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解決済みの質問

子育て応援券はいらない ちょうど良い社会を作るゼ 

(未来の党)が勧める(子育て応援券)なるもの、超子宝家庭の我が家といたしましては、ハッピーな限りなのですが、いくら子宝に恵まれても、現在の日本のような不安定社会では、子・孫に胸を張って「生まれてきて良かったジャロ」と説き伏せることができません。

現在の児童手当の金額のみを取り上げますと、食費のタシにしかならない、といったところですし、少子高齢化社会を打破するには、物足りないようにも思います。

かといって、下降する一方の日本経済を無視してばら撒かれるのも、継続性に疑問を抱きます。子供を持つ者を優遇するために、とは言いつつも(未来の党)のような、遠い未来にしか結果が分からない問題ばかりを公約に掲げられても、現状日本からの脱却は不可能でしょう。

バランスのとれた、ちょうど良い社会とは一体どのような社会で、また子育て応援券にかわる即効性のある一手というものが存在するようでしたら、それも加えて教えてください。

投稿日時 - 2012-12-03 01:05:09

QNo.7827175

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

非常に不謹慎で申し訳ありませんが即効性のある一手となると
『戦争』しかないです。

 基本的に政府の行う政策に関しては、即効性はどうしても生まれません。
『大戦景気』で検索するといろいろ解説がでてきます
 日本だと朝鮮戦争時に起きた特需景気
 韓国は、1965年から1972年にかけてベトナム戦争によるベトナム特需が有名ですね

投稿日時 - 2012-12-03 01:25:20

お礼

やってもいいけど、って感じですかね。最近中国・韓国・北朝鮮あたりから、もろ喧嘩を売られてるようでもありますし、個人的には、「かかって来んかい」と思っています。個人戦なら100パー負けないのですが・・・ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-03 23:13:13

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回答(2)

ANo.2

夫婦から産まれる子供の数は1970年から殆ど
変わっていません。
つまり、少子化の原因は結婚の減少にあります。
だから、応援券などを発行しても、効果はほとんど
無いと思われます。
それは、既に結婚した人を応援するだけだからです。
応援券目当てに結婚が増加する、というなら効果は
あるでしょうが、フランスなどの例をみると
無理ですね。
少し勉強したひとなら、このようなことは知っています。
それなのに、こういう公約をする、ということは
ただただ、票が欲しいだけです。


”現在の日本のような不安定社会では、子・孫に胸を張って「生まれてきて良かったジャロ」
 と説き伏せることができません。”
    ↑
それは贅沢というものです。
外国と較べてみて下さい。
日本がいかに恵まれているかが解るとおもいます。
恵まれた社会しか経験したことがないので、不平不満が
産まれているのです。
失業率などは、先進国で最低ですよ。他の国の半分です。


日本の悪い処は、国民が政府にもっともっととねだる
ことです。
国家や社会に貢献しよう、という意思は全くなく、
いかにして国家から金やサービスを毟り取るか、
そればかりを考えているところに、今日の衰退が
あると思っています。

投稿日時 - 2012-12-03 05:22:27

補足

出勤時間ギリギリの御礼でしたので、漢字変換がおろそかになってしまいました。深くお詫びいたします。

投稿日時 - 2012-12-03 23:08:14

お礼

アメリカの従属国として発展し、働いた何割かは海外に召し上げられ、腰抜け扱いされ、そのような卑しき身分を与えられつつも、保ってきた貯蓄は闇公務員の手によって消耗され、ただただ、絞れば出てくるという発想から依然海外から博打の的にされ、しかし、正せばどうにかなりそうな次期が来ても、一向にルールを正そうとしない、そんな国で相対的に威張れる部分を探そうにも、あなたほど簡単には私には探せません。夜、町を歩けば、頭の悪そうな薄汚れた男たちが露出度の高い服の女にキャッチされている風景は、クズの風上の大連合、救いようのない精神的ルンペンです。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-03 08:41:53

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