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ミラーレス一眼についてです

SONY NEX-5Nもしくはパナ DMC-G5(海外で発表)で迷ってる者(と言うよりは今現在購入するならの話で実際は2.3年後になるかも知れませんが)です
メインはCANON機を使ってますが現在のがFHDで60pが出せなく連写性が悪いのと、気軽に持ち運べないのでミラーレスを購入したいと思いました
ですので、アダプターを購入してEFレンズを装着したいと考えております
普段からMFばかり使用してるので絞り(出来れば手ぶれ補正も)動けば問題はありません
AFを使う事に関しては何本かレンズの購入を考えてます
また、ファインダーは無ければ後付けでも構いません
一応一眼レフをいじってるのもあるので、マイクロフォーサーズは画像素子の面積が小さいので高感度に弱くノイズが載りやすいくらいは知ってます
Eマウントは歪曲収差が発生するのもわかってます
少し前であればMFTはアダプターが多いと言われてましたが今ではそれほど変わりませんし、(AFを使うとして)EマウントレンズについてもSIGMA等のレンズメーカーも製造すると言っていますからそれほど心配はいらなさそうです
もしsonyが噂通りNEXのフルサイズ兼Eマウントのハイブリッドを二十万以下で出したらそっちに流れるかも知れませんがwww
と言いつつも、購入は数年後先になるかもしれないのでマイクロフォーサーズやEマウントの欠点や利点、将来性についても教えてくださればありがたいです
何かアドバイスをくださったら嬉しいです
よろしくお願いします
整えられてない長文失礼しました

投稿日時 - 2012-07-30 22:18:24

QNo.7619041

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回答(5)

パナソニックとソニーの大きな違いはなんと言っても素子の大きさですよね。
素子が大きいと、同じ画角を得るために焦点距離の長いレンズを使います。
長いレンズを使えるということは、ボケを得やすくなりますよね。

一番の差は、そこでしょうね。表現の幅は圧倒的にソニーに分があります。
Eレンズの収差の話出てますが、付属のソフトで補正は出来るようです。キャノンなども付属のソフトに収差補正のプログラム入れてますよね。

最近の一眼レフデジカメは、35mmフィルムの半分の大きさの素子なので、ボケを得にくくなっています。フィルムの1/4サイズのフォーサーズになるとなおさらですよね。そこを補うために画像処理で背景を暈す機能が搭載されていたりしますが、やはりボケはレンズで作ったものが美しいと思います。

私は今でもフィルムですが、カールツァイスのプラナー等、明るい大口径レンズで撮影するとホントきれいなボケになります。
中判、大判フィルムになるとさらにきれいなボケが得られます。素子が小さければ小さいほど被写体に寄るしかボケを得られる方法がなくなってくるので、被写体の大きさも小さなものに限定されるなど、ボケを活用した表現に問題が出てきます。

私なら、絶対、フォーマットの大きさ重視の機材選びをしますね。

投稿日時 - 2012-08-04 15:15:59

ANo.3

何年か先の事だったら何年か後に聞いてよー、無駄になるから

投稿日時 - 2012-07-31 00:01:46

EFレンズは他のマウントに使用する事は出来ませんよ。
マウントアダプターもありません。
なので先の回答者も仰っているキヤノンのミラーレスで良いのでは?
これは、EFレンズ用のアダプターも出る様です。

投稿日時 - 2012-07-30 22:33:40

ANo.1

キヤノンもミラーレスを9月に出すので、それでいいじゃん。
http://cweb.canon.jp/eos/lineup/m/index.html

投稿日時 - 2012-07-30 22:29:33

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