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締切り済みの質問

あまりにも遅すぎる

父も80過ぎて今頃です・・・・離婚を真剣に考えたそうです。本気の眼差しでした。

1,私らが小さい頃から毎日ケンカその頃、良い母親を見つけるいつもそう言っていた
2,殴り合いの喧嘩をしていた、出ていくでて行かないそればかり連日いいあいしていた
3,私が小学生の時母親が不倫して男を家に連れてきていた
4,私が高校生の時母親が事故に会って、死を宣告されていた、父は信仰に走り毎日お経を病室で唱えていた
母が自殺を図るため家出をした時も、仕事を休んで探しまわり、連れ戻していた
5,子供たちが結婚し片付いた、家を建て直し、2人の老後に備えていた
そのような節目節目にはいつも離婚をしないで、しないと決めて?生きてきたのに
もう人生が終わりになり、やり直しも何も無理な年になり、何を言っているのだろうと思いました。

私は正直に言いました。遅すぎると。
今まで我慢して、離婚できるタイミングはいくらでも有った。どんなときもそうしなかった。
母親の気がきつすぎる、治らない性格・・・そんなの40年以上前からわかりきっていた、誰もがわかっていた。
それでいま?遅すぎる
離婚するなら35年前の、あの日あの時になぜ、しなかったのか?
今頃言われても、誰も反対したこと無いし、誰もが離婚だろうと思っていたのに、どの子も引き止めて反対したこと無いのに、35年遅すぎる・・・・と言いました。
私も嫁いでますし、兄が跡取りになっていますし、誰も何も困りませんが
天国が近づくと人間、やり直したくなるのでしょうか?

50年近く、両親がいがみ合う姿を見せつけられているのに
今更何なのと、思い余計腹が立ちました。

投稿日時 - 2012-07-06 16:11:20

QNo.7575344

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回答(9)

ANo.9

 ある老人が先輩の老人の所に来て言うのです。『私は、今の妻と別れたい。』「ホホゥ、それは又、如何した訳だ?」『私の妻は行動がノロイし、考えが無い。おまけに私は何もしていないのに、浮気をしている、等とほざく。』
この様に老人は先輩の老人に何時間も延々と愚痴を言って帰った。
 2~3日して、又その老人は先輩の老人の家に来て、やはり自分の妻の事の愚痴を何時間も話して帰っていった。しかし、彼の妻の愚痴を言っている、その時の老人の顔は、今までよりも輝いて見えた。
 そうして、1週間目に再び先輩の老人の家に来て、尋ねた。
 『私にピッタリの妻はこの世に居ないのだろうか?』 
 今まで黙って老人の話を聞いていた先輩の老人は、おもむろに口を開いて言った。
 「貴方がこの先、何十年、何百年、いや、何千年生きていようと、貴方は今の妻と別れる事は無いだろう。」

 この様に、彼は自分の妻の愚痴を言うのが自分の生甲斐になっていたのです。
 夫婦の事は誰にも理解出来ないと言う事ですね。

投稿日時 - 2012-07-26 00:05:26

ANo.8

30代の男です。

仕事柄、男女ともに、そのくらいの年齢の方々にそういった話をされることを聞く機会があります。(^_^;) コミュニケーションの上での事ですが…

結構深刻にはなされることもあって、迂闊には返答できず、ちょっとためらうときもありますが、第三者である僕なので、『でも、そういうつらいことも乗り越えてきたのですね…すごいですね。』など、相手を誉めて、『そんな自分に何かご褒美をあげたらどうてすか?』と促し、ローソンプレミアムデザートぐらいの、甘くて冷たい物を食べてもらいます。 すると、血液の中の糖分の濃度が高まり、落ち着き、考え直せるらしいです。

ご両親の件、大変でしょうけれど、他者である僕には、そんな親を心配したり、愚痴を聞いてあげているあなたのようなここなろある娘を持ったお父様、お母様は幸せだろうな…と、お察しします。

なんだかんだ、言われるでしょうが、最後の親孝行です、聴ききって、受け流し、送り出してあげて下さい。

愚痴位なら、いくらでも聞きますよ…(^-^)
この場だけですが…( ̄∇ ̄)

投稿日時 - 2012-07-16 11:22:00

ANo.7

もう80歳で遅すぎるということでいくら後悔してもどうにもならないし、そういう運命、宿命だったのではないでしょうか。あなたとしてはどうなっても親にはかわりありませんからできる親孝行されたらいいと思います。

投稿日時 - 2012-07-09 14:07:51

質問者様と同年代の女性です。

80歳過ぎのお父さんが、お母さんと離婚すると…?
お父さんにしてみれば、思うことがあるのでしょうが、
子どもの立場としては「はぁ…?」ですよね。

うちの場合ですが、歳をとった実家の母は思いつきでしゃべります。
愚痴が多くなり、気が変わりやすいです。
こんな人だったっけ?とがっかりすることもあります。

なので、そんな母の少々無茶な「お願い」は「好きにしていいよ」でうけ流し、
「でも(段取りは)自分でしてね」と、優しく言うことにしています。

質問者様のお父さんがどんな方かは、ご質問から想像するばかりですが、
もし本気で離婚される気なら、ご自分で手続きをしていただきましょう。
離婚にはお母さんの同意が必要です。お母さんと話し合ってもらいましょう。
ただし子どもの私たちは巻き込まないで、というスタンスです。

で、もし数日してお父さんがころっとその話を忘れておられたら、
そんな話はなかったものと許して、どうか忘れてあげてくださいね。

投稿日時 - 2012-07-07 20:14:48

お父上、80歳ですか・・・。

ご質問にだけ、自分なりの推測ですが回答させて頂きます。

>天国が近づくと人間、やり直したくなるのでしょうか?

80歳という、お父様の年齢を考えれば、複数の事が推測出来るのですが。
(1) 人生が終わる前に、自分なりの「けじめ」をつけておきたい。
(2) 「離婚」を考え、実行しようとするエネルギーが残っている。
(3) 結局、結婚相手(妻)を許せなかった。
(1)~(3)は、単独かも知れませんし、全てかも知れません。

まあ、いくら他人が推測しても、本当の所は御本人しか解らないと思います。

これが、自分の父親だったとしたら、やはり私だって、
「今頃、何を言い出すんだ!?。
あと、何年生きられると思っているんだ!?。
馬鹿じゃ無いのか・・・」
と思ってしまうでしょう、きっと。

でも、子供も全て社会人。
ハッキリ書いてしまうと、
★『高齢の両親が、今更離婚したところで、誰も何も困らない』
のが現実。
冷たいようですが、私だったら、
「好きにすれば?。
ただし、一切反対もしない代わりに、協力も出来ないから・・・」
そう言うしか無いと思います。

投稿日時 - 2012-07-07 16:21:24

ANo.4

あくまで参考マデ。

 子供たちも独立した後だからこそ、自分の考えを出すのではないでしょうか。我慢我慢でやってこられたのではないでしょうか。

 本当のことはご本人しかわかりませんが。。

投稿日時 - 2012-07-07 08:46:02

ANo.3

おばさんです。

お父さんでなければ、気持ちの真意はわかりませんが、人生を振り返った時に…年をとったからこそ、お母様のことが許せなく…死んでまでも同じお墓の中で我慢したくなかっんじゃないか、一緒のお墓に入るくらいならば、離婚して別々の墓に入りたい…ということではないのかと思います。

その場合には、それなりの財産分与の必要があることなどを話されてください。

今までの我慢の蓄積を聞いてあげて、少しでも気持ちの重さをとられてあげてください。
今、離婚の話をどうこうよりも、愚痴を聞いてあげることで、なんとか暮らしていけたら良いのですが…。

ご参考までに・・・

投稿日時 - 2012-07-06 18:38:40

>天国が近づくと人間、やり直したくなるのでしょうか?

そうとも言えるし、

ばらばらになった家族の絆を今さらながら
どうにかできなかったものなのか確認したかったのかな。

単に子供たちに自分を肯定して欲しいだけなのかもしれないけど。

投稿日時 - 2012-07-06 18:25:37

ANo.1

遺産を渡したくないのでは。あと、自分の死後、家族を妻にふりまわされたくないとか。

今さらではなく、逆に早くしないと…って感じでしょう。自分にはもう時間がないと。
というか、今だからやるんですよ。子どもが自立した今。ずっと離婚しなかったのはあなたたちを片親にしたくなかったんじゃないですか。

どうしてその気持ちがわからないのでしょう。あなたは自立した今、何か言える立場ではないと思います。未成年ならまだしも子が成人したなら離婚は本人の勝手だと思います。お父様の人生があるんです。

投稿日時 - 2012-07-06 16:47:28

補足

補足欄とお礼の欄を間違えています、すみません。

さっさと離婚をさせる方法を教えて下さい。なぜ私に聞いたのか
反対してほしいのでは?
聞かれた方もいい迷惑ですよ。
もう、私は縁を切られているのに
今更何を言って欲しいと思いますか?
ありがとうございました
わかりましたら、回答お願いします。

投稿日時 - 2012-07-06 17:19:09

お礼

意見を聞きたいから
私に聞いたのでは無いでしょうか?
言える立場にないどころか勝手にすればいいのに、事後報告で十分ですよね。やりたきゃさっさとやればいいのに
なぜ私に聞いたのでしょうか?やっぱり止めて欲しいからでしょうか?反対なんて誰もしていませんし、遺産は母のほうがたくさん持っています。

投稿日時 - 2012-07-06 17:12:59

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