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解決済みの質問

北朝鮮のミサイルを随時撃ち落す事は可能なのか?

北朝鮮が発射を予告した事実上の弾道ミサイルが日本の領土・領海内に落下する場合に迎撃するため、森本防衛相は今朝、自衛隊法に基づく「破壊措置命令」を発令しました。

森本防衛相は「先ほど、破壊措置命令を発令した。発射予告の前日(9日)までに、全ての態勢が整うと考えている」と述べています。

自衛隊では、迎撃ミサイル搭載のイージス艦3隻が東シナ海と日本海に向けて、長崎県の佐世保基地を出港したほか、地上配備型迎撃システム「PAC-3」も沖縄や首都圏への配備を7日に完了するなど、不測の事態に備えた迎撃態勢を整えているということです。

誠意を示せば、そのたびに許してくれる北朝鮮が、今回はどうしても発射する気構えでいらっしゃるようで、誠意が足りなかったのではなかろうか、と反省の気持ちがフツフツと沸いてきます。しかし、飛んでくると、ほぼ決まった以上は仕方がない、撃ち落さざるを得ませんが、実際問題として撃ち落す能力はどの程度なのでしょうか。

また、発射予告がない場合は、いかがな結果になるのでしょうか、どなたか教えてください。

投稿日時 - 2012-12-08 02:52:14

QNo.7834854

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ミサイルと迎撃ミサイルは速度が同じようなものなので、「後ろから追いかけて撃破」することが出来ません。

しがたって、ミサイルの目標地点近傍に待ちかまえて、「前から迎え撃つ」方法が必要です。

今回の場合、台湾の方向にミサイルが飛ぶと予想れますので、台湾近傍で「正面から」迎撃することができれば、迎撃の可能性が出てきます。
日本はイージス艦などの護衛艦を日本の領海や排他的経済水域の外で仕事してもらうためには、「自衛隊の海外派遣」に関して、民主党政権さま(および民主党が多数派を占める国会様)の許可が必要ですので、実際には動けないでしょう。

でも、”人工衛星を軌道に乗せるロケット”を迎撃してしまってよいのかという問題も残りますね。

投稿日時 - 2012-12-09 00:33:21

お礼

その原理のせいかどうかは分かりませんが、昨日の抜き打ち発射に対して、やはり日本は迎撃できませんでした。する様子もありませんでしたし、素通りしたから、とりあえずラッキーだったということで、またあとで国連に訴えるみたいな、クソ発言に従事していますが、この調子だと沖縄のど真ん中に着弾しても、「実に遺憾です」で済まされかねないですね。さすが日本、フヌケの精神はいまだ不動のようです。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-13 04:12:45

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回答(11)

ANo.11

撃ち落とす確率は低いと思ってます。なかなか実戦では難しいのでは

投稿日時 - 2012-12-09 12:17:05

お礼

うまくいくかどうかは、運しだいなのでしょう。ただただ、日本国土に落ちないことを祈っているだけのようです・何しろ、落ちてきても、逸れに見合う対抗処置を持たない国ですからね日本って。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-13 04:16:14

ANo.9

私はユダヤ人陰謀説とか共産主義者工作説とかは嫌いなんですが。
ミサイルに関しては成立すると思いますね。

原発がデータ合わせをした利権の箱ものという厳しい採点をするならば、防空システムはどうなるの?日本企業、日本の産業の発展につながりますか。


敵国が発射する新型弾道ミサイルへの命中率は低いと思います。それの統計はないので確率は言ったもん勝ちです。
一発に対して複数発射というのは導入説得のためのロジックでしょう。実際は一発発射の命中率が支配的になると思います。つまり当たらんものには当たらないのです。根本的に条件が異なる別の事象だからです。
北朝鮮のデータが米国のミサイル企業にリンクしていたら撃墜実験は成功して、北も分け前を得られるでしょう。

弾道ミサイルのデータを元に衝突させるだけでしょ。バッティングピッチャーです。クイックアタックのブロック練習と実戦は違います。今回は交流練習会です。むしろ相手が下手すぎると怪我します。

ホームベースの大きさが首都や米軍基地だとしてもバックネットは日本列島ですからね。打ち返せるというのはカウンター機能を守れるという意義です。から反撃する人用のシステム販売です。守るべき敵地攻撃力がない人は米朝の寄席に散財してます。

投稿日時 - 2012-12-08 19:28:47

お礼

ヒキタテンコウ・ネジ緩め説もだめですか?ロケットが壊れたのは、ヒキタテンコウのおかげ、というものです。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-12 07:20:53

ANo.8

皆のご意見、御尤もだと思うけど、自分的に、これだけ大騒ぎさせる段階で、北の思うつぼじゃないかと思います。

騒ぎ過ぎる日本のマスコミ。面白おかしく、情報いち早くお伝えって言うけど、そんな情報、正直な話誰も望んでいないし、興味もわかない。
なのに、連日の様に大騒ぎするマスコミ各社。
その段階で、コントロールされているの国民と言うよりマスコミ各社の様な気がしてならないのは自分だけだろうか。

今頃、北で、日本や韓国。アメリカも大騒ぎしていると苦笑しているかも。

北の高性能ミサイルなんてそもそも、高性能ミサイル開発できるだけの技術なんてないことぐらい素人でも分かる。
中国かロシアのお下がりを解析して、独自に開発。
その程度なんだから、特別大騒ぎする必要もないかと思うけど。

逆に、日本の防衛さらけ出さないか、今の政府には不安だ。

既に、防衛大臣が何やら口を滑らせているみたいだから、そっちの方が心配だ。

投稿日時 - 2012-12-08 16:24:03

お礼

私としましてはポンコツが日本を横切ることによって、日本中にカリアゲブームが起きるのではないかと心配致します。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-12 07:14:09

ANo.7

まあお笑い集団の北朝鮮の場合、撃ち落せるところまで飛んでくるか?が最大の見どころですが。

日本はハードの問題じゃないんですよ。

予めある程度のコースが判ってて、1発くらいのロケット(ミサイル)なら、コチラも躊躇なく迎撃ミサイルをバンバン発射すれば、まず100%撃ち落せます。

「躊躇なく」とか「バンバン」と言う部分を、「速やかに意思決定出来るか?」と言う問題であって、ソフトの問題と言うことです。

諸外国は、こういう部分では、絶対に躊躇しないんですけどね。
日本は竹島の実効支配を許しちゃう様なお国柄ですから。

中国との緊張感への配慮とか、西側陣営のミサイル防衛構想にも関わる事態ですから、アメリカの意向は?などを気にして、ギリギリまで判断しないんじゃないですかね?

PAC3などの迎撃システムは、その「ギリギリまで」が命取りになり、命中確率が著しく下がります。

そうなると「もし外したら、国会で責任追及される」とか「防衛構想に欠陥があるのでは?と指摘されるかも・・」と、次の心配が出てきます。

結局、思いを巡らせている間に手遅れとなり、迎撃ミサイルは発射されず、我が国の島嶼領土付近の海域に墜落し、ホッと一息・・と言う流れになるのではないでしょうか?

最悪は、発射するも外し、何らか被害・・になってしまいます。

個人的には、わずかでも我が国に危険が及ぶ可能性があれば、躊躇せず迎撃し、見事成功・・と言いパターンに期待しますが、国がやることに対して、そう言う期待が実現した記憶はありません。

見事撃ち落せば、尖閣問題における中国側の姿勢も、ちょっと変わってくる可能性もあるんですけどね。

投稿日時 - 2012-12-08 11:06:42

お礼

こっそりロケット打ち場に行って、2.3個ネジを緩めといたらどうでしょう、ヒキタテンコウなら行けそうな気がします、ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-12 07:06:19

ANo.6

>実際問題として撃ち落す能力はどの程度なのでしょうか。

先ず Aegis 艦が装備する SM3 (Standard Missile 3) の命中率は 1 つ前の Model までで 20%~80% となっています。

20% というのは ICBM の弾頭が分離して小型の核弾頭となった際に、Rocket 本体ではなく、核弾頭を撃墜できる確率で、80% というのは 2 段または 3 段式 Rocket の 2 段目または 3 段目を撃墜できる確率です。

今回の北朝鮮製 Rocket は核弾頭を装備しているものではなく、撃墜目標は Rocket そのものですので、撃墜期待値は 80% に近いものとなり、海上自衛隊が装備する SM3 は最新型の SM3-Block II ですので、今までの SM3 よりも撃墜率が向上しています。

Aegis 艦は訓練時こそ 1 発の SM3 しか撃ち上げませんが、実戦形態では最低でも 2 基の SM3 を撃ち上げますし、海自の Aegis 艦は同時に 8 基までの SM3 を連続発射できる能力があると記憶します。・・・・Illuminater の同時誘導能力と言うのですが・・・。

実際には 2 基連続で撃ち上げて、ちょっと間をおいてから再度 2 基連続撃ち上げる、4 基発射形態が時間的にも妥当な線でしょう。

撃墜率 80% は理想論としても 40% ぐらいの撃墜率があるとすれば、失敗率は 60%=0.6 ですので 4 基連続発射での失敗率は 1 - (0.6×0.6×0.6×0.6)=約 0.87・・・87% の確率で撃墜できます。


PAC (Patriot Advanced Capability) 3 Missile は 1 世代前の PAC2 で Saudi Arabia が 70%、Israel が 40% の撃墜率を記録しており、PAC3 はその改良型ですので命中率はもっと高くなっています。

PAC3 は 4 発を収めた車輌を 8 台繋いで指揮管制車から同時に制御できるようになっており、各々の車輌は同時に 1 発しか撃ち上げる時間が取れないものの 8 台ありますので、同時に 8 基までの PAC3 を撃ち上げることができます。

相手が Saudi Arabia や Israel が撃ち落とした Scud Missile よりも高速で大気圏に飛び込んでくる Rocket の撃ち殻ですので命中率を 20% とすると、1 - (0.8×0.8×0.8×0.8×0.8×0.8×0.8×0.8)=約 83% の命中率を期待できるということになります。

87% (失敗率 13%) の命中率を持つ Aegis 艦の SM3 と 83% (失敗率 17%) の命中率を持つ PAC3 の両方が機能するとすれば 1 - (0.13×0.17) =約 98% の命中率ということになり、Aegis 艦が 1 艦だけでなく 2 艦で迎撃可能な状況であれば命中率は更に高まります。


Missile の命中率に関して大きな誤解があるのは、命中率が 50% であるとすると何発撃っても撃墜率が 50% のままであるかのような説明がなされることで、実際には複数の Missile を撃ち込むことによって失敗率を級数的に減少させるように運用するものです。

まあ確率論なんて殆んどの人が苦手な数学の分野であり、確率はあくまでも確率であるなどと考えたくもなる気も解らないではないのですが、論理的に説明するとなると確率論を用いる以外にないものですので、確率論に基づく撃墜期待値はいずれも 90% 以上ということになります。

ただし、確率論による期待値を得られない状況というものも当然起こりえます。

前回の Rocket 発射事件では Rocket が Radar 探索範囲外の黄海に墜落してしまったので、発射はおろか探索すらできませんでしたし、人工衛星からの情報伝達が何らかの誤りによって得られない状況などは SM3/PAC3 の撃墜率には Count できない状況ですので、こうした Trouble が全くないとは言い切れません。

>また、発射予告がない場合は、いかがな結果になるのでしょうか

予告があろうとなかろうと人工衛星による探査で Rocket 発射準備体制に入っていることが判明しており、発射台に Rocket が組み立てられている写真も News で公開されているとおりですので、Rocket に燃料を注入し始めたら何時撃ち上げられても迎撃できる態勢となる第一級臨戦態勢となり、既に迎撃命令が出されているとおり、燃料注入を始めたら過違いなく迎撃命令が下されます。

燃料を注入し始めたら数日のうちに撃ち上げないことには液体酸素燃料が燃料 Tank を侵食して爆発してしまいますし、何日もかけて燃料を注入しているのですから、燃料を抜き出す暇なんて得られません。

燃料を注入し始めたら、例え発射予告をしていなくても、発射せざるを得ない状況にあることに違いはないのですから、迎撃命令が下されます。

投稿日時 - 2012-12-08 08:07:28

お礼

結構いけるもんなんですね、ロケットをしまっちゃったみたいですから、今回は見れなくなりそうで心配です。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-12 06:57:20

ANo.5

予告があろうとなかろうと、宇宙衛星から、監視すれば、何の問題もない、いかにも迎撃します、無理に決まっています。落ちた場所の確認と、一応、飛んだことだけをアピールするけど、日本、アメリカでも、撃ち落とすことは不可能でしょう、どう考えても。

投稿日時 - 2012-12-08 05:31:55

お礼

私もザックリとしたそんな感じの認識です。スターウォーズ計画が技術的に不可能として中止されたあの頃から、迎撃システムには期待をしていません、ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-11 00:21:07

ANo.4

行くぞー!3・2・1!ダー!

日本人に手をあげて、金儲けする詐欺です。
ひどい祭です。日本人が殴られて盛り上がるんだから。


間違って急所に入っちゃうと、死人がでるんで、殴られる方も万が一にそなえておきます。ぶっ殺すぞプロレス!戦後のテレビは力道山!優秀な日本民族は復興しました。戦争を放棄して戦後ではない。


軍事衛星で闘魂注入をキャッチしたあとはひとまず先制攻撃を見送って一発いなしぎみにもらってから韓国を先頭にカウンターの連打です。実戦計画はカウンター狙いですから初弾を迎撃できなくていいんです。何人死んでもどうせアジアの猿ですから。ボンバイエ。


余談として朝鮮猿は臆病だから空飛ぶのも恐いんですね。迎撃不能をよく知る韓国空軍の将軍の頭から離れない不安は自分の脱出方法です。ふだん闘魂注入している指揮官が滑走路で射出した候。もお信じらんない。本当の闘争精神、侍魂がない証拠です。


今年は紅白に朝鮮人が出ないってニュースに反応したんでしょ。コリアン業界はNHKに取り上げてもらいたいんです。

投稿日時 - 2012-12-08 05:14:18

お礼

侍魂がない?当たり前です、サムライは日本固有の戦闘員ですから。そういえば、もう日本にもサムライはいないのでしたね、チョンマゲ結ってる人を見たことがない、と可愛い顔してる政治家が言ってましたし・・・ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-11 00:09:30

ANo.3

「誠意を示せば、そのたびに許してくれる北朝鮮」・・・
「誠意」ではなく「見返り」ですね北朝鮮の場合は、とにかく「無視」されたくない以上は何でもやるでしょう。
北朝鮮の場合は「国際社会」から無視される事は「死活問題」です、「自国の立場を上げるため」そして「援助してもらうため」には注目されていなければなりません、そして「何でもやる」という事を示し、国家体制(キム体制)の維持を目指しています、他国が北朝鮮に干渉せず、「平和」であるのはある意味「都合が悪い」のですね。
話が反れましたが「PAC-3」の命中率は諸説ありますが「平均で30%」程ですね、有効射程距離は20~35kmです。
「核弾頭」の場合、20キロkmの範囲内で迎撃しても影響は出ますね、仕方がありませんが・・・
一応「ロケット部分」の破壊を目的にしてはいますが、地上に落下した場合影響が出るのは避けられません。
「発射予告がない場合は、いかがな結果になるのでしょうか」の面ですが、まったくわからない訳ではありません、現在は「アメリカ」の衛星で監視体制が整っていますし「韓国」でも監視しています。
問題点は「落下するのか」わからない事ですね、「飛んでいる」最中に打ち落とせば別の問題になりますからね。
「3段式ロケット」の場合2回切り離しがあります、それがどこに落ちるのかはわかりません。
今回の「ミサイル」は発射後、2回の切り離しを経て大気圏を突破、その後成層圏移動後、目的地に着弾する「大陸間弾道弾」と予測されます。
ですが「切り離しを成功させ、大気圏の突破」がある意味目標なのでしょう、着弾させたら大問題になりますからね。
とりあえず、「何をしても」北朝鮮の挑発行為はなくなりませんね、それ自体が「北朝鮮の外交スタイル」なのですから・・・

投稿日時 - 2012-12-08 03:57:12

お礼

社会問題のカテでこう言うのもなんですが、広大な宇宙のかたすみで、ちっちゃい事やっとる、みたいな目標ですね。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-11 00:00:27

ANo.2

> 今回はどうしても発射する気構えでいらっしゃるようで、誠意が足りなかったのではなかろうか、と反省の気持ちがフツフツと沸いてきます。

いやいや。
17日は金正恩氏が最高指導者になってから丸一年になりますので、そのお祝いの花火を打ち上げたいのでしょう。
また、4月に上げ損ねた「金日成生誕100周年記念」も兼ねているんでしょう。


> 実際問題として撃ち落す能力はどの程度なのでしょうか。

落ちてきたら落とせますし、地上にはドラえもんがひらりマントを持って待機する予定です。


> 発射予告がない場合は、いかがな結果になるのでしょうか

予告がない場合には「ミサイル発射」という軍事行動を取ったとして、韓国にいるアメリカ軍が韓国軍に攻撃するよう指示を出します。
が、まっすぐ走らない戦車や軍艦、あさっての方向に飛ぶ大砲、打つと破裂する小銃、滑走路でマンホールに撃墜される戦闘機、離陸前に射出式パラシュートで脱出するパイロット、などのおかげで、実際の戦闘は行われないでしょう。

投稿日時 - 2012-12-08 03:39:34

お礼

あのカリアゲが世襲をついで、はや1年ですか。金正日のときもそうでしたが、2代目3代目は、頼りないこと屁の如しですね。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-10 23:53:58

ANo.1

> 誠意を示せば、そのたびに許してくれる北朝鮮が、
・北朝鮮に許しを請う必要などサラサラない。

> しかし、飛んでくると、ほぼ決まった以上は仕方がない、撃ち落さざるを得ませんが、
・無条件で迎撃するわけではない。
日本の領土・領海に飛来(着弾)する恐れが出た場合に限り、国民の生命を守るため、迎撃ミサイルで破壊すると言うこと。
日本の領空を(安全に)飛び越える場合は、破壊することは無い。

> 実際問題として撃ち落す能力はどの程度なのでしょうか。
・2006年断面で、命中率3発中2発くらいだったハズだから、現在は、ソレよりも命中率は向上しているらしい。
(事実上のアメリカの軍事力が試されているワケです)

因みに、日本がH2A/H2Bロケットを打ち上げる度に、国連で北朝鮮は猛抗議を繰り返しています。
そんなバカバカしいことは、ほとんど報道されませんけどね。

投稿日時 - 2012-12-08 03:34:06

お礼

隣国のミサイルが日本を横断しても気にしないんですか?そんなんだからチンピラに舐められるんですよ。ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2012-12-10 23:47:04

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