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解決済みの質問

留学なしで英語が話せれる?

よく英会話の本で留学をしなくても英語が話せれたという本がありますが、いまいち信じることができません。
例えば、4年間アメリカに留学していれば、1日約10時間ぐらいはネィティブの英語を話したり聞く機会があります。それが、4年間なら3,650時間x4年間=14,600時間英語に触れることができます。
それに対して、日本で英語を勉強すると英会話教室に通えば、ネィティブの英語に触れることができるので多少効果はあると思いますが、それだけは足りないと思います。
それに独学中心で英語を勉強すると発音や生きた英語を学べないと思います。
以上が私の考えなのですが、もちろん浅はかな考えなのかもしれませんが、留学なしで英語が話すことができるのでしょうか?
皆様(特に英語が話せれる方)のご意見をお待ちしております。

投稿日時 - 2012-10-02 23:19:14

QNo.7729159

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

あなたの考えは、かなり説得力があります。


ただ、もう一歩深く考えて下さい。

「英語を話す」っていうけれど、「何を話すのか」という問題は、どう考えますか。


アメリカに四年行って日常の生活の英語は十分。でも思考力や知識が不足している人がいます。


逆にアメリカ留学はしてないので、あまり発音などは良くないけれど、日本でしっかり努力しているので有能な人材になって活躍する人がいます。



話す「内容」をきちんと持っている人材になることが大切です。

投稿日時 - 2012-10-02 23:40:23

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:34:45

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回答(10)

ANo.10

留学せずに英語を勉強しようとしても、徹底的に騙されます。その理由を解説します。

実は、英語には、NHK・テレビで基礎英語「続・発音だけならネイティブなみ」の9月3週目で紹介されているように、音を変化させて話すことができるという性質があります。
(例えば、「Thank you」をつなげて、「サンキュー」と言ったり、「Don’t mind」で、tやdを発音せずに、「ドンマイ」と言うなど、だれでも知っている例はたくさんあります。)

http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20120923-31-08138&pf=f

ただし、番組では、音の変化は一通りであるかのような内容になっていますが、洋画等のように、より複雑に変化させれば、発音記号を覚えただけの人がまったく聞き取れないようにしゃべることも可能です(つまり、音の変化は一通りではないということです)。英語教師はたとえこの事実を知っていても、教えることができないため、生徒に説明することはありません。また、英会話教材は論外ですが、英会話スクールでも、授業形式で発音を完璧に習得させることができないことを知られるとお金にならないため、ネイティブ講師であっても、受講生にこのことを説明しませんので、利用しても時間とお金の無駄です。

●音の変化は方言などではなく、英語本来の性質である
このような音の変化は、方言あるいは若者言葉であるため覚える必要がないと批判する者がいますが、そうではない証拠をあげておきます。
(1)社会的には、洋画や外国ドラマでしゃべっているような流暢な英語が理解できなければ、英語ができるとは評価されないという共通認識があります。
(2)英検1級や国連英検A級、特A級のヒアリング試験には、流暢な英語が使われているため、発音記号を覚えただけの人はほとんど得点になりません。

これらの事実は、流暢な英語は、方言あるいは若者言葉のため覚える必要がないという批判と矛盾しています。

●英語にはどれくらい違った言い方が可能なのか
音の変化が一通りであるなら、留学経験のある英語教師やネイティブならば隠す必要はありません。しかし、ネイティブさえもはっきりと、英語が音を変化させて話すことができる言語であることを言っているのを聞いたことがないはずです。実は、英語はどんな文でも無限に違った言い方が可能です。縦横無尽に音を変化させて話すことができるのです。例えるなら、音階でドとレの間には無限に違った高さの音が存在するのと同じです。これを直接証明することはできませんが、英語がしばしば「つかみどころのない魔物だ」と言われるのは、この事実を遠回しに述べています。また、ネイティブさえも英語が様々な言い方のできる言語であることを隠していることから、教えることができないくらいたくさん違った言い方が可能だということは推測できるはずです。

●留学経験者に確かめる方法
英語のできる者たちはそれだけなら問題ないのですが、実は、英語が様々な言い方のできる言語であること、そして、発音記号はそのうちの一通りでしかないことを知っています。ネイティブが普通に話すのがわかるようになると同時に気づくのです(もし、知人に留学経験者がいたら、「どれくらいでいろいろな言い方ができることに気付いた?」と、あたりまえのように尋ねてみてください。「半年」「一年くらい」という答えが返ってきますので、それにより、留学経験者は英語が様々な言い方のできる言語であることを知っていることがわかります。)。
しかし、それらの事実を留学未経験者が知らないほうが有利なため、普通は絶対に他人には教えません。ゆえに、英語ができると得意になっている者に対しては、血を吐くまで人格を否定してやりましょう。

●音の変化をマスターする方法
どのような言い方をされても理解できるようにするためには、留学経験者が留学中、無意識のうちに行っていたように、ネイティブどうし(ひとりではだめです)が普通に話しているのを何もわからなくてもひたすら聞いて慣れることにより、縦横無尽な音の変化に対応できる脳を作るという方法しかありません。英語が無限に違った言い方のできる言語(少なくとも、ネイティブでさえも授業形式で教えられないくらい様々な言い方のできる言語)であるとすれば、これしか方法がないのはわかるはずです。このことを前提とすると、日本には数多くの英会話スクール(講師はどこも一人)があるにもかかわらず、英会話ができるのは留学経験者だけなのも納得いくはずです。

投稿日時 - 2012-10-04 10:35:58

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:31:09

ANo.9

小熊弥生さんの本を読んでみたらどうでしょうか?

彼女は、留学経験ナシで同時通訳になった方です。
ただし、寝ても覚めても英語づくしで尋常じゃない努力をされてます。

留学なしで話せるかどうかは本人の強い意志次第だと思います。
本当に話せるようになりたいと思ったらいくらでも英語を取得する方法はあります。
生きた英語は、海外ドラマや映画で学べるのではないですか?

反対に、留学したからといって英語がペラペラになるわけでも有りません。
結局は日本人同士でつるんで、話せない人を何人か知っています。

あなたの「話せる」が、どれくらいのレベルを言ってるのかわかりませんが、
たとえば、道を聞かれて、すらすら答えられるレベルなのか
経済について議論するレベルなのか、
自分の話せる定義を目標にして、勉強していけば話せるようになる思いますよ。

どちらにしても自分次第です。

投稿日時 - 2012-10-04 07:28:12

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:31:30

ANo.8

英会話教室では、ネイティブ講師が授業をしていても、発音記号を覚えただけの日本人でもわかるようにしゃべっているだけです。はじめは、ネイティブの言っていることがわかるので上達した気がするのですが、何か月通っても同じであり、洋画等の流暢な英語はわかるようにはならず、挫折という形でやめていくというのが、実際に通ったことのあるすべての受講生のパターンなのです。

実は、英語には、NHK・テレビで基礎英語「続・発音だけならネイティブなみ」の9月3週目で紹介されているように、音を変化させて話すことができるという性質があります。
(例えば、「Thank you」をつなげて、「サンキュー」と言ったり、「Don’t mind」で、tやdを発音せずに、「ドンマイ」と言うなど、だれでも知っている例はたくさんあります。)

http://pid.nhk.or.jp/pid04/ProgramIntro/Show.do?pkey=001-20120923-31-08138&pf=f

ただし、番組では、音の変化は一通りであるかのような内容になっていますが、洋画等のように、より複雑に変化させれば、発音記号を覚えただけの人がまったく聞き取れないようにしゃべることも可能です(つまり、音の変化は一通りではないということです)。英語教師はたとえこの事実を知っていても、教えることができないため、生徒に説明することはありません。また、英会話教材は論外ですが、英会話スクールでも、授業形式で発音を完璧に習得させることができないことを知られるとお金にならないため、ネイティブ講師であっても、受講生にこのことを説明しませんので、利用しても時間とお金の無駄です。

●音の変化は方言などではなく、英語本来の性質である
このような音の変化は、方言あるいは若者言葉であるため覚える必要がないと批判する者がいますが、そうではない証拠をあげておきます。
(1)社会的には、洋画や外国ドラマでしゃべっているような流暢な英語が理解できなければ、英語ができるとは評価されないという共通認識があります。
(2)英検1級や国連英検A級、特A級のヒアリング試験には、流暢な英語が使われているため、発音記号を覚えただけの人はほとんど得点になりません。

これらの事実は、流暢な英語は、方言あるいは若者言葉のため覚える必要がないという批判と矛盾しています。

●英語にはどれくらい違った言い方が可能なのか
音の変化が一通りであるなら、留学経験のある英語教師やネイティブならば隠す必要はありません。しかし、ネイティブさえもはっきりと、英語が音を変化させて話すことができる言語であることを言っているのを聞いたことがないはずです。実は、英語はどんな文でも無限に違った言い方が可能です。縦横無尽に音を変化させて話すことができるのです。例えるなら、音階でドとレの間には無限に違った高さの音が存在するのと同じです。これを直接証明することはできませんが、英語がしばしば「つかみどころのない魔物だ」と言われるのは、この事実を遠回しに述べています。また、ネイティブさえも英語が様々な言い方のできる言語であることを隠していることから、教えることができないくらいたくさん違った言い方が可能だということは推測できるはずです。

●留学経験者に確かめる方法
英語のできる者たちはそれだけなら問題ないのですが、実は、英語が様々な言い方のできる言語であること、そして、発音記号はそのうちの一通りでしかないことを知っています。ネイティブが普通に話すのがわかるようになると同時に気づくのです(もし、知人に留学経験者がいたら、「どれくらいでいろいろな言い方ができることに気付いた?」と、あたりまえのように尋ねてみてください。「半年」「一年くらい」という答えが返ってきますので、それにより、留学経験者は英語が様々な言い方のできる言語であることを知っていることがわかります。)。
しかし、それらの事実を留学未経験者が知らないほうが有利なため、普通は絶対に他人には教えません。ゆえに、英語ができると得意になっている者に対しては、血を吐くまで人格を否定してやりましょう。

●音の変化をマスターする方法
どのような言い方をされても理解できるようにするためには、留学経験者が留学中、無意識のうちに行っていたように、ネイティブどうし(ひとりではだめです)が普通に話しているのを何もわからなくてもひたすら聞いて慣れることにより、縦横無尽な音の変化に対応できる脳を作るという方法しかありません。英語が無限に違った言い方のできる言語(少なくとも、ネイティブでさえも授業形式で教えられないくらい様々な言い方のできる言語)であるとすれば、これしか方法がないのはわかるはずです。このことを前提とすると、日本には数多くの英会話スクール(講師はどこも一人)があるにもかかわらず、英会話ができるのは留学経験者だけなのも納得いくはずです。

投稿日時 - 2012-10-04 06:24:12

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:31:53

ANo.7

>留学なしで英語が話せれる?
>よく英会話の本で留学をしなくても英語が話せれた


 「ら抜き」文章というのを聞きますが、これは日本語自体が不自由としか思えません。

 回答者の中に英語で何を話すかが大事とありますが、私もそう思います。私は海外留学経験はありませんが、東宮妃が流産した2002年頃、旅行先のカナダで「プリンセスに対する日本社会のパッシングを不思議に思う。なぜ天皇は男性でなくてはならないのか、英国でさえ女王が存在するのに」という質問をスコットランド出身の女性から受けました。自国の新聞を読んでいて日本の世論を不思議に思ったそうです

 私は「古代、中世、近世には女性天皇もいた。しかし明治維新政府が江戸幕府を軍事力で倒した性格を持つ以上、明治以降は男性でなくてはならない必然性があった」という趣旨で一時間ほどの説明をしました。当然英語です。発音はめちゃくちゃで構文をひどいものだったのはいうまでもありません。しかし、「なるほど、一つの考え方としてとても納得できる」と彼女は喜んでくれました。

 閑話休題

 アメリカに渡って、知識階級でもない連中と長い時を過ごせば当然そのレベルの英会話は流ちょうに出来るようになるでしょうが、「アメリカにおける黒人問題の解決には何が最大の課題であるか」とか、「アメリカの国際社会における軍事力行使は果たして正当なものなのか」・・などというテーマについては全く語ることが出来ないでしょうね。

 「ネイティブの英語」といってもいろいろなんですよ。日本語ネイティブもいろいろでしょう・・高卒からFランク大学卒業者・・東大大学院修了者まで。米国社会はもっと格差がある社会です。英語を母語とせず、読み書きどころか、話すことも出来ない方が半数に迫る勢いなのはご存じでしょうか。

>皆様(特に英語が話せれる方)・・
 ますます、あなたに必要なのは日本語の運用能力、それからまず一般常識、教養を身につけることだと思いが強くなりました。

 日本語で話すことが出来ないもの、書くことが出来ないもの、は外国語でも無理です。いったい英語でどんな話をしたいのですか?

投稿日時 - 2012-10-03 02:38:35

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:32:17

ANo.6

こんにちは

ご質問の 「英語を話す」  ですが、 
英語で「何を話すか」 「何が聞きたいか」によっても学習法や留学が必要かどうか、は違うと思います。

あなたは英語で「何」が話したいの? 「何」が聞きたいの?
音楽の話がしたい? ミュージカル? 芸術の話? 
お友達と日常の話をしたいの?
それとも、経済や政治の話?
あなたが何か、例えば数学や科学や社会学といった特定の分野に興味があり、
その分野を研究したい・勉強したい、と思っていたらその分野の話??


基礎は必要です。 これは留学しなくても出来ます。
14歳を超えると、「英語圏で生まれた子供のように」な英語習得は無理になると言われてます。
きちんとした文法理論など、第2言語として英語を習得しなくてはならなくなります。
これは留学しなくても習得できます。

で、基礎が出来たその先は、何が目的で英語が出来るようになりたいのか? だと思います。

私の話をしますと、私は帰国子女やネイティブではないです。
が、通っていた私立中高で英語には力を入れていて、ネイティブの先生の授業も多かったので、そこそこ耳は良かったと思います。
大学在学中は短期留学を遊びでした程度。
卒業後は日系企業の国際関係の部署で働いた後に、アメリカに大学院留学をしました。
勉強したい事があったからです。
アメリカで5本の指に入る大学なので、入学前にかなりの英語力が求められていましたが
その英語力は留学で得たものではありません。

大学院では先生の言う事も分かるし、ディスカッションも出来るし、ちゃんと卒業しました。
アメリカで生活するのに特に不便は感じません。
アメリカ人と笑い話もできますし、自分の分野の英語は読めますし、論文も書けます。
でも、あらゆる「日常会話」が理解できるか、というとNoです。映画・ドラマ、ニュースがすべてが分かるとは言い難いです。


私は、当方の子(中学生)には、英語が大切だから勉強しましょうね、と言っています。

でも英語で「何」が言いたいのか、「何」が聞きたいのか。 その「何」がなければ無駄だ、と言っています。

「英語が出来る」「英語が話せる」 なんていうのは意味がないの。
あなたが何か出来る事、したい事があって、それが「英語で出来る」「英語で話せる」 のが大切なのよ と言っています。


アメリカ人と日常の話を出来るだけの英語力であれば、それは「趣味」の範囲。
ピアノが弾けたら楽しいだろな、絵が描けたら世界が広がるだろうな、と同じ感覚。


質問者さん、あなたはそれでいいのかな?
英語で何がしたいの? 英語で何が話したいの?
何かしたい事があるの? 話したい事があるの??


加えていうと、質問者さんの文中にある

「英語が話せれる」 「英語が話せれた」「英語が話す事ができる」

これは日本語として非常におかしいです。

日本語でも英語でも、言語は一定のルール(文法)にのっとっています。
ネイティブは文法を意識せずに使っていますが、「言語感覚」は必要です。
まずは言語感覚を磨く事をお勧めします。

 

投稿日時 - 2012-10-03 02:16:29

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:32:43

#3や#4のご回答のとおりだと思います。留学経験なしでも話せるようになるはず。

ご質問にあるとおり「1日約10時間ぐらいはネィティブの英語を話したり聞く機会があります」という計算が成り立てばいいので、それは海外でなくてもできることです。むしろ海外留学していても、日本から夫婦・家族連れで企業派遣や留学で滞在されている方々などは、私生活が(会社によっては職場までも)まるっきり日本語ですから、ちっとも英語が上達しない(学校の試験の成績はAだったりするんですけど…)で滞在を終える人ばかり、というのが、ニューヨークで私が見て来た日本人留学生の実態です。むしろ、留学でなくても、彼氏がニューヨーカーの人たち、あるいは日本人と一切付き合いがなく特定の環境で(例えばBRONX地区の黒人たちばかりと)暮らしている人たちの中には、発音はともかく、話す早さや語彙がネイティブの感覚に合い、その一方で家では彼氏にちゃんと日本料理を作ってあげるなど、日米両方の文化・価値観を備えた人を多く見かける気がします。

私もアメリカ系外資企業に就職し日本で働いた経験がありますが、英語で「頼れる存在」だと思ったのは、帰国子女からインタナショナルスクール経由で入社した秘書さんたちや、海外経験はないけど日本でアメリカンスクールに通ってた社員、親が外国人の方、あるいは彼氏や彼女に英語を話す外国人を持つ人々、でした。こうした人々は、職場でネイティブと臆せずに話し、しかも話が合っていました。その一方で、留学経験を持つMBA保持者などの優秀な管理職のオジさんたちは、というと、仕事の上では困りませんでしたが、会話が堅すぎてぎこちなく、価値観が日本人丸出し(それ自体当然のことですが)で英語の話し方や文の作り方がネイティブにはどうしても不自然に思えることが多かったように思います。彼らは英語で書類は作れましたが、ネイティブと自然に談笑していることはありませんでした。

英語で「頼れる存在」と感じた人々に共通していたのは、実生活において英語を話す環境/時間が豊富にあったことだと思います。子供が学校に行かずとも家や近所だけで言葉を学べるように、私生活で英語を使っているかどうかが重要だと思います。文法や綴りがしっかりしてることは望まれますが、できればそれ以前に、とりあえず話せる、聞ける人であってほしい、と思います。文法や書き方はネイティブに直してもらえば済むけれど、ネイティブが言う事を理解できるには、口と耳が英語になれてる人の方が、格段に有利だと思います。

投稿日時 - 2012-10-03 01:43:54

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:33:11

ANo.4

   僕は在米ですが、留学どころか英語圏に何十年も住んで、それでいて英語が話せない人には毎日会いますし、留学する前に自由に話せた人も知っています。

    むかし「アメション」と言って留学と言わなかったそうですが、「いまは語学留学だってさ、英語も話せないで、「留学」なんて笑っちゃうわ」などと近所の厳しいご夫人が、言っています。

    ですから、英語が話せるかどうかは,「留学」とは関係がないと思います。もっとも時間と金をかけて、あそこに行ったけど、留学ノイローゼになっただけでちっとも喋れないという正直な人は少ないようです。

投稿日時 - 2012-10-03 00:46:39

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:33:34

ANo.3

  いっぱい話せる人はいますよ。
前の外資の会社では、留学したことない人いっぱいいましたが、話してましたよ。

 DJの小林さんでしたっけ?彼も留学経験ないそうです。

 また、外人の彼がいる人は、皆話してますね。

投稿日時 - 2012-10-03 00:11:14

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:33:56

ANo.1

地方の県立高校の出身ですが、英語の得意な奴は高校段階で結構英語話せたなぁ。

40年近く前なので地方都市では英語のネイティブなんて滅多に見ない。
なので、土曜日の夜に教会に行ったりしていたが、話せる奴は高校一年の段階で、結構話していた。

投稿日時 - 2012-10-02 23:32:25

お礼

回答ありがとうございます
参考にさせて頂きます

投稿日時 - 2012-11-18 17:35:23

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