こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

パワハラによるうつ病

上司のパワハラでうつ病が発症しました。部品メーカーの営業です。
しばらく、上司とは接することはなくなりました。

周りの方にはいっていないため、私がなぜ病気になってしまったかがわからず、元気なのではと勘違いされています。パワハラ上司と接さないとき、外を回っているときなどは元気だったりするのですが、トーナルとして元気がなくすぐに回復できません。

周りとの接し方をどのようにすればよろしいでしょいうか。

投稿日時 - 2012-09-28 22:32:44

QNo.7722143

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

うつ病はここ20年でほとんど市民権を得たような病気ですが,一方で他の精神疾患との鑑別がうまくいっていないという状況もあります.7月に治療ガイドラインがでていますが,いわゆる新型うつ病も医師によって見方がわかれているようです.

質問者様の文面をみると,新型うつ病のような症状にも見えます.ある精神科医は,ずっと家で休養することが多いのなら,肝臓がちょっと悪いとかそういうふうに言うのも手だと言っていました.

しかし,担当医に周囲に話すべきか相談してみるのがいいと思います.

投稿日時 - 2012-09-28 23:19:52

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 16:52:20

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

うつ病にも6種ほどあるのですが、
質問者さまの病名は、どれなんでしょうね。

日本では、長い間、ネガティヴ-クリティシズムが
上司のスタンスなのですが……この意味で、
上司にはパワハラの自覚はなくて、教育とおもっている筈です。
その教育展開を、巧みにブロックするスキルを持ち合わせていなかった
質問者さまは、その直撃をうけてしまったのでしょう。すなわち、
質問者さまは、非常に真面目な人なのでしょうね。
長くなるので略しますが、この際、
サーヴァント・リーダーシップを中心とした職場の教育システムを
採用するように(後輩のためにも)提案してみませんか。

〈ふろく〉
人は、不幸な出来事によって不幸になるのではない。
そのことを不幸だと思うから不幸になる。   (ヴィクトール・E・フランクル)

敵を知り、己を知れば百戦危からず。  (孫子の兵法)
職場の教育システムを変えることができないのであれば、
すべて、この孫子の兵法で対応が可能ですが、
その場合、質問者さまには何らかの許しがあった方がいいでしょうね。
憎悪・怒り・不満などのマイナスのエネルギーを抱え続けていると
進行が妨げられてしまいます。

弱者は決して許すことができない。
許しとは強者の態度である。 (Mahatma Gandhi)
あるいは、
許すには、心の部屋を1つだけ増やせばいい。
       (『私の頭の中の消しゴム』)
更には、そうした上司を、マイナスの恩人と思うことができれば
質問者さまは進化したことになります。

外界は自分の心の鏡である。 (Orison Swett Marden)

職場には必ずと言っていいほど、
望まれる人物像、期待される人物像がありますので、
質問者さま自身、そうした人物像になるか、
上司が望んでいる部下像にフィットする部下に
なりませんか。そうなることに、不快感があるとすれば、
別の社に、移る方がよさそうです。

投稿日時 - 2012-09-29 00:45:32

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-09-30 16:51:19

あなたにオススメの質問