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解決済みの質問

Windows Live Mailの使い勝手

XPとWin.7を別々のPCで使っています。1年以上前にWin.7PCを手に入れましたが、未だに乗り換えができていません。その一つの理由が、Outlook Express(OE)で、出来ていたいくつかの機能がWin.Live Mai(WL)lでは自由にAccess出来ないことにあります。例えば、1.OEでは「ツール」の「受信者の選択」から宛先・Cc・Bccへ簡単にできるが、WLでは? 2.WLで受信したMailにある送信者他Cc・Bccを簡単にAddress Tableへ追加することが?等、多分基本的かつ幼稚な質問かも知れませんがどこかにWLの親切なManual等はありませんでしょうか。又、Adviceをよろしく。Mozilla Thunderbirdもちょっと試しに使ってみましたが、本格使用を戸惑っているPC Fanです。

投稿日時 - 2012-07-25 10:00:05

QNo.7609487

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

私はWindows7になってからはメールはWindows Live Mail 2009を使っています。2011では大幅な変更がありましたが、2009は従来のOutlook Express系のメールと同様に操作できます。私は特にWordで作成したHTMLに変換したメールをひな形としたメールを作成するので、2009は必須の条件になっています。2011では出来ません。

投稿日時 - 2012-07-26 11:26:12

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回答(5)

ANo.4

一般的な法人で社内SEをしております。
ご質問の直接の回答は他の方がされているので、ちょっとピントがズレた回答ですが(汗)

ウチの社内では、メールソフトをOutlook ExpressからWindows Live メールに移行中です。OEになれた私のような者には苦痛以外の何物でもないですし、それは他の社員はなおさら。しかしながらdbxファイル2GB制限を解消できるため、半ば強制的に推し進めております。

ご存知かもしれませんが…
dbxファイルというのはOEのいわばフォルダごとに作られるファイルで、受信トレイや(株)~というフォルダ内のメールがその中に詰まっている、そんなファイルです。

このdbxファイル。容量が2GBまでという今となっては理解不能な仕様な為、メールを整理しない社員は「ねぇーメールが受信できないんだけどー」とPCを持ってくるわけです。dbxの容量が2GB付近になると、OE内でフォルダ内のメールを消してもファイル容量が減らず、そうなると多大な時間を要する作業が(汗)
※ちなみに送信済みアイテムにも適用される為、「ねぇー送信が(ry」

Windows Live メールの場合、dbxのような1フォルダ1ファイルの管理ではなく、メール1通ごとに1ファイルで管理してくれるので、社員も2GBだのメールの整理だのに追われずに済み、私も作業が減らせると。その為なら私、嫌われ者になりますよ(笑)

というわけで、ご質問の主旨からはかなり離れましたが(汗)
いわゆる使い勝手とは離れた魅力がございますので、もし質問者様もモノグsaぃやぃやメール整理は苦手なら、Windows Live メールもいいものです。
※使いにくいですけどね。

あ、そうそう、Thunderbirdの開発は終了するそうです。
修正とかは続くみたいですけど、新機能の開発はコミュニティーとやらに委ねられるとか。

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1207/09/news024.html

自宅ではThunderbirdを使っている身としては、何とも残念なニュースです。その辺りもメーラー選定の材料にしてみては如何でしょうか?

長々と失礼しました。

投稿日時 - 2012-07-25 18:09:51

ANo.3

> 1.OEでは「ツール」の「受信者の選択」から宛先・Cc・Bccへ簡単にできるが、WLでは?

「メッセージの作成」画面で「メッセージ」リボンの「アドレス帳」にある「追加」をクリックすればできます。

> 2.WLで受信したMailにある送信者他Cc・Bccを簡単にAddress Tableへ追加することが?

送信者は、すぐ横に「アドレス帳に追加」が表示されていますよね。
宛先等は、名前やアドレスを右クリックすれば「アドレス帳に追加」が選択できます。

投稿日時 - 2012-07-25 13:58:54

ANo.2

メニューから選ばなくても、「メッセージの作成」画面の[宛先:]または[CC:]、[BCC:]をクリックすることでアドレス帳から入力できます。
これはOEも同じです。
Windows Live メールではUIがリボンになるなど使い勝手は変わりましたが、基本的な機能はOEとあまり変わりません。
ただ、機能や使いやすさ、カスタマイズ性はThunderbirdのほうが優れていると思います。

http://faq.epsondirect.co.jp/faq/edc/app/servlet/qadoc?022696

投稿日時 - 2012-07-25 11:42:38

>1.OEでは「ツール」の「受信者の選択」から宛先・Cc・Bccへ簡単にできる

このような機能のほか、Outlook Expressのアドレス帳の使い勝手のよさは、残念ながらWindowsLiveメールでは完全に失われています。メインで使う気にはなれないですね。

書かれたようなアドレス帳の利用方法は、Thunderbirdではすべて可能になりますので、そろそろ決断してください。
〇アドレス帳を複数作成可能なので、OEのフォルダのような感覚で選択送信が可能
〇グループは、各アドレス帳の中に作成可能

〇メール作成画面で、「アドレスサイドバー」の表示が可能(拡張機能のContact Sidebar(1.5pre日本語改造版が現在最新)を入れると起動画面のフォルダペインの下に各アドレス帳の連絡先を表示可能
http://www.geocities.jp/chimantaea_mirabilis/contactssidebar/index.html

〇前項の場合、グループや連絡先(選択した複数でも可)の右クリックのメニューから、
・メッセージを作成
・CCとしてメッセージを作成
・BCCとしてメッセージを作成
も可能で、当然、開いた作成画面で、他の宛先区分に追加も可能
などなど便利に使えています。
https://support.mozillamessaging.com/ja/home

Thunderbirdは拡張機能を入れたら、他のクライアントではできないことが、できるようになるメーラーです。本体への新機能の追加は今秋で終了するようですが、サポートは継続です。
なお、6週間ごとにバージョンアップするもの(現在最新14.0)と法人向けがメインですが個人ユーザーも同じ感覚で使えるESR版があります。
http://www.mozilla.jp/business/downloads/
http://www.mozilla.org/en-US/thunderbird/organizations/all-esr.html

投稿日時 - 2012-07-25 10:32:54

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