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看護師の志望動機について

20代半ばの男なのですが看護師の志望動機大変苦戦しております。下記に一応作成したものを記載したので添削やアドバイスをいただければ幸いです。

[私が看護師を目指そうと決めたきっかけは、私自身が10代のころから20代前半にかけてがんを患ったことがきっかけです。
当時私はがん治療のため、長期の入院をしておりましたが、今ではつらい治療の結果完治ますることができました。
この入院の中で中で自分と同じように苦しんでいる患者さんと出会い、中には治療をしても、
なくなってしまう方もおりました。
私はそれからせっかく助かった命だからこそ、自らのつらい治療経験を乗り越えたことを生かし、
患者の回復を手伝う医療の仕事に進みたいと考えました。そして数ある医療職業なかでなぜ看護師を選択したかというと、
、手術前後の患者さんのケア、入院時の生活の介助、採血や点滴の投与などの患者のかたの治療などの多角的な面から患者さんの回復をサポートできると考えたからです。
、以上の理由から私は看護師を志望しました。」

投稿日時 - 2013-02-24 11:36:30

QNo.7961800

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回答(1)

ANo.1

患者、患者のかた、患者さんと3つの表現になっていますが、
患者さんに統一した方が良いと思います。

最後の方の「患者さんの回復をサポートできると考えたからです。」の部分ですが、
「患者さんに一番近い立場で回復をサポート」とするとより良いように感じます。

採用担当の仕事をしているわけではないので偉そうにはいえませんが、
綺麗な文章や上手い文章よりも「どうしても看護師になりたい!」という
熱い気持ちを伝える事が大事だと思います。
まだまだ女社会である看護師の世界に20代半ばでしかも男性なら
学校側も続けていけるのかが不安要素としてあるはずなので尚更でしょう。
その点、ご自分の入院経験を今度は人のために役立てたいというエピソードは良いと思います。
付け加えるとしたら、
入院中不安だったり、怖かったりした事もあったかと思いますが、
そのような患者さんだったからこそ解る精神的な不安定さを
サポートしたいという点も加えると良いと思います。

投稿日時 - 2013-02-26 18:36:20

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