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解決済みの質問

すぐに疲れてしまいます。社会生活が送れない・・・

心療内科に通院中の女性です。
もともとは精神的にもろく、うつ病として通院しています。2年くらい通院しています。

5,6,7月と、毎月職場が変わったことと(ヘルプという形で、他部署に一時的に移動)
当時勉強していた国家資格の勉強、職場が変わるたびに新しい人間関係を築かなければならず、
覚えることもいっぱい有り、通勤ルートも変わったりと、生活がかなり乱れ、掃除もほとんどしていませんでした。恥ずかしながら、忘れて放置していた野菜から、虫が湧いてしまったことも・・・

5月頃から、朝の通勤電車の中で倒れてしまったりすることが、月に1,2回あります。
また、土曜日などに半日軽く出かけただけで、次の日曜日はほとんど起き上がれなくなり
ひどいすさんだ休日を過ごすことが増えました。
会社から帰ってきただけでも、たとえそれが定時退社であっても、へとへとになっています。
もともとこれまでの、うつ病からくる体の不調とは明らかに違います。

疲れがあまりにひどくなり、自律神経失調症という病名で
現在短期間の休職中ですが、休みをいただけているうちにきちんと原因を探ったほうがいいのではないかと思い、明日にでも病院をどこか探して行きたいのです。

慢性疲労症候群ではないか、と自分では思っています。
幸い、家から1時間ほどのところに、慢性疲労症候群を(専門医がいるわけではないですが)扱っている総合病院があるようなのですが、家から遠いし、検査などで何万円もかかってしまったらどうしようと心配しています。

この病気は最近できた概念ということもあり、まず最初は、近場の内科(最新の情報や勉強会の内容などをきちんと取り入れている大学病院など)を訪れたほうがいいのでしょうか。

休職期間ももうほんの少ししかありませんので、できるだけ早いうちに
病院に行きたいと思っています。
何かアドバイスがあれば、教えていただけると助かります。

投稿日時 - 2012-09-03 10:00:30

QNo.7678021

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

うつ病は重くなると、病床から起き上がるのも、食事をとるのも困難になる方もありますよ。
確かに以前の心身の状態とは異なっていらっしゃるのだとは思いますが・・・・・・。

慢性疲労症候群は、疲れの他に、微熱や頭痛、のどの痛み、筋力低下、筋肉痛、関節痛、睡眠障害、思考・集中力低下、首のリンパ節の腫などが6ケ月以上の継続が診断基準にはいっているようです。
http://www.fuksi-kagk-u.ac.jp/guide/efforts/research/kuratsune/

決して1時間を遠いとは思いませんが、発症から6ケ月を経ていない段階での通院は無駄が大きいだろうなと感じます。(治療法も確立しているとは言えないようですし、特効薬があるわけでもなさそうですので、自分なら専門医の受診は半年過ぎてからにすると思います。)

今は、休職後の職場復帰に向けた条件整備~ヘルプではない、「ストレスの少な目」な勤務環境を職場にお願いする、などを優先させるように思います。

休職しても心身が楽になっていないのでしたら、大きめの内科で総合的な検査を受けると思います。
詳しい血液検査のみで、1万円近くになりますし、MRIやCTもそれぞれ数千円以上は必要だと思いますが、病態をはっきりさせるためには、数万円はねん出するしか仕方ないのでは?とも・・・・・・。
自分では気が付かない疾病が隠れているかもしれないのですから。
(貧血、心電図、甲状腺ホルモン値などは、最低限確認しておきたいですし・・・・・・)

うつ病の主治医にご相談になって、総合病院への紹介状を頂いて受診なさってはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2012-09-03 10:44:16

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回答(5)

ANo.5

私もうつ病で働いてます。病歴6年目。

毎日体調が違います。食事や、睡眠状態で変わるんでしょうね。仕事環境も私生活の環境によっても違いますよね。

職場移動が多かったとか、資格取得の勉強とか、ストレスが重なったんでしょうね。うつ病にそのストレス。疲れもあり体調が落ちたんじゃないでしょうか。

今年は暑いのでその事も考えられます。

肝臓関係は大丈夫でしょうか?肝機能が低下すると、疲労感がすごいらしいです。

血液検査だけでも受けられたほうが・・・

投稿日時 - 2012-09-03 23:46:04

ANo.4

まず、休職期間に疑問があります。(かなり短く感じる文面です)
就業規則を確認されてはいかがでしょうか。

次に、傷病手当の請求はされてますか。
(社保に加入していないとも思えませんので)
無給になった場合、生活手段として有効です。

最後に、自己診断は禁物かと。
医師にセカンドオピニオン相談をし、大きな(付属系)病院を紹介してもらえませんか。
心の健康は崩すまでもそうですが、治るまでも時間を要します。

貴女の年齢からもの心ついた年齢を引いてみて下さい。
その年数だけ、心は心だけで頑張ってきたのです。
私は、その心を認め・褒めてあげてほしいと思います。

投稿日時 - 2012-09-03 13:56:08

ANo.3

全てうつ病から来てると思いますよ。うつ病に限らず精神疾患はありとあらゆる身体症状が出ます。環境の変化などに心が着いて行けず、うつ病が悪化したのではないでしょうか?

新しい環境で新たな人間関係を作ろうなどと気負わない方が良いですよ。自然体でなるように任せれば何とかなってしまうものですよ。

人間関係というのはあなたがどんなにしっかりきちんとやっても気が合わない人は合わないし、意地悪な人は意地悪です。結局、なるようにしかなりません。もっと気楽に考えましょう。

投稿日時 - 2012-09-03 11:51:41

ANo.1

CFSの診断を行うには、ちょっと早いような気がするけど、
http://homepage2.nifty.com/uoh/rinshou/36cfs.htm#特異抗核抗体

A.大クライテリア(大基準)
1. 生活が著しく損なわれるような強い疲労を主症状とし、
少なくとも6ヵ月以上の期間持続ないし再発を繰り返す(50%以上の期間認められること)。

症状基準に当てはまるものが多いなら、

ア)症状クライテリア(症状基準)
(以下の症状が6カ月以上にわたり持続または繰り返し生ずること)
1.徴熱(腋窩温37.2~38.3℃)ないし悪寒
2.咽頭痛
3.頸部あるいは腋窩リンパ節の腫張
4.原因不明の筋力低下
5.筋肉痛ないし不快感
6.軽い労作後に24時間以上続く全身倦怠感
7.頭痛
8.腫脹や発赤を伴わない移動性関節痛
9.精神神経症状(いずれか1つ以上)
光過敏、一過性暗点、物忘れ、易刺激性、混乱、思考力低下、集中力低下、抑うつ
10.睡眠障害(過眠、不眠)
11.発症時、主たる症状が数時間から数日の間に出現
イ)身体所見クライテリア(身体所見基準)
(少なくとも1カ月以上の間隔をおいて2回以上医師が確認)
1.微熱
2.非浸出性咽頭炎
3.リンパ節の腫大(頸部、腋窩リンパ節)

そのようなことも考え始めても良いかもしれないね。 でも、今薬を飲んでいたりしたらその影響である可能性もあるから、とりあえずはかかりつけの精神科で状態を説明して、CFSの可能性についても相談してみたらどうだろう。

投稿日時 - 2012-09-03 10:35:34

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