こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

300万円貯まりましたが、さてどうしましょう。

会社員として働き始めて2年3ヶ月。
貯金が300万円になりました。
新入社員ではありません。今年34歳です。

それまでは個人事業主で、貯金が80万円しかありませんでした。
就職すると同時に会社へ通えるアパートへの引っ越し、親への借金返済で貯金ほぼ0となり、2年3ヶ月経った今、この金額です。

30過ぎまで素寒貧で、年金も国民年金にしか入って居らず、将来が不安だったので投資でお金を増やそうと思い、真っ先に考えついたのが不動産でした。
その時に「頭金と諸費用で最低300万円要る」という情報を書籍及びネットで仕入れ、コツコツ貯金しましたが、今となっては不動産投資はリスクが高すぎるということで、別の方法を模索しております。

現状の資産は貯金300万円と昔買った株式が現在の額面で7万円分(元は35万円、配当は現在年間2千円ほど)だけです。
収入は手取りで月収27~30万円程度。ボーナスを含めて年間手取り400万円ほどです。

ネットで調べてみても、株式だ、FXだ、投資信託だ、国債だ、社債だ、定期預金だ、海外不動産だ、と情報が飛び交っておりよくわかりません。

現状ではなんとなく、100万を普通預金、100万を国債、100万を株式投資などと考えております。

ここもネットではあるのですが、自分の現状に合わせたご意見をお聞きできればと思い投稿いたしました。
ご助言をよろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2012-07-27 16:19:13

QNo.7613527

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

7人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(15)

ANo.15

資産運用は個人のリスクがどの位取れるのかによって
当然、違ってきます

アセットアロケーション(資産配分)の考えが非常に大事です。

質問者様が 普通預金 国債 株式と考えているのは

安全資産に 普通預金 国債
リスク資産に 株式 とお考えなのかもしません


リスク資産に関してはその金融商品の事を充分理解してから運用するべきです。

まずは資産運用や金融商品の基礎を学ぶと良いでしよう

参考URL:http://fixed-deposit.com/index.php?go=EkPQC2

投稿日時 - 2012-12-09 09:49:03

ANo.14

相場で勝つために見るべきサイト NAVERまとめ
http://matome.naver.jp/odai/2134425493554218901
このNAVERまとめサイト達を見てから投資を始めるべきです。

投稿日時 - 2012-08-07 02:09:42

ANo.13

投資先についての御質問ですので、私の意見は的はずれかもしれません。しかしこの300万円が資産の大半ということでしたら、これは貯金のままにしておいた方がいいですよ。いつ何時に100万単位の現金が必要になるかもしれません。おすすめは、ネット銀行の1年定期を継続することです(必要であればすぐに解約して引き出せる)。投資については、貯金が1000万円を超えてから、その超え分でボチボチやってみるのが良いと思います。

投稿日時 - 2012-08-01 09:05:02

ANo.12

私はfpですが、はっきりいって投資信託を勧めますね。

投資信託には投資マネージャーが運用してますので。

それに投資のことに関して知識が乏しすぎます。

最初は公社債投資信託を勧めます。これは投資対象が

国債や公債、社債などを主になってます。株や証券が入ってると

公社債投信にはなりません。

慣れてきてリスクを判断できるようになってから株などにもチャレンジしましょう。

顧客には損失を与えないように配慮してアドバイスしてますから

このような答えになります。外債とかもありますが、為替リスクがありますから

まだ止めたほうがいいかなと思います。

投稿日時 - 2012-08-01 05:40:32

ANo.11

NO3です。FXについてちょっと説明しておきます。
FXは基本的に日本円で海外のお金を買ったり売ったりして儲けることです。
それだけだと外貨預金と同じですが、違うのはレバレッジという倍率をかけることができることです。
たとえば100円が1ユーロだったとして
100万円をFXに入れてレバレッジ1(倍率1)で1万ユーロを買うと外貨預金と同じです。
ユーロが0になるまで100万円が消えることはありません。
しかし100万でレバレッジ2にして2万ユーロを買うことができます。
その場合、1ユーロが50円になったら100万の損をしていることになります。
このときロスカットという仕組みが発動して勝手に損きりをしてしまいます。
つまり0円になります。
このレバレッジがFXの最大の特徴であり魅力だと思います。
今レバレッジはたしか25倍までかけることができます。
100万で25倍のレバレッジをかけると上の例だと2500万円買っているわけです。
この場合1ユーロ100円が96円になったら0円になります。
これが投資というより投機でありギャンブルな理由です。

質問者様が一度買って寝かせておいて利息とか配当とかで
増えていくのを求めるならばFXはすすめません。
今は円高の圧力が強いからです。
元以外で増やすにはスワップポイントというFXの利息狙いがありますが、買わなければなりません。
しかし、買うと、いま、いつ、どんと下がるかわからないからです。
利息狙いで元割れする可能性が否定できません。
FXには売るという選択もできますが、その場合スワップポイントがプラスじゃなくマイナスで
減っていくのです。
もし、買って置いて増やすことを考えるならばFXはすすめません。
もう少しユーロ圏が安定したら買ったままほっとくのもいいかもしれませんが、
今は時期が悪すぎます。
毎日のようにチェックして日常に投資を組み込むならば今でもいいかもしれません。

リスクのない投資はないと思います。
自分にとっていいと思う投資がちゃんと見つかるまで全額預金のままもいいかもしれません。
図書館とかにヴェリタス(日経の投資用新聞)とかありますので、
何回か目を通したりして、これはと思うのがあればやってみるのもいいかもしれません。
ではでは。
どうも余計な事をすみませんでした。

投稿日時 - 2012-07-31 21:51:41

ANo.10

ANo.2です。

色々と皆さん意見が出ていますね、当然ですが。
質問者様の質問内容がアンケート要素の強い内容になってしまっているからだと思います。
リスクとリスクヘッジ、安全性と安定どうバランスを考えるかをご自身で結局考えるしかないですが。。。

FXがギャンブルだから止めておけという意見がありますね。
とりあえず「ギャンブル」と「ギャンブル要素がある」は似て非なるもので全く別物と理解して下さい。
そしてFXは仕組み上ギャンブル要素の強い所があります。
過去に倍率を数百倍かけて取引をして朝起きたら莫大な借金を抱えるというよく分からずに破産した愚か者がいたからそういうイメージが付いたからと思います。
(まぁ、倍率だけの原因ではないですがここでは割愛)
また、FXはゼロサムといって基本的に直接的にでFXそのものがお金を生み出す部分がありません。間接的にのみです。
だからマネーゲームと呼ばれる所以ですが。。。勿論、経済の流動を担う列記とした投資です。
よく調べ・よく考えて投資してください。

また、国債は期間が2年からで満期以外で解約や売却はまず損をすると考えてください。
10年ものを推してる人がいますがその間一切使えない”リスク”を貴方はおうことになりますのでそこも理解した上でなら確かに10年国債はありだと思います。
個人的には私には10年寝かす金なんか一円もありませんのでオススメしませんが。
極端な話「貴方が死ぬ直前まで寝かせれば10%の金利が付きますよ!」とかいう商品があっても万が一何らかの理由で相続相手がいないならば100%無駄金ですよね。
「お金が自由にならないリスク」があることも理解したうえで長期投資を行ってください。(この部分を最重視したのがANo1さんですね)

投資信託は既に間接的な投資ですので完全に信用出来るかだけの問題です。
「投資信託」で検索かけると色々と出てきますが、どこも結局広告でアフィのバナーが貼ってあります。
個人的に人のふんどしで相撲を取る仕組みの投資信託(出資者も信託会社も)はそもそもその個人的に好きになれないのでオススメしませんが、利益を上げている人も”一部で”居るのも事実です。
よく分からず適当に証券会社に口座作って投資してみた!とからなら残念極まりない結果になると思っています。
なので、投資信託の説明と一緒にあるリンクにここオススメ!ってあるところは止めておくべきでしょう。
手数料も悲惨ですので私は検討対象にすら入っていません。

さて、保険についてですが日本の保険会社(海外は知りませんw)は色々内容を不明瞭にします。
基本的には色々なサイトや各保険会社を見て説明書を見るしかありません。
また、保険会社にとって不利益になることを公表しません。
保険の原価料金の決まり方なども正式なものは基本的に不明です。
元保険会社社員のブログで如何に保険が不要なものかを綴っているところもあります。
勿論、必要な部分はありますし保険でしか対応出来ない事例などもありますので完全に不要ではないですが、それでは保険会社が儲かりませんのでゴチャゴチャ意味の分からない何がどう得なのかもわからない「新サービス」や「保険プラン」を販売しています。
なので言いたくないことは言わないのです。
ご覧頂くと年金保険や医療保険が不要な理由が分かると思います。
以下が参考になると思います。

・日本経済新聞 保険会社が言わないホントの保険の話
http://www.nikkei.com/money/household/hokenhonto.aspx?page=1


>そのような保険各種の知識はどこで得られるのでしょうか。
上の保険の不明瞭さゆえにか分かりやすいサイト等はありません。
でもまぁ、以下が分かりやすいかと思います。
ちょっと古いので最新の情報などは入っていませんので注意が必要ですが。
・安易に生命保険に入るな
http://www.i-hoken.biz/

また、ライフネット生命やネクスティア生命のネット系生保のサイトは大手系に対抗する為に価格を安価(店舗が殆ど無いから可能)と不明瞭な情報(純保険料,付加保険料など)を公開して価格破壊をしていますので参考になります。
決して薦めているわけではありません。
他にもネット系生保はありますし、大手ならではの代理店が側に居た方がいいという方も居ますので一概には言えません。
また、いわばベンチャー企業なので規模が大きくなった場合などや過去実績の積み上げもありません。
ここはご自身でよく考えるしかありません。

ちなみに保険の窓口は無料で相談にのってくれます。
但し、基本的に彼らは複数の代理店と同じようなものですので、保険を成約して売上が上がりますので逃げ方に注意が必要です。

投稿日時 - 2012-07-29 04:33:31

ANo.9

基本的には100万を普通預金、100万を国債、100万を株式投資でいいのではないのでしょうか。
ただし、100万の普通預金は何かの時の蓄えとして必要としても、(個人向け)国債の金利など定期預金のそれに毛のはえたようなもので、その代わりにほんのわずかな(破綻)リスクを取って発行体が破綻してデフォルト(債務不履行)にならない限り購入対価である元本と利払金が保証される個人向け社債にした方が利率の上ではるかにお得ですよ。とくに1年短期のSBI債(直近で1.6%)を半年の位の間隔で、とりあえず50万ずつ購入し、償還の後利払金を含めて10万ほど増やして再投資して行けば、その複利効果たるや定期預金や国債の比ではなく絶大なものがあります。
すでSBI証券の口座をお持ちの場合は抽選制の制約がありますが、まだ未開設の場合はSBIマネープラザの仲介で口座開設すれば、同社の金融商品仲介サービスにより抽選なしでSBI債を購入することが出来ます。
なお、株式ですが、マネックス証券では積水化学工業のように買付手数料無料優待銘柄がいくつかあるので、それを数株保有しているだけで、来年度からは単元未満の株でも高い手数料を支払わずに好きなだけ購入できるので、ぜひ利用してみて下さい。あえて価格変動リスクをとるこにより債券などの金利リスクを減らし全体のリターンを高めることができるのは、既にノーベル経済学者マーコビッツのポートフォリオ理論で実証済みです。
最後に不動産投資ですが、投資の仕方次第では途方もないリターンが得られるのは、バブル崩壊後の信用収縮と不動産価格暴落の間隙をついて何千万もの利鞘と年11%以上の利回りを稼いだ自分の場合がそうなので、これ事実です。現在は株式型不動産投資信託(J-REIT)を通じてそのような分け前に預かることができるので、割安になり予想配当利回りが上昇したら不動産投資のつもりで購入してみるのもいいでしょう。

投稿日時 - 2012-07-29 01:50:05

追加の質問、どのように付き合っていけばいいか、ということについてですが、
とりあえずK-zoneとか架空取引を楽しめるHPがありますので登録してみては
どうでしょうか?これらは実際の株価などを使用するのでいろいろ勉強にも
なります。

どのようなときに株や通貨が上がるか下がるか、ということに関してはHPなどに
いろいろ情報がでています。例えば需給が逼迫すると株価や商品価格に影響する
などと言ったことや政治的リスクが高いと投資資金は逃げ出す、などといった
ことです。

これらの情報を元に、どういうときにどういう風に売買するのか、というルールを
あらかじめご質問者様の頭の中で作ってしまいましょう。それを元に架空売買を
してみます。あとはフィードバックを繰り返しながらそれなりの確立であたるように
なった、と思えたなら実際の取引に移っていけばいいかと思われます。

投稿日時 - 2012-07-28 19:33:23

ANo.7

100万を普通預金、100万を国債、100万を株式
1.今、1番高利回りなのは現金です。
  インフレの国は金利を高くしてインフレを抑えるため一見儲かりそうですが為替で調整され儲かりません。
  日本はデフレですのでマイナス金利にするのが道理です。
  現実、マイナス金利にしたら銀行の預金は現金になり実効不能です。

2.国債ですが
  10年個人国債なら買っていいと思います。
  原本が保証されてるからです。
  普通の10年国債を買うと金利が3%程度で元本は半額以下になあります。
  アナアの100万は50万以下になります。
  当然、多くの銀行は破綻します。

3.株ですが日本の株は止めたほうがいいです。
  デフレ(売上が減る)で儲かるわけありません。
  個別株を買うのはもっと最悪です。JALや東電でさえあのざまです。

4.海外投資ですが今は時期が悪いです。
  ユーロ崩壊で市場が大暴落したら買って下さい。

 eMAX 全世界株式インデクス
 eMAX 新興国株式インデクス(半額ぐらいで買えると思います) 

5.金の定額購入
  三菱商事や田中貴金属で買えます。
  10年に1度や2度売り時期が来ます。
  ユーロ崩壊なら必ず上がります

6.個人の強みはなにもしないでいられる事です。
  仕事で投資をしている人が全部、円にしてなにもしないはできません。
  負けると解って投資するわけです。
  それが仕事ですから。

投稿日時 - 2012-07-28 11:12:11

ANo.6

こんにちわ。

投資信託を利用することをお薦めします。自分で銘柄選択をするのは危険ですから、プロに運用をお任せすると安心です。

しかし、銀行が薦める投資信託は避けた方が良いと思います。何故なら、手数料が異常に高いからです。あと「分配金」なるもののせいで、損をしているのに得をしているように欺かれるからです。詳しくは↓
http://okwave.jp/qa/q7530523.html

手元に100万円ほどを残し、残額を全て投資に回すのがいいと思われます。100万円は、友人の結婚式が連続したとか、病気になったとか、車が壊れたとか、そういう緊急時に慌てない為に。会社からもらうお給料を、三カ月おきに投資に追加するのが良いと思います。

チャールズエリス氏の「敗者のゲーム」に投資の意義が詳しく纏められています。アマゾンでこの本の読者レビューを見ると、この本の偉大さが窺い知れます。

お薦めの投資信託会社は、バンガードです。他の投資信託と、手数料を比べてみてください。50倍くらいは平気で違います。
https://www.vanguardjapan.co.jp/

投稿日時 - 2012-07-28 01:39:53

あなたがどれぐらいのリスクをとってもいいか、ということによるかと
思います。その300万円は最悪なくなってもいい資金なのか、それとも
できるだけリスクは少量で少しずつでも増えていけばいいのか・・。

FXや株などは最近は信用取引もありますし、それだけの資金があれば
元手としては十分過ぎるほどです。ただ当然個人で取引することに
なるので勉強も必要ですしその為のリスクも自分で負わなくては
なりません。ただ勉強し、ちゃんとコツを理解すれば安定した利益を
上げることも可能になります。

因みに株や通貨の強さ、というのは各種経済指標などと密接に関連が
ありますので、その点ギャンブルなどとは違う、ということだけは
ご理解ください。勿論負けるときもあるでしょう。ですが勝率を60%ほど
に上げることは比較的素人でもできることです。こうなってしまえば
後は根気よくトレードし続けていればいずれの日にかは利益が
でます。また、仮想トレードなどができるHPなどと行った物も存在
しますので比較的練習環境も整っているといえます。基本的に胴元が
勝つようにできているギャンブルとはまったく違うものです。

ただ、安全、安定的に資産を少しずつ増やしたい、というのであれば
株やFXよりも投資信託や定期預金の方がいいかもしれません。
これらは預けるだけなので自分の方でいろいろ手間がかからない
のがメリットといえばメリットです。ただ当然ながらリターンも低めに
なります。

結局最終的にはご自身がどのようにしたいか、ということになるかと
思います。

投稿日時 - 2012-07-27 22:48:40

お礼

まずは最初なのでリスクは抑え目でいきたいと思っています。

おっしゃるように博打とは違うだけに知識が必要ですが、それがありませんので、いきなり参入してもコテンパンにされそうで。
でも、やらないと覚えないし、そこが悩みです。

リスク抑え目でと言いつつ矛盾するのですが、定期預金などは金利が低すぎて「やらないよりかはマシ」くらいにしか思えません。
私が子供の頃お年玉を貯めていた定期は金利が7%くらいあったのですが・・・。そこに貯めていた70万円、なぜ使ってしまったのかと後悔しきりです。
あ、でも満期になれば新しい金利になるはず(?)なので、持ってたとしても今は大した金利ではないのですかね。

リスクを抑えつつ、リターンも考えたいということで300万を3つに分けようと考えたわけですが、やはり株かFXですか。
どのように参加して付き合っていくのがよいのでしょうか。

投稿日時 - 2012-07-27 23:52:54

ANo.4

3の方の意見は間違っています。
株式こそ危険です。

株は会社が倒産すれば紙切れになります。

FXであれば通貨間の取引なので国が破綻する事がない限り大丈夫です。

レバ1倍でオーストラリアドル買っておけば良いでしょう。
0になることは100%ありません。

投稿日時 - 2012-07-27 21:26:30

お礼

ご回答ありがとうございます。

株式こそ危険、ですか。

ちょっとわからなくなってきました。

株の怖さは少しだけ知っています。(35万円が7万円になったので)

FXもちょっと検討してみます。

投稿日時 - 2012-07-27 23:47:13

ANo.3

私は300万たまって部屋をかいました。
不動産投資ですね。
家賃払うのが大嫌いだったので。
どうしてもそのときに買わなければ家賃払うはめになったので
300万で手に入る小さい1Rを買いました。
質問者様はもうちょっとためてまともな部屋を買えそうなので
もう少しためてお部屋を買ってはどうでしょう?
自分が住むように。
空室率ゼロでその部屋の家賃分が全額入っていると思うと
悪くない投資だと思うのですが…。
万が一職を失ったとしても家賃がかかる生活とかからない生活じゃ逼迫さが違いますしね。
買うときはもし賃貸に出しても満室になりそうな好条件の部屋にするといいと思います。

しかし、質問者様が提示しているように
3つに分割して違う方法で活用するというのも一般的資産ポートフォリオだと思うので、
いいと思います。
預金、国債、株のリスクも大きくないし、いいのではないでしょうか。
今、株はとても低空飛行してますしね。買い時といえば買い時です。
ただ、この後、破綻する可能性がないわけでもなくて、怖いですが…。


調べた中にFXをあげておられますが、FXはギャンブルです。
株とか普通に買っていれば目減りすることはあってもゼロになることは(倒産しない限り)無いですが、
FXはゼロになる可能性があります。
ゼロまでいかなくてもやり方しだいで目減り率が倍々ゲームです。
外貨預金ならギャンブルじゃない外貨取引ですが、FXはリスクが大きいです。
すすめません。

ではでは。素人意見ですみませんでした。

投稿日時 - 2012-07-27 21:20:47

お礼

ご回答ありがとうございます。

ご提案、ありがたいのですが東京在住のため調べてみると300万円では狭いワンルームも難しいようです。
300万を頭金にして、ということでは趣旨とは違いますよね。

FXは色々とこわいこわいとは聞くのですが、イマイチ実態がつかめていません。やってないので当たり前といえば当たり前ですが。

投稿日時 - 2012-07-27 23:45:03

ANo.2

その300万は完全に余剰資金と考えて良い物とします。
私ならあなたの考えとほぼ同じで
普通預金100万 ネットバンキング定期預金短期物(一年以内)100万 株又は状況によりFXに100万
ですね。
定期預金が短期物なのはお金の流動性の問題だけなので別に預金保険対象の証券会社などでも可。

独身かどうかわかりませんが、このご時世に数百万も即金が必要になるような縁談なんかはありえません。
また、大金が必要になるような入院であれば高額医療費控除が効きます。
将来に向けて住宅購入を検討するのであれば普通預金で遊ばせとくお金もありません。

国債は安定・信頼性は良いですか即どうしてもお金が必要な時が万が一来た場合に価値が下がる可能性リスクがあります。
個人的な考え方で社債を買うならその会社の株を買います。
海外不動産投資は金利差リスクと地価変動リスクの二重なので永住目的でなければ絶対に止めておくべきでしょう。
投資信託は仕組みを考えれば当り前なんですが、「運用をプロがやることで利益を得て皆で分けましょう」というものです。
インサイダーやAIJ問題などなどプロを信用する要素が近年どこにありますか?ということで除外。
普通の外貨預金は手数料で悲惨ですし、預金保護対象外なので除外。
まぁ、消去法です。

また、将来が不安との事ですが、事故病気なら保険を検討した方が良い気がします。
年金保健や医療保険はぶっちゃけ要りませんが、就労不能保険とお子さんがいるのであれば学資保険は検討の余地があります。
また、確定拠出年金個人型も個人年金の代わりに考えるのもありかと思います。

300万というキーワードだけですのでこんなところでしょうか。
どれを取るにしてもリスクはあります。
その度合いをご自身の十年後などの目的別に考えた方がより現実的になりますのでライフプランをシュミレートしてみてはどうですか?
あ、資産運用を検討するような方なので大丈夫だと思いますが、間違っても銀行や保険屋に「どうしたらいいですか?」と聞かないように(笑)
そこの銀行や保険屋(代理店含む)の商品を売りつけられますので。

投稿日時 - 2012-07-27 17:31:05

お礼

色々と各種運用のご説明ありがとうございます。

保険という選択肢もあるのですね。

私は独身なので学資保険は必要ありません。
就労不能保険というのは初めて知りました。むしろ年金保険や医療保険が必要と思っておりました。

そのような保険各種の知識はどこで得られるのでしょうか。

投稿日時 - 2012-07-27 23:42:01

ANo.1

全額貯金しておく事をお勧めします。

失礼ながら独身でしょうか。
年齢的に”現金で”300万円位の貯金が無いと、仮に縁談の話があった場合でもあなたを勧め難いです。

縁談がなくても30代のうちに500万円以上(およそ年収に相当)は貯金して、それを超えた分だけ投資に回すほうが堅実かと思います。
急病や怪我で入院したりすると、資産を現金化するのも大変です。
いざという時に役立つのは現金だけですよ。

投稿日時 - 2012-07-27 16:35:27

お礼

ご回答ありがとうございます。

独身です。
現金が300万円なくても有価証券その他で資産は先方の親族にも証明できるのではないでしょうか。

結婚する予定がないためよくわからないのですが、結納金とかにお金がかかるのでしょうか。

500万円貯めるとなると、あと1年ちょっとですね。

現金の大切さはわかるのですが、ある程度まとまったお金があるのに寝かせてるのももったいないのかあと思いまして。

投稿日時 - 2012-07-27 23:37:15

あなたにオススメの質問