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平成24年度宅建試験の合格ラインについて

こんばんわ
今年の宅建試験受けてきました。
結論から言うと凄い微妙です
権利関係12問
税法その他2問
法令上の制限6問
宅建業法10問
免除科目5問
合計35点です
後半の宅建業法で個数問題が多く、時間を取られて
結構、飛ばして解いたのがいけなかったです

予備校などでは色々ボツ問題も含めて議論がありますが
一応、本屋でtacのテキストを使ったので、
tacでの自己採点だと35点ですが
今日、データ集計の結果があり
34点は、合格発表まで分からない
35点は、合格上にいるもののまだ分からない
36点は、とりあえず大丈夫でしょう的なのですが
問題5は、4としての自己採点です・・
他の予備校などのデータ集計などを見ると
結構、高くてやっぱり講師ブログが言うように
宅建業法が個数問題が増えて難しかったものの
法令上の制限や免除科目が去年より易しく満点の人が多く
それだと去年とほぼ難易度は変わらず
36点で決まると言ってる人もいます。

完全に勉強不足とミスを連発した自分がいけないのですが
問題5ですがボツになるとやっぱり36点ですかね?
それと問題5が3で単独解答にはならないという見方も強いです
判決文問題ですが、例外的に損害賠償を認めた有名判例ですが
3は、例外的という文言はついていませんし原則論として○
4は、引渡しから1年以内というのは、民法の条文に違反してるので
明らかに×と見てるんですが
今年の合格ラインって36点よりでしょうか?
そうすると去年はボツがなければ35点でしたが
そうすると今年と去年の問題って難易度はほぼ変わらないと
見て35点ですかね?

投稿日時 - 2012-10-30 21:12:47

QNo.7774087

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質問者が選んだベストアンサー

試験大変にお疲れ様でした。
合格発表まで、やきもきするでしょうけど、あなたのラインは絶対合格されてます。
大手予備校では合格ライン35前後とされてますね。
メジャー講師の宮嵜先生、水野先生、右手先生などは33、34あたりですね。
私は行政書士、宅建主任の資格をもって企業を営んでいる者です。
今回は、難易度が上がったとはいえ、規定部であるテキストを根幹に過去問を繰り返し学習された方では35、36は獲得できたでしょうね。しかし、あくまでも落ち着いて時間をかけて解いた場合です。やはり試験会場での限られた時間内で解くため
本来であれば回答できた問題の取りこぼしがあり、かつ今回は複数選択回答もあるため回答率がさがると言われてます。
実際、私の受験社員からもらった問題を拝見しましたが・・・・。問1、から受験生はパニクってしまったのではと思います。
問5に関しては、何ども何ども私も考えてスクランブルさせてみましたが、正解肢は4だと思いますが。
この理論は、ネット上の右手先生の見解があがってますね。参考にしてください。あなたは問5が正解3でも34で合格と思います。安心してください。序盤のデータはある程度合格ライン上の受験生の報告になりますから高めなんですよ。
33以下の受験生データはこれから上がりますからね。おめでとうございます!!

投稿日時 - 2012-10-31 21:20:32

お礼

返事ありがとうございます
そうですね、問題1は完全にやられました
データはこれからかもしれませんね
やきもきしますが
待つしかないですね

投稿日時 - 2012-10-31 22:01:02

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