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(4) As a queen, Hatshepsut's powers were limited. When a king took the throne, he became a god and the middleman (or middlegod?) between the heavenly gods and the people. One of his most important jobs was to please the gods. That guaranteed the desired balance known as ma'at. Egypt could then flourish. No king meant no ma'at, which meant no flourishing. Egyptians would be doomed to the chaos of the Intermediate Perimds. If Hatshepsut hoped to maintain ma'at, she must first become a king. She needed to show the people that the gods were pleased with her as the ruler, that the gods recognized her as king, and that she herself was indeed divine. What better way to prove her divinity than to claim that it was the gods' idea in the first place? Who would question a choice made by the gods?
(5) Hatshepsut set out to show Egypt that she was no mere mortal, but the daughter of the great god Amun, who personally chose her to be king. To justify her kingship, Hatshepsut made up a story of her birth and commissioned artists to illustrate it. In the final scene Hatshepsut is presented to all the gods, who recognize her as king. To be sure there was no doubt about her destiny, Hatshepsut included in the text these words, supposedly from Amun himself, "This daughter of mine...I have appointed successor upon my throme.... It is she who will lead you. Obey her words and unite yourselves at her command."
(6) In just seven years Hatshepsut transformed herself from a dutiful co-ruler into a deity. She wore a king's crown and clothing. She carried the king's staff. She even hung the king's ceremonial hairpiece, a braided beard, from her ears with string.

投稿日時 - 2012-11-01 22:21:31

QNo.7777296

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(4) 女王として、ハトシェプストの力には限りがありました。 王が王座についたとき、彼は、神になり、天なる神と人々の間の仲介者(または仲介の神?)になりました。 彼の最も重要な仕事の1つは、神を喜ばせることでした。 それは、マアトとして知られる望ましい均衡を保証しました。 その時、エジプトは栄えることができました。マアトを意味しない王はいませんでした。マアトがないことは、全盛であることを意味しなかったからです。 エジプト人は、中間期の混沌に陥る運命になるでしょう。 ハトシェプストが、マアトを維持することを望むならば、彼女は、まず、王にならなければなりません。 彼女は、神が統治者として彼女に満足していること、神が彼女を王として認めたこと、そして、彼女自身本当に神性であることを人々に明らかにする必要がありました。それが、まず第一に神の考えであると主張するより彼女の神性を証明するどんなよい方法があるでしょう? 誰が、神によってなされる選択を疑うでしょうか?
(5) ハトシェプストは、彼女が単なる人間ではなく、大いなるアメン神の娘であること、そして、アメン神自らが、彼女を王に選んだことをエジプトに示そうとしました。彼女の王位を正当化するために、ハトシェプストは、彼女の出生の物語をでっち上げ、絵師たちにそれを描いて示すように依頼しました。 最終場面では、ハトシェプストはすべての神々に示され、神々は、彼女を王と認めます。 彼女の運命に対する疑いを持たせないために、ハトシェプストは、おそらくアメン神自らと思わせる、これらの言葉を文章に含めました「余のこの娘を ... 余は、王座につけ余の後継者とする .... そなたたちを導くのは、彼女なり。 彼女のことばに従い、彼女の命令のもとにそなたたち自身を統合せよ。」
(6) ちょうど7年で、ハトシェプストは、自らを忠実な共同統治者から神に変えました。 彼女は、王の冠と衣服を身に着けました。 彼女は、王の杖を携えました。 彼女は、王の儀式用のかつらをかぶり、三つ編みにされたあごひげさえ、紐で耳からつるしました。

投稿日時 - 2012-11-02 02:12:12

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2012-11-02 08:03:15

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