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締切り済みの質問

回答者が紡ぐお話2

回答者が話を繋いでいったら、どういう話が出来上がるのでしょうか?

まず、私が導入を与えます。登場人物は適当に加えていってください。終わらせるのも回答者です(キリがいいところで締め切ります)。

それでは、
『むかーしむかし、あるところにお爺さんとお婆さんと桃太郎とその他大勢が住んでいました。』

投稿日時 - 2012-06-22 12:12:06

QNo.7548071

暇なときに回答ください

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回答(21)

ANo.21

一部始終を見ていた、赤いずきんの女の子が再び言いました。
「これ、お話がまとまらなくても時間がたつと回答が激減するんじゃないの?」
「質問者が何とかしてくれるやろ」
お爺さんが答えました。

目玉は息子を探し続けています。

投稿日時 - 2012-06-23 17:01:52

補足

お爺さんは、愛波度2に残したであろう目玉の息子を見ながら叫びました。
「こいつ誰?」

呆れた目玉は、とりあえずお爺さんを見捨てて手掛かりを探しに、再び人魚探しの旅に出ました。

旅にでてしばらくすると、全身血まみれで何かを抱えて走ってくるお婆さんが走ってきます。
目玉は焦って逃げ、途中の小屋に逃げ込みました。

しばらくすると、お婆さんが現れました。こちらには気づいていないようだ。
お婆さんをよく見ると、沢山の…そうです。抱えているのは目玉の仲間達でした。

お婆さん「目玉~。お爺さんの中からたくさんとれたで~。見てみい。」

目玉は仲間と再開を果たし、合体。
巨大目玉となり、さらに息子探しの旅に出ます。

北極海を目指している道中で人魚を発見。保護しました。
息子についての情報を聞き出し、そして、なんと、ついに息子を見つけました。

…すでに屍のようだ。


赤いずきんの女の子は目玉を一撃で倒し、持っている手提げに息子と共に納め、持ち去った。

そして、寒空の下で「目玉はいかがですか?」と必死に売ろうとしていた。
しかし、道行く人々は目もくれずに通り過ぎていく。気持ち悪い、と。

寒さの中、持っている目玉の中に桃太郎やアザラシ太郎など、過去の英雄の姿などの幻影が一つ一つと現れ、
女の子の目蓋が閉じると同時に幻影も消えた。

めでたしめでたし。


質問者の感想…
無駄に大作になりました(笑)
ご回答くださった皆さま、ご協力(?)ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-06-27 23:56:33

お礼

あとは私が終わらせます。

投稿日時 - 2012-06-27 23:52:04

ANo.20

爺さんに言われてハタと気がついた目玉は

今一度、力を振り絞って、目玉の底から叫びました。

「き、き、き、」

「きん太郎~!」

投稿日時 - 2012-06-23 11:07:30

お礼

別の名前出て来ちゃった!

投稿日時 - 2012-06-27 23:06:26

ANo.19

流浪の旅に出た目玉は、やがて鬼ヶ島にたどり着きました。

目玉は、鬼ヶ島でも、息子を探し回りました。

その姿に胸を打たれ、鬼たちも目に涙を浮かべました。


目玉は、息子を探し続けました。息子の名を叫びながら。

「も太郎。も太郎。」

目玉は、滑舌がいまいちでした。

見かねたお爺さんが、目玉に言いました。

「目玉のおっさん、それ、あなたの息子と違うで。」

投稿日時 - 2012-06-23 00:01:55

お礼

もう、大っ好きです。

投稿日時 - 2012-06-23 01:42:57

ANo.18

肉体は崩れ去ったが・・な・なんとその崩れた肉体から目玉だけが
抜け出して・・?

人魚との間に出来ているはずの息子を探す旅に出たのであった。


(タッチ!!)

投稿日時 - 2012-06-22 21:14:21

お礼

これは…き○郎路線!?

投稿日時 - 2012-06-23 15:03:22

ANo.17

ngkdddjkkさん、こんにちは。いきますよ。

アザラシ太郎はおじいさん。おばあさんにこき使われていました。
「いつか見ていろ、僕は不死の体を手に入れて、おじいさんおばあさんを見返してやる」
アザラシ太郎はシロクマと、オオワシと、トナカイを引き連れて、北極海へ人魚狩りに行きました。人魚の生血は人を不死にするのです。
人魚はすぐに見つかりました。そしてすぐに捕まりました。お話ですからね。
アザラシ太郎は人魚と密約を交わしました。生血と引き換えに、寒い北極で暮らす人魚のためにシロクマと、オオワシと、トナカイの毛皮や羽を差し出したのです。アザラシ太郎は人魚から生血を分けてもらい不死を手に入れました。
意気揚々と村に帰ってきましたが、凍傷でカラダのあちこちがダメになっていました。アザラシ太郎の肉体は滅んでいき、魂だけが死なずに生き残りました~~~~~

さあ、あとの人ガンバレ!

投稿日時 - 2012-06-22 19:54:16

お礼

シロクマ、オオワシ、トナカイは一体どこからやって来たんだろう?(笑)

投稿日時 - 2012-06-23 15:56:25

ANo.16

アザラシを家に持って帰り包丁で切ると中から元気な男の子が飛び出してきました。
お爺さんとおばあさんは男の子をアザラシ太郎と名づけました。アザラシ太郎はスクスクと成長し立派な若者になりました。

桃太郎は呪いで死にました。

投稿日時 - 2012-06-22 16:44:05

お礼

わーっはっはっはっ、。

もう好きにしてくだされ!

投稿日時 - 2012-06-23 02:13:23

ANo.15

少々勢いを失ったが、尚も紡ぎ続かれる物語に、膨らみ続ける期待と高揚と3分の1の純情な感情。(ナレーション可)

呪いにかかったままの桃太郎を横目に、赤いずきんの女の子はふてぶてしいまでの態度を示した。

「だからどうやって回答者の順番を決めるの?もうすでに二回目の投稿だって言うのに!」

病み上がりのスギちゃんが倒れている。
呼んでも返事がない。
すでに屍のようだ。

「順番なんて関係ない。これはそうやって出来上がる物語なのだから」

現れたのは、とてもかわいい衰弱したアザラシ(捕獲レベル測定不能)だった。

「問題は、誰がどうやってこの話を終わらせるかだ。
最後に残った唐揚げを、一体誰が食べるのかと同じように、最後を受け持つ回答者次第でこの話は良い話にも悪い話にもなるのだからな」

長い沈黙の末、口を開いたのは桃太郎のお婆さんだった。

「私がこのアザラシ飼おうかしら?」

投稿日時 - 2012-06-22 16:31:11

お礼

自由だぁΣ(゜□゜)

しかし、全くといってその通り。

自由にやっちゃって☆

投稿日時 - 2012-06-22 17:10:35

ANo.14

そう…問題はこの呪い。
少し回復した桃太郎は駄目元で『ストプガ』…【敵の動きを一定時間とめる】を使ってみた。
ん~、ヤバいょヤバいょ…期待ハズレだった。

投稿日時 - 2012-06-22 16:29:26

お礼

出川…(笑)

投稿日時 - 2012-06-23 15:50:34

ANo.13

(このまま俺はここで潰えるのか)

桃太郎が絶望の淵でふと見ると、
赤いずきんの女の子の持っているカゴの中に青紫に輝くボトルが。

「こ、これは!ポーション!!」

桃太郎は奪うようにして一気に飲み干した。

「これで少しはHPの回復を図れた。問題はこの『呪い』をどう解くかだ。」

投稿日時 - 2012-06-22 15:14:59

お礼

あ、赤ずきんが大活躍!

投稿日時 - 2012-06-23 15:44:59

ANo.12

桃太郎は
『奇妙な思想を長々気楽に罪深く振りかざす』という魔法をかけられた(>_<)
桃太郎のHPが20減った。

投稿日時 - 2012-06-22 14:14:29

お礼

こういう回答、大好きです(笑)

投稿日時 - 2012-06-22 14:17:41

ANo.11

さらに
他人様方々から奇妙な思想を長々気楽に罪深く振りかざされた人も乱入してきたので

投稿日時 - 2012-06-22 14:00:19

お礼

自由っすね~。

投稿日時 - 2012-06-23 15:22:28

ANo.10

 波田陽区、ダンディ坂野、ムーディ勝山、小梅太夫、ヒロシ・・・

投稿日時 - 2012-06-22 13:58:35

お礼

一発屋ばっかり(笑)

投稿日時 - 2012-06-23 15:11:58

「ちょっと待ったーっ!」

桃太郎の怒声が響く。

「そんなメンバーじゃ俺までワンウェイチケになるでしょ?ブルースじゃなくてブルーになるでしょ?分からない人はそのままでいて。」

横から赤いずきんの女の子も不安気に呟く・・・

「ところで回答者の順番はどうするの?」

もう既にめちゃくちゃだ。

投稿日時 - 2012-06-22 13:55:25

お礼

話し合わずに突っ走るのがワイルドなんだぜぇ!

投稿日時 - 2012-06-23 15:10:21

「メチャクチャな内容になるぜぇ?」という鶴のひとこえ、それは『すぎちゃん』だった。すぎちゃんは続けて言う…『連れていくメンバーのオーディションだぜぇ、こりゃー片道切符で大丈夫な奴にするぜぇ、ワイルドだろ~』
そしてすぎちゃんは選んだ…一発屋と言われる奴らを…。
トリコロールがなり名前が告げられた…

(笑)

投稿日時 - 2012-06-22 13:37:58

お礼

前回のやつ引っ張ってきやがった。

投稿日時 - 2012-06-23 15:07:54

ANo.7

『どうやって回答者の順を決めるの?』と話しかけてきたのはとても可愛い赤ずきんを被った女の子でした。

投稿日時 - 2012-06-22 13:33:39

お礼

前回も登場の赤ずきん。さて、このあと一体どんな展開が?…

投稿日時 - 2012-06-23 15:05:59

ANo.6

いよいよ話も中盤に差し掛かった所で、桃太郎はふと、

「これは一度、回答者同士で順番を決めてから取りかからないと、いよいよメチャクチャな内容になるぜ?」

と、最も重要な問題に気付いたのだった。

投稿日時 - 2012-06-22 13:23:24

お礼

めちゃくちゃでもかまへん。

投稿日時 - 2012-06-23 14:50:44

「今オーディション中なんだけど、今イチいいのが応募して来ないが、こんな人が来ましたよ」と懐から出した愛波度2で見せてくれたのは、知る人ぞ知る、あの人でした。

投稿日時 - 2012-06-22 13:11:56

お礼

愛波度2の採用はセンスがある!

投稿日時 - 2012-06-23 14:49:27

「いよいよ俺様の出番ってことか・・・」

桃太郎は燻らせていた煙草をピンッと弾き捨てた。(では教育に悪いので灰皿にちゃんと捨てた)

そして不敵な笑みを浮かべ、

「ジジィ・・・メンバーは?」

投稿日時 - 2012-06-22 13:06:16

お礼

ジジイ任せかよ。

投稿日時 - 2012-06-23 14:47:34

ANo.3

来る日も来る日も悪天候のため船が出せず
鬼が島に行けない桃太郎軍団。
やっと船が出せる天候になった時には、
自分ひとりになっていました。

投稿日時 - 2012-06-22 13:04:54

お礼

待ってる間に何が!?

投稿日時 - 2012-06-23 14:46:20

ANo.2

桃太郎はひと言、
「はぁ?鬼ヶ島?いや、それどー考えてもムリ。鬼なんかに勝てるワケないし」
と言い残すと、その他大勢と一緒に街へ遊びに出掛けてしまいました。

投稿日時 - 2012-06-22 13:04:32

お礼

まさかのボイコット。

投稿日時 - 2012-06-23 14:45:18

ANo.1

 ある日、お爺さんは立派に成長した桃太郎に言いました。
 「人々を苦しめている鬼を退治しに、お供を連れて鬼ヶ島に
 行って来ておくれ。頼んだぞ。」

投稿日時 - 2012-06-22 12:54:08

お礼

セオリーですな。

投稿日時 - 2012-06-22 14:22:28

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