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解決済みの質問

グラフィックデザイナーの現実を教えて下さい

私の年齢は40才です。離婚して見ず知らず身内友人の居ない無一文で東京に
降り立って派遣の仕事で1年が過ぎました。人生再スタート真っ只中です。

今、グラフィックデザインの夜間学校に行こうかと検討中です。
その世界はまったくの未経験。Macさえ使い方知らず、ど素人です。

学校のコースはDTP技術、印刷知識、lllustrator、Photshop、InDesign
基礎から学び最終的にクライアントの要望を踏まえたデザイン演習の繰り返し
これを122.5時間と言った内容です。が授業料も決して安くはなく
教育ローンを組んで学校に行こう、としているところです。ローンを組むぐらい
のことをするので真剣にグラフィックデザイナーになるべく勉強しながらコンペに
応募したり動いていく所存です。

40才という年齢でグラフィックデザイナーの仕事にありつけるものなのでしょうか。
教わる上で自分自身は年齢はまったく気にしていません。40才とはいえ今の仕事も
理解出来ないことは理解出来ていないです教えて下さい。食らいついてきました。

ただ社会的には40という年齢への判断は厳しいことも承知しています。
ですがそんなことであきらめたくはないのです。
不利であっても方法は必ずあるという気概でいます。

そこで現実にグラフィックデザイナーのお仕事をされていらっしゃる方から
知らない、見えていないがゆえの甘い考えでいるわたしに現実というものを
ご教示願いたいのです。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2013-01-29 12:36:44

QNo.7917006

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

こんにちわ

以前までフリーで外注をうけてGデザイナーをしてました
平のころは10万ちょっと 転職を数回で20万ちょっと
引き抜きで20万後半 フリーになってよいときで40万くらい
今は他にやりたい事ができてしまったので外注は受けずに数時間の
パート程度ですが続けています。

他の回答者の方が苦言をていするのも無理はないくらい
現実は厳かったりします
私も20代後半で思いつきのようにデザインの世界に飛び込んで
独学のみでやってきた者ですので質問者様の気持ちはわからんでもないです
 
40ということですので
ご結婚されておらずに 今後も予定がない ということであれば
まだ救いがあるとは思います

質問者様が 私たちが予想だにしないとびぬけた感性と抜群の才能をもっていたとします。
けれどスタートラインはみな同じで 習得の速度と仕上がりのデザインに違いがでるだけです。

学校の授業を全て終え
どうにか未経験で雇ってもらえるところに就職
切り抜きや雑務や小さなサイズの原稿から始め
失敗と成功を繰り返して 
職業デザイナーの現実がなんたるかを
学んでいきます
そこでの仕事で学べることが終わり
更なるステップアップで転職します
それを幾度か繰り返して 人脈のある なし にかかわらず独立。。

早くて5年くらいでしょうか 3年くらいと考えることもできますが
それまでの生活費は手取りで10ちょっと というのが現実です。
年齢給を考慮したいところですが実務がないぶん難しいかもしれません。

仕事はハードです 残業の嵐 修正の嵐 ミスをして冷や汗の嵐
副業も融通がきかなければ難しいでしょう
職場の先輩社員たちは皆20代~30代の年下ということを考えると
メンタルの強さも求められると思います。

年齢的に独立が念頭にあるのかと勝手に判断してしまいますが
独立した後も 人脈がなければよい仕事はありません。
webでSOHOなどで受注もできますがクオリティのあるものを
高速でつくる技術がなければ原価割れする案件ばかりです。
お金は高いところから枝分かれして降ってきます。
なるべく高い枝につかまっていないと よい実はおちてこないのです。

独立 失敗 と最速でなったところで50くらいでしょうか
その後はどうするのか 考えたくはない問題ですが。。

みなさんがおっしゃるような現実的なきびしさが
絶対にふりかかるという前提で それでもかまわん
やらねば死にきれぬ というくらいであれば
それが運命なのかと思います。

単にクリエイティブなものに触れながら生きていきたい という
性格上の資質の問題なのであれば
無理に苦しい道を歩まずに
生活に十分で無理のない職業を選び
地道に独学でphotoshopやイラレを学び
休日には絵を描いたりアート探索したりデザインに触れたり
自ら発信する情報のwebデザインをしたり友人に頼まれたり
など別の方法もあるとは思います。

いろいろかきましたが
それくらいの現実を踏まえた上で
好きこそものの上手なれ
楽しいのは楽しい仕事です。やっててよかったとわたしは思います。

投稿日時 - 2013-01-30 19:44:10

お礼

回答ありがとうございます。
何度も読み返しました。
更に読んでこうして教えて頂いたことと
自分の思いや考えと揉んでみて今一度
よく考えます。

本当ご親切な回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-01-30 21:45:02

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回答(12)

ANo.12

作品発表をしたい。自分の作品を作り上げて世に出したい!
という考えが強い人間なら、商業(グラフィック含む)デザイナーの
道でなく、他の仕事しながらでも個展やネット上で作品発表をして
自分の作品を買ってもらうデザイナー、アーティストになると思います。

デザインというと、自分の思う通りに作ってお金を貰える・・・と
考える人も居ますが、
クライアント様の望み通り以上のものを作ってなんぼです。

美容師や家を設計する設計士とかと同じですね。
「こんな、デザイン・フォルムかっこいい!」といくら思っても、
お客様が「ダサ。もう頼まない。」となればそれまでです。

また、維持費(諸経費)が結構掛かる仕事でもあります。
Macは古すぎるとダメなので定期的に買い替え。ソフトも同様。
しかもWinに比べて高い。カスタムするにしても
MacとWinでは同じようなスペックでも値段では開きがある。
(独立して仕事する場合は尚更そうです。クライアントのPCと
スペックの開きがありすぎてこちらでデータが開けません。では無意味。)

徹夜、終電逃せばタクシー。夕ご飯買わないと体力持たない。
同じ給料の事務と比べても使わなければならないお金は多い。

あと、この手の仕事に就くなら、PCにそれなりに詳しくないとだめですよ?
普通の事務員の人よりも詳しいレベルでないとダメなのは確実です。

人に聞かれて対処方法の1つや2つは論理的に説明出来る
レベルでないと自分の使用しているPCがトラぶった時に対処出来ません。
グラフィックデザのベテランでこちらがダメで潰れていった人も居ます。

デザインだけ出来れば良い訳ではないんです。
それに関連するデザイン以外の作業全般もプロにならないと
モノにはならないと思います。
デザイン以外の仕事も進んで望んで出来ないと感じたなら、
他の道も模索した方がいいとは思います。

デザイナー30代前半です。

投稿日時 - 2013-02-03 03:13:27

お礼

優しいご教示の回答をありがとうございます。
自分はデザイナーにはなれないことを頭で理解
しながら心に落とすのは時間が要りました。

今、趣味としてイラレをいじり始めたところです。
趣味の範囲であってもとりあえずの到達点を決め
そこに辿り着くのが当面の目標です。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2013-05-15 23:33:13

覚悟を決め、本気であるならどうすれば実現可能か真剣に考える。
真剣に考えれば道は見えてくる。
アクションを起こすまでには考える事も必要だが考えすぎるのは時間がもったいない。
人の意見はあくまで人の意見。
自分で体験しないと分からない事だから。
うまくいくかいかないかより、やるかやらないか。
自分は30才で10年働いた仕事を辞め、33才で全く未経験のデザインの職についた。
勉強をしながら、色んな所に飛び込みで何か作らせてくれないかと頼みこみ、
作品と増やしていき、ポートフォリオを充実させ、就職活動をした。
結果、いくつもの会社からオファーをもらい、自分の納得する所に転職ができた。
転職してからもとにかく必死で目の前のものをこなしていき、人並みに稼げるようになった。
家族もきちんと養えるようになった。
今思うと好きな事じゃないとここまで頑張れなかったと思う。
不安でたまらないと思うし、はたからデザイナーの実態を見ると辛そうに見えるかもしれないけど、
なにより自分がやりたいと思ってやっている事。
本人は意外と楽しんでいる。
あの時自分を信じて決断した事を本当に良かったと思う。
あなたにもそうなって欲しい。
例えデザイナーを選ばなかったとしても。

投稿日時 - 2013-02-02 18:38:38

お礼

心に訴える回答をありがとうございます。
ようやく自分の身の丈に納得がいき、趣味として
イラレをいじり始めたところです。趣味としてでも
自分なりに合ったやり方があるものということも
鮮明に見えてきました。

わたしにはデザイナーはどう頑張ってもなれないこと
悲観ではなく違った色んな方法もあるのだということ
知ることが出来ました。

私なりに趣味であれ目標を設定し、とりあえずの到達点までの
工程計画も立てました。難しいほど燃えるんです。

あなたにもそうなってほしい、との激励
本当にありがとうございます。

投稿日時 - 2013-05-15 23:26:14

ANo.10

デザイナーは一本立ちまでに何年もかかりますので、現実的に考えて、今から目指すのは遅すぎると思います。
勉強すれば何とかなる訳でもないですし、努力すれば結果が出る訳でもありません。
他の資格系の職業とは違い、センスや感性といった生まれつきの素養も必要ですので、時間をかけて努力もしたけれど、やっぱり向いてないということになったら、それこそあなたの一生を棒に振ることになるので、慎重に考えるべきではないでしょうか。

>教わる上で自分自身は年齢はまったく気にしていません。

いやいや、教える方が気にします。
歳をとると頭も体も固くなるので、若い人よりも飲み込みが悪いですし、そうは言ってもプライドもありますよ。
今この瞬間、20代と同じ立ち位置で物事を考えたり行動できますか?

唯一、人並み以上の精神力と体力がある人は例外で、大器晩成型は体育会系の人に多いです。
この商売、体力ない人から潰れていきますので。
質問者は、2徹とかできますか?

投稿日時 - 2013-01-31 22:57:45

お礼

お礼が遅くなり申し訳ありません。
現実的なご回答をありがとうございました。

とても参考になりました。
私はバカでした。自分なりに趣味の範囲で
やっていきたいとようやく思えるようになり
イラレをいじり始めたところです。

現実をご教示下さりありがとうございました。

投稿日時 - 2013-05-15 23:17:31

ANo.8

 デザイン業界に長く身を置いていまして、非常勤の経験もあります。

 デザインの仕事は内職に近く、「言われた事をキッチリ丁寧に描く」というのが基本で、およそクリエイティブとは程遠い世界です。
 競争が激しく薄利多売で、得に印刷物(DTP、グラフィック)は斜陽で、未経験のオジさんはおろか、新卒ですらも就職は苦戦を強いられています。

 拘束時間が長く(終電)、締め切り前は土日出勤もあり、それで月15万行くかいかないかという所でしょうか。

 実務経験を積んで独立(フリーランスか業務委託)すればそれなりに稼げますが、雇われている間は、待遇には期待しない方が良いです。

 -----------
 どうしてもデザイン業界に身をおきたいのであれば、SOHOのサイトなどでフリーランスの登録デザイナーを募集して、自分が仕事を取ってきて、マージンを取って彼らにふるという方法があります。

 簡単な仕事であれば、自分で作業しても良いですし、高度なモノは全て外注にまかせるという方法で、実務経験を稼げばなんとかなるでしょう。

 120時間って長く感じるかもしれないですが、現場では1日10時間くらいは仕事してますから、12日で120時間くらいの作業時間に届いてしまいます。
 実務経験3年~10年くらいのデザイナーがゴロゴロしてますから、プロから見れば120時間は「へ」みたいなモノです。

 まずは、3ヶ月くらいの安い学校に行った方が良いですよ。
 そこで感触がよければ、1年くらいの高い学校に行ってみては。

投稿日時 - 2013-01-30 03:32:31

お礼

回答ありがとうございます。
みなさんのご親切な現実のご教示により
自分の甘さを思い知っています。

こういう方法もあると教えて頂き感謝です。
なるほどなるほど、ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-01-30 21:40:22

ANo.7

>クライアントからの要望に応じるための発想を
>無限に広げられる可能性があるからです。

アー、ダメだわ。この人何も判っていないよ(^_^;

小学生じゃないんだし。

投稿日時 - 2013-01-29 14:28:05

お礼

はい。何も判っていないです。
判っていないと思われたことを率直にどうか教えて下さい。
理解したいのです。判りたいのです。

投稿日時 - 2013-01-29 14:38:49

ANo.6

経営者ですが、私は一線で仕事請けてます。 10代の若者だろうが30歳だろうが
需要にあった絵が書ければ仕事はあります。
貴方が寝る間も惜しんで売り込みに回ればいいだけの話で、さいきんの若造はそういうことをしたくないから
はじめから名前のある会社に入ろうとして、独立しようとする目のギラギラした野心家がいません。
まあ、後ろ盾のある安泰で身を固めてから のちのちは独立でもいいでしょう。

ちなみに、学校出のペーペーというだけなら、何処の会社も取りません。
貴方が、魅力ある作品を学校以外でたくさん作って、面接に持ち込めば受かるでしょう。
若造だって、学校の授業でしかやってない作品しか持ってこないのなら、5分も面接しません
「君のこの仕事に対する意気込みは学校の延長程度なんだ」と履歴書を返します。

投稿日時 - 2013-01-29 14:23:21

お礼

回答ありがとうございます。

明瞭な一言に心を打ちました。
寝る間も惜しんで売り込みにかければいいだけの話。

ありがとうございます。
若くない未経験のわたしが打開するならば
それのみでしょう。
どんなドサまわりもやる覚悟です。

ありがとうございます。学校に行きながら
真剣に技術とセンスを貧欲にモノにしていこうと思います。
馬鹿げたやつだと笑って下さい。わたしはやります。

投稿日時 - 2013-01-29 14:35:40

ANo.5

グラフィックデザイナーに仕事を発注する立場の人間です。

若くても40を超えていても、1つの仕事に払える金額は同じです。年功序列ではない。

クライアントから依頼された仕事をどのくらいの短時間で商品にできるか、がものをいうと思います。掛け持ちでいくつものデザインをこなさないと売り上げが立ちませんから。

デザイナーさんの売り込みも一時気はすごかったです。最近は長引く不景気で淘汰されたらしく売り込みはなくなりました。

独立するのでなければ、雇い主にピンハネされる世界です。で、独立して仕事が来ず、また古巣の事務所に戻って、また独立して、を繰り返している人も見てきました。

仕上がりが水準に達しているのは当たり前で、その上に、理不尽な校正要求にも厭な顔せず応じ、納期は余裕で守り、値段交渉にも応じ、クライアントには腰を低く、言葉使いに気をつけて・・・と、デザインの能力以上に、『営業力』がモノを言うのが現実です。

それと、よりカッコいいデザインのためにはソフトを揃える投資も必要です。

投稿日時 - 2013-01-29 13:42:44

お礼

現実をより丁寧に教えて頂いて
ありがとうございます。

投稿日時 - 2013-01-30 21:19:29

グラフィックデザイナーには大きく2通り考えられます。
・企業に雇用された社員
・個人事業主としてフリーで行う

1.企業に雇用
未経験なら「学校卒業=新卒」扱いになるでしょう。
経験も実績もないのですから、「月給15万円」ということにもなりかねないです。
しかも修行中の身ですから、「年齢」「体力」などは考慮されません。
「仕上げるためには徹夜ででもやる」という姿勢でないと。
能力が同じなら「伸びしろ」を期待出来る若い人を採用します。
当社でも未経験は30歳以下が前提です。

2.個人事業主としてフリー
「未経験で実績なし」のフリーのデザイナーに仕事を依頼する企業はありません。
普通、フリーになるには、
(1)企業内でデザイナーの実績があり、その経験をベースに独立
(2)デザインの各種賞を受賞した「名前」で独立
のどちらかかと。
営業力が無いと受注もおぼつかないですから、その辺も考慮してください。
学校行っただけでは、無理かと思います。

学校の前にハローワークとか転職コンサルタントとかに相談して、
「40歳・未経験・これから学校に行く」という人材の商品価値を再認識されるべきです。

投稿日時 - 2013-01-29 13:38:51

お礼

回答ありがとうございます。

現実というものを丁寧に
ご教示下さりありがとうございます。

自分が向かおうとしているそれは
現実を知らない馬鹿げたことだと
承知しています。

「40歳、未経験、これから学校に行く」という
人材の商品価値でいう観点のみならば0です。

やってやろうと奮起に火をつけて頂いたことを
感謝します。あきらめません。

セオリー通りばかりが方法では無いと思います。
けれど回答して頂いたことが現実というものだろうことも
素直に思います。実際の声を頂いているわけなので。

投稿日時 - 2013-01-29 14:16:13

年齢なんて関係の無い世界です。実力次第です。
もう一つ大切なことは、人脈です。仕事は、この人脈から入ってきます。夜間学校では、良い人脈には巡り合えないのではないかな。この世界、出身校がものを言いますから。
 どうしても夜間でなくてはならない事情があるのなら、夜間で基礎と技能を身に着けて、有名先生の弟子入りをしてチャンスを待つ、というのも一つの道です。

どこかの社員としてやっていこうという考えなら、No.1の回答のようになるのでしょね。

投稿日時 - 2013-01-29 13:33:45

お礼

回答ありがとうございます。

とても参考になりました。
有名先生の弟子入りをしてチャンスを待つ、

これはまだ可能性が0では無く学校の講師が
実際のデザイナーで週1回交代制の50人なので
講師に掛け合うのも、難しく剣もほろろ
でしょうけれど怖気ずいて何も行動しないより
掛け合っていくことが要になる気がします。

だめだろうと思われようとそうとなれば
挑んでみる所存です。

投稿日時 - 2013-01-29 14:26:54

ANo.2

何故グラフィックデザインがやりたいか、
グラフィックデザインでなければいけないのかの理由が見えません。
もし面接をしたらソコをつつかれて落とされるでしょう。


デザイン的なことが得意、あるいは好きなのだけれども、
DTPでは出来ない、ということであればやればいいでしょう。

世の中には、パソコンが得意、から入った
実際にはラフスケッチも描けない様な、
DTPソフト機能だよりのエセデザイナーが結構います。
もし、スケッチや図面上でのデザインがバッチリ出来る人が、
DTPスキルを身につけて、これまで磨き上げたセンスを
現代に通用する技術で生かせるよになれば十分にチャンスはあります。

しかしデザインの素人がDTPスキルを磨いたって意味ありません。
就職となると、まったくの未経験者では相当不利です
それを補えるだけのセンスや交渉能力があれば別ですが。

投稿日時 - 2013-01-29 13:22:09

お礼

回答ありがとうございます。
なぜグラフィックがやりたいのか?
グラフィックでなければいけないのか?

クライアントからの要望に応じるための発想を
無限に広げられる可能性があるからです。

交渉能力はあるとは言えませんが
今の仕事が交渉を兼ねた仕事です。
交渉能力に関してはあまり心配は無いかと
自負しております。分野が違えど
現代の技術がどんなに進化しても
人間関係はアナログです。

補えるだけの交渉能力程では
まったくないですが。

投稿日時 - 2013-01-29 13:52:58

ANo.1

40越えた、素人の、おっさんの求人なんて皆無です。

諦めましょう。

あきらめきれなくても、求人はありません、アルバイトの求人もありません。

若い子雇います、経験者を雇いますから。

投稿日時 - 2013-01-29 13:06:30

お礼

ありがとうございます。それは百も承知です。

投稿日時 - 2013-01-29 13:37:34

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