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締切り済みの質問

眼科での「気球」が見える検査について

眼科の検査で、ある機械を覗き込むと「気球」が見える検査があると思います。
その機械は「オートレフケラトメーター」と呼ばれるものらしいです。

そこでこの機械について質問があります。

私は目がとても疲れやすいので、日常生活ではあえて「低めの度のソフトレンズ」を使用しています。
その低めの度のソフトレンズを装用した状態で、この機械で検査を受けた場合、
「レンズの度を上げれば、まだ視力を上げる事が可能」という事が検査員には分かり得るのでしょうか?

御存知の方、御教授頂けると助かります。
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2012-07-23 23:18:31

QNo.7607168

困ってます

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回答(3)

ANo.3

ANo2 です。
正視の定義はぐぐればでてくるのですが、、、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E8%A6%96

非常に簡便な説明としては、「近視も遠視も乱視もない状態のこと」です。

投稿日時 - 2012-07-31 02:43:38

お礼

お礼が遅くなり申し訳ございません。
再度のご回答頂きましてありがとうございます。
申し訳ありません。ぐぐってみますと、つまり
正視(屈折ゼロ状態)というのは、
「何の異常もない理想的な目」
ということですね!

以前のご回答で、
>結果が正視(屈折ゼロ状態)からかけ離れていれば、もうちょっと屈折をかえることで矯正視力が変化する可能性があるというあたりはつくとは思います。

とありましたが、これはコンタクトを付けて矯正した状態時での正視を表しているのか、裸眼での正視を表しているのかどちらなのでしょうか?

また、「かけ離れていれば」というのは、どのくらい正視から離れていれば屈折を変えることで矯正視力が変化する可能性があると見当がつくのでしょうか?

確認させて頂きたく再度質問させて頂きました。
何度も申し訳ありません。
ご回答頂けると幸いです。
どうかよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2012-09-04 21:28:22

ANo.2

そのコンタクトをつけた状態でオートレフして、結果が正視(屈折ゼロ状態)からかけ離れていれば、もうちょっと屈折をかえることで矯正視力が変化する可能性があるというあたりはつくとは思います。

実際にどうなるかは別の問題ですから、「矯正視力は実はもっといいのだ」と確定的にいう根拠にはなりません。蓋然性が高いというだけの話。
検査員に確実に分かるのは「この屈折でこの視力なのだこの人は」だけ。

投稿日時 - 2012-07-24 18:42:07

お礼

ご回答ありがとうございます。
とても参考になります。

再度の質問で申し訳ないのですが、
「正視(屈折ゼロ状態)」というのは、具体的にどういう状態を指すのでしょうか?
乱視がゼロということでしょうか?

無知でして、申し訳ありません。
教えて頂けると大変助かります。
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2012-07-30 19:53:33

ANo.1

こんばんは

オートレフではその度しか判りませんので
C(ランドルト環)を見ていただく検査をしないとわかりません

投稿日時 - 2012-07-23 23:32:17

お礼

なるほど、そうですか。
よくわかりました。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-07-30 19:49:49

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