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(7) On the road leading to Abydos, there was a stela, which is a slab of rock with inscriptions on it. The stela tells the story of King Neferhotep's concern over the spirit of the god Osiris, who lived in the statue, which lived in the shrine, which lived in the innermost room inside the temple at Abydos. According to the stela, King Neferhotep "desired to see the ancient writings." The ancient works were kept by the priests, "the real scribes of hieroglyphs, the masters of all secrets." King Neferhotep told the priests who watched over the ancient records that he planned a "great investigation" into the proper care of the statue of Osiris. The priests replied, "Let your majesty proceed to the house of writings and let your majesty see every hieroglyph."
(8) King Neferhotep studied the ancient writings in the library. He learned how the gods were cared for from the beginning of time. He learned exactly what rituals pleased the gods. He decided that he should go to Abydos himself to explain to the priests what he had learned. King Neferhotep sent a messenger ahead telling the priests to bring the statue of Osiris to meet his royal barge on the Nile when he landed.
(9) When King Neferhotep arrived near Abydos, the priests met him. The statue of Osiris had traveled with them in its shrine. The shrine had been placed in a cabin on a boat modeled after the boat that the Egyptians believed the gods used to navigate the stars. The boat rested across poles shouldered by a procession of priests.
(10) On the seven-mile journey from the Nile to the temple, King Neferhotep was entertained by the priests, who acted out the Legend of Osiris. We know bits and pieces of the legend from inscriptions on the tomb walls and from songs such as the Great Hymn to Osiris. The most complete version of the legend, however, was written much later, probably in the first century CE, by the Greek historian Plutarch. The legend has been told in many ways. This is one version:

投稿日時 - 2012-10-17 15:31:44

QNo.7752865

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(7) アビドスに通じる道に、石碑がありました。この石碑は、銘文が刻まれた岩の板です。 その石碑は、オシリス神の霊魂に対するネフェルホテプ王の懸念の物語を語っています、オシリス神は、その像の中に宿り、そして、その像は、聖堂の中に安置され、その聖堂は、アビドスの寺院の内部の最も奥まった部屋に安置されていたのです。石碑によれば、ネフェルホテプ王は、「古文書を見たいと願いました。」 その古代の文書は、神官たち、すなわち、「ヒエログリフの本当の書記、あらゆる秘密の支配者」に守られていました。 ネフェルホテプ王は、古代の記録を見守る神官たちに、彼が、オシリスの像の適切なまつり方の「大調査」を計画していると伝えました。「国王陛下は、書物の館にお進み下さい、そして、国王陛下は、全てのヒエログリフをご覧ください。」と、神官たちは、答えました。
(8) ネフェルホテプ王は、図書館の中の古文書を調べました。 時の始まりから、神々が、どのようにまつられてきたかを、彼は知りました。彼は、どんな儀式が神々を喜ばせるかについて、正確に知りました。 神官たちに、彼が、知ったことについて説明するために、彼自身が、アビドスへ行かなければならないと、彼は決心しました。 ネフェルホテプ王は、前もって伝令を差し向け、彼が、上陸したとき、ナイル川の彼の王の舟を出迎えるためにオシリスの像を持ってくるように神官たちに伝えました。
(9) ネフェルホテプ王が、アビドスの近くに到着したとき、神官たちは、彼を出迎えました。 オシリスの像は、その聖堂に入ったまま神官たちと旅してきていました。 その聖堂は、神々が、以前、星々をつかさどっていたと、エジプト人が信じる舟を模した船の船室に安置されました。 その舟は、神官たちの行列が、担ぐ二つの棒の上に安置されました。
(10) ナイル川から寺院への7マイルの旅では、ネフェルホテプ王は、神官たちからもてなしを受けました、神官たちは、オシリスの伝説を演じたのでした。 我々は、墓の壁に刻まれた銘文や、オシリスに捧げる大いなる讃美歌のような歌から、その伝説の断片について知っています。しかし、その伝説の最も完全な版は、ずっと後、おそらく、紀元1世紀に、ギリシアの歴史家プルタークによって書かれました。 その伝説は、様々に、語られてきました。 以下は、1つの版です:

投稿日時 - 2012-10-17 19:21:16

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-10-18 01:51:19

ANo.1

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