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尖閣諸島を日本領土とする国際的認知の2つの要件

今騒がれている尖閣諸島問題についてですが、日本は固有の領土と主張していますが

1説によれば、日本が国際司法裁判所に訴えたとしても、占有権の正当性が認められず

日本が敗訴する可能性さえあると言われています。

それには尖閣諸島が日本の領土と国際的に認知させるには二つの要件が必要とされていて

日本はその要件を実は満たしていないとあります。

その二つの要件とは何か教えてください。


右翼思想の方の回答はご遠慮願います。

中立的な回答のみ受け付けます。

投稿日時 - 2012-09-16 13:31:04

QNo.7700475

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回答(6)

ANo.7

1・地理的な要因・・・軍事バランス的に安定するからわざわざあんな遠い島まで軍を派遣できないから
2・歴史的経緯・・・敗戦した過去による、アメリカと中国の協議によるものだから


NO.4さんのMost Hated Countries 日本が1番ではないです、中身をあけてみると分かります。全部韓国と中国からのものじゃないですか、どちらも反日教育してますよ。簡単に全世界の意見とおもわないようにしてください。ここでいわれるまでそんなサイトがあることすら知らなかった。

投稿日時 - 2012-09-17 13:08:51

ANo.6

質問者さんの仰る二つの要件かどうかは分からないけど、尖閣諸島が日本の領土になってる中国の地図はいっぱいあるし、中華民国時代に魚釣島付近で遭難した中国福建省の漁民を、同島の住民が救助し、本国に送還した救援活動に対し、中華民国の長崎駐在領事から贈られた感謝状こ、尖閣諸島が日本の領土として記載されてる。 これらを中国はどうやって否定して、自分たちの言い分の正当性を説明するのかね?中国があげてる根拠なんか読み飛ばして覚えてもいないけど、まともな理由なんかあるはずないでしょ。  

http://blogs.yahoo.co.jp/windows_user2011/folder/370729.html

https://www.google.co.jp/search?q=%E5%B0%96%E9%96%A3%E8%AB%B8%E5%B3%B6+%E4%B8%AD%E5%9B%BD+%E5%9C%B0%E5%9B%B3+1970%E5%B9%B4&hl=ja&client=firefox-a&hs=QG9&rls=org.mozilla:ja:official&prmd=imvns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=FTZUUJ7pBO-0iQfauIDoCg&ved=0CEEQsAQ&biw=1680&bih=870#q=%E5%B0%96%E9%96%A3%E8%AB%B8%E5%B3%B6+%E4%B8%AD%E5%9B%BD+%E5%9C%B0%E5%9B%B3+1970%E5%B9%B4&hl=ja&client=firefox-a&sa=X&rls=org.mozilla:ja:official&tbm=isch&prmd=imvns&fp=1&biw=1017&bih=460&bav=on.2,or.r_gc.r_pw.r_qf.&cad=b&sei=O-lVUIzaI-vsmAXorYGwBQ

投稿日時 - 2012-09-17 00:01:25

国連の機関のやることの意味のないことが第一であり二の理由であると思う。
国連?常任理事国の利権が絡めばなんでもやってのける出鱈目な機関ですからね。

アメリカや中国がやってることが常識的な考えからしておかしいと思うのが普通ですがそれがまかり通り正義にすらなっています。
今、経済大国になった常任理事国の中国が経済右肩下がりの日本と裁判をすれば根拠など無くとも裁判に負ける可能性は大でしょうね。
国連の無意味無能さを理解できればそんな無意味な裁判になることは容易に想像ができるでしょう。

投稿日時 - 2012-09-16 22:50:07

ANo.3

尖閣に新証拠、中国主張覆す 清代公式文献に「台湾の一部ではない」

 ■拓大教授が指摘

 日本固有の領土である尖閣諸島に絡み、中国・清の乾隆帝(1711~99年)の勅命(ちょくめい)で
編纂(へんさん)された地理書『大清一統志(だいしんいっとうし)』に、台湾(府)の北東端が
「鶏籠城(現在の基隆市)」と記されていることが、拓殖大学の下條正男教授(日本史)の調べで分かった。
中国は尖閣諸島を「昔から中国の領土で、台湾の付属島嶼(とうしょ)であった」として領有権を主張しているが、
尖閣諸島は基隆市から、約300キロも離れており、清代から「台湾の一部でない」と認識されていたことを
示す資料として注目される。(喜多由浩)

                   ◇

 『大清一統志』は清代に3度、編纂され、1842年に完成した第三次編は全560巻に及ぶ。

 下條教授によると、台湾(府)に関する記述は335巻にあり、同書はその北東端について
「北至鶏籠城(北、鶏籠城に至る)」と記載。同本に収録されている「台湾府図」にも「鶏籠城界(境)」と
書かれていた。

 同時代の台湾の地方誌『台湾府誌』にも同様の記述があるほか、台湾の付属島嶼の範囲が緯度、経度で
掲載されている『淡水庁全図』(71年)でも、尖閣諸島は「その範囲外」になっていた。

 これらの文献や地図には1905年に台湾に編入された台湾北部から約70キロ離れた3つの小島
(棉花島など)すら、記載されていない。

 下條教授は、「台湾からさらに遠く離れている尖閣諸島が現代まで一度たりとも『台湾の一部』だったことが
ないのは明らかだ」と指摘する。

 日本政府は、1895(明治28)年、尖閣諸島に清の支配が及んでいないことを確認した上で、
正式に領土に編入した。

 一方、中国は石油資源などの埋蔵が明らかになった1970年前後からにわかに領有権を主張し始め、
71年12月30日の外務省声明で、「釣魚島などの島嶼(尖閣諸島)は昔から中国の領土である。
早くも明代に、これらの島嶼はすでに中国の海上防衛区域の中に含まれており、それは琉球(沖縄)に
属するものではなく、中国の台湾の付属島嶼であった」などと説明していた。

 下條教授は、「尖閣諸島が『台湾の一部でない』ことを示す中国の文献は、これまでにも見つかっているが、
清代の公式の地理書である『大清一統志』にこうした記述が残されていた意味は大きい。
中国の主張が、まったく根拠のないものであることは明白だ」と話している。

投稿日時 - 2012-09-16 16:46:35

ANo.2

自称ネトウヨだが、ダメけ?


二つもない
存在するのは、唯一、国際法上に承認されうる領有権

なお、その領有権を諸外国が承認していることを要請する考えもある

・・・・

一応、補足をば

今騒がれている尖閣諸島問題についてですが、日本は固有の領土と主張していますが1説によれば、日本が国際司法裁判所に訴えたとしても、占有権の正当性が認められず日本が敗訴する可能性さえあると言われています。

現状況で敗訴の可能性は低い
あくまでも現段階


領有権を承認する判決が出ても無為・・だから、提訴しないというのが現実だと思う

投稿日時 - 2012-09-16 15:57:39

ANo.1

尖閣諸島は日本の領土だよ。
何の根拠もないこと言うてんな。
中国人?

国際司法裁判所に提訴すれば完全に日本の勝利だよ。

投稿日時 - 2012-09-16 14:00:25

お礼

そう言う説があるのは善し悪しは置いといてあるのは確か。

その説の主張で考えた上での二つの要件を答えられる人のみに聞いています。

火病おこして感情論の脳しかなく質問内容の日本語読めない人はご退場ください。

投稿日時 - 2012-09-16 14:33:28

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