、お母さんが自分で対処する問題でしょう。
 ・ こちらの提案に、協力してくれないんですから、しょうがないと思いますよ。
 

投稿日時 - 2012-06-19 21:47:59

補足

ご回答ありがとうございます

補足いたします

会社と義母の光熱費等は折半しているようです

住宅ローンは私達夫婦が払っています
義母が会社に家賃を支払っているかは不明ですが、恐らく支払っていないと思います

義母の存在がなければ、A氏も安く戸建ての事務所を借りることはできないので、そこは義母とA氏の支え合い?ということで家賃を払っていないようですが、ここは私の憶測に過ぎませんので、事実はわかりません

土地も建物もローンを組んで私達が支払っています
義母退去後は他の借主からもらった家賃を義母に仕送りしようと考えていました

今もらっている家賃は、毎月支払っているローンよりも少ない金額なので、赤字といえば赤字です

私も働いていますが、夫婦共毎年給与は下がる一方なので厳しいです
子どもたちの教育費も貯めないといけません

それでも義母の仕事と住居が確保できるなら思っています


また、義母とA氏は、ある思考にもとづいてある活動をしています
義母とA氏はそのことを私に理解してもらい、協力してほしいと思っていたようです

ですが、私はそのことに特に興味がありません。否定をするつもりはありませんが、手伝うつもりもありません
主人がそのことを義母とA氏に伝えたそうで、そのあたりから私の態度が悪いと思い始めたようです

もっと自分たちの活動の話を聞いてほしいようですが、私が単調にうなづくだけであることが気にさわったのかもしれません

私に対するそういった感情が出てしばらくして、契約の話になったので、こんな風に拗れてしまったのではないかとも思っています

書いているうちに混乱してきました・・

引き続きアドバイスいただけると嬉しいです

投稿日時 - 2012-06-20 09:32:51

お礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

ご回答くださってありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-05 23:44:37

ANo.5

義母さんだけが住んでいるなら、親子関係で冷酷とも受け取れますが、
会社が関係している以上、契約書は必須です。いいですか、必須ですよ。
ただ、家賃が払えないなら、義母も退去というのは、嫁の意向と取られても仕方ないです。

欲を言えば、もっとちゃんとしたほうがいい。
義母の住居兼ならば、会社の使用分と按分で分けて計算。
会社は会社で、
義母の住居は住居で別個に考えた方がいいですね。
縁起でもないですが、義母さんが亡くなられたときに、その後もA氏に居座られる可能性もありますから、会社部分はちゃんと契約書を交わす。


でも会社と契約書を交わして家賃を取る以上は、
家賃収入として申告は必須ですよ。
その分、旦那さんの税金は増えます。

家賃が払えなければ、義母さんも退去って本当に旦那さんの意見ですか?
退去後の義母さんの行き先は?
きちんと旦那さんと話し合われたほうがいいです。
正論で説き伏せるだけが、話し合いではありませんよ。

投稿日時 - 2012-06-19 21:43:05

補足

ご回答ありがとうございます

義母退去後は他の借主からもらった家賃を義母に仕送りしようと考えていました

これは私が提案したことですが、主人も賛成しています

義母はどちらかというと浪費傾向にあるので、危機感を持ってほしいと思い、仕送りのことは義母には話していません

しかし義母からは
「将来、困ることがあればあなた達にちゃんとお願いするから、今はそんな心配しなくていい」
と言われているので、どちらにしても危機感を持っていないかもしれませんが・・・

契約に関してもA氏と少し考えが違うようです

私達の考え:
A氏は風呂も台所もリビングも、昼寝用として寝室も使っているので、家一軒をまるごとA氏に貸して、A氏が住居部分を義母に社宅として貸しているということで契約したい

A氏の考え:
(はっきりとは言いませんでしたが、こんな感じです)
事務所として使っている一部屋しか借りていない
会社の従業員が、たまたま家主の母親でありそこに住んでいるので、風呂等を従業員からただで借りている

家賃収入は少額だったため、申告しなくても大丈夫そうでした(私達は給与所得者です)

ただ医療費控除を受ける年もあるので、そのときは申告しなければいけません

会社部分とどう按分するか、話さないといけませんが、まともに話ができるかどうか・・・

不動産の契約の話に言ったのですが、態度の話など別のことも一緒くたになってすごい剣幕で話されるので、整理のつかない状況になってしまいます

最終的には義母に対してなんだ、というようなことにも話が展開するので、このような場合、義母に対して非常識なのか、一般的なご意見をお聞きしたいということが主で質問いたしました

いろいろなことがごっちゃになっていて、自分でも整理しきれていません
質問がわかりづらく、申し訳ありませんでした

引き続きご意見いただけると嬉しいです

投稿日時 - 2012-06-20 09:08:12

お礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

ご回答くださってありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-05 23:44:24

ANo.4

不動産会社を介さずに口頭で貸借が始まったようです

これ家主をきちんとしておかないと宅建法に違反する形も見えてきます。
家主と借主が直接契約するなら問題ないですがパートナー?と言われる方が契約しているなら非常にやばい
罰金刑を食らうのは家主ですよ

投稿日時 - 2012-06-19 21:05:35

補足

ご回答ありがとうございます

戻ってきていませんが、義母とA氏に渡した契約書は、

家主:主人、借主:A氏で、借りたA氏がその会社の従業員である義母に社宅として貸している、

というものにしていましたが、まずかったでしょうか?

ご教示いただけると幸いです

投稿日時 - 2012-06-20 08:18:31

お礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

ご回答くださってありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-05 23:44:12

貴女は間違ってません。

このままだと税務署から税務調査が入りますよ。

契約書を交わすことは常識です。

借地借家法で決められているので。

旦那さんの母に税務署から税務調査が入ったら贈与税の支払をしなくては

いけなくなりますよ。きちんと相場通りの家賃を払ってください。

それか、出て行ってもらうかですね。と言ってみてください。

子供が借りている場合は使用貸借という手もあるんですが。

投稿日時 - 2012-06-19 17:24:26

補足

ご回答ありがとうございます

税務署から、私達には一度調査のようなものが入ったことがあります

新築の家があるのに住んでいないのはどうしてですか?といった内容で、誰かに貸しているのであれば申告してくださいということでした

結論としては、家賃の額が不動産所得としては小さいので、他のことで確定申告しないのであれば申告しなくても良いということでした(夫婦共、給与所得者です)

主人の母に税務調査が入ることがあるのでしょうか?
贈与税の支払とはどういうことでしょうか?

恥ずかしながら法的な知識がなく、詳しく教えていただけると助かります

よろしくお願いします

投稿日時 - 2012-06-20 08:10:21

お礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

ご回答くださってありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-05 23:44:01

あなたの夫、実の息子はなんて言っているのでしょうか?

ご質問の前半の部分は、書面にして契約を結びましょう。ここまでは別に普通の世界ですが、最後には常識非常識の問題になっていますね。
あなたの質問には夫(息子)がどう考えているのかが全く書かれていません。お二人とも同じ考えならば、あなたがここで質問される事も無いですよね?
さらに細かく見ると、将来的にそこに住む予定が無いとさらっと書いていますが、どうしてなのか疑問を感じますし、土地の所有者の事にも触れられていません。
以下面倒なので引用します。
>内容にひどくショックを受けてしまい、何日も眠れず、ご飯も食べられず、妊娠中にも関わらず体重を落としてしまいました・・・
何ら関係のない事柄ですよね。読んだ人間は、ただ同情を感じるだけです。
>私は、親は元気はうちは子どもに頼らず生活する、また、元気なうちに老後の費用を貯めてできるだけこどもに金銭的な負担をかけたくないと考えているのですが、間違っていますか?
若いうちだからこそ言える内容です。
総じて、「間違っているでしょうか?」との問いが多いのですが、まあ基本は間違っていないと思いますが、言い方によっては、角が立つ場合もあります。
先方があなたが原因であると名指しをている以上、これ以上前に出るのは得策でありませんし、「間違っている、正しい」の問題でないと思われます。

どうでしょうか、老い先短いお母様だと思って、表面だけでも優しくできない物でしょうか?

投稿日時 - 2012-06-19 17:09:40

補足

ご回答ありがとうございます

いくつか補足します

主人もほぼ同じ意見です
しかし主人も利害関係者ですので、客観的な立場からのご意見を伺いたく質問させていただきました

土地も建物も、どちらも主人の名義です
どちらもローンを組んで私達が支払っています

家に住まない理由は色々ありますが、夫婦と子ども達、義母で住むには小さすぎるということも大きな理由のひとつです
これは義母も同じ意見で、家を広げない限り無理だろうと言っていました

義母退去後は他の借主からもらった家賃を義母に仕送りしようと考えていました

会社が退去するときは、義母の仕事もなくなるときです
そうすると生活費もないでしょうが、家に住み続けられると私達は住宅ローンを払いながら、義母に仕送りしなくてはならず、それはとても難しいので・・・

ですが、義母はどちらかというと浪費傾向にある性格なので、私達を当てにせずにもっと危機感を持ってほしいと思い、義母には仕送りのことは話していません

ちなみに義母は60代で、まだ年金はもらっていません
年金の試算額が2万円くらいだろうということでした

質問がわかりづらく、申し訳ありませんでした

引き続きご意見いただけると嬉しいです

投稿日時 - 2012-06-20 04:52:02

お礼

お礼が遅くなりまして申し訳ございません。

ご回答くださってありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-05 23:43:24

ANo.1

ご主人の意見が見えませんが、貴方と同じ考えであれば
弁護士に相談されてはいかがでしょう

プロを間に入れないと、この先も拗れるだけで前進しないと思われます。

投稿日時 - 2012-06-19 16:46:56

お礼

ご回答ありがとうございます。

主人と私はほぼ同じ意見です。
弁護士に相談することも考えたのですが、「そういう関係ではない」と言われているので弁護士を間に入れると角が立ちそうで・・・

最終的な手段とすることも踏まえて主人に話してみます

参考になりました
ありがとうございました

投稿日時 - 2012-06-20 04:09:07

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