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解決済みの質問

パソコンを軽くする為に先ずする事を幾つか教えてくだ

パソコンを軽くする為に先ずする事を幾つか教えてください。
ノートパソコン ( Windows Vista メモリ4GB HDD80GB )を使用しています。
ハードディスクドライブを確認すると、今日の段階で、
(C)は空き領域が5.93GB/59.9GBで、ローカルディスク(D)は空き領域が8.49GB/8.53GBです。
(C)の空きが10GBくらいまではまだ良かったのですが、今は動画を見ようとするとクラッシュに
なるか、何十分も経って他のサイトを見ているときにやっと始まったりして困っています。
まず、効果的な手順として何から減らしていけば軽くなるのかを教えてください。
メールはWindowsメールで、保存してあるメールは多いです。
インターネットはFirefoxでブックマークしてあるものが多いです。
ドキュメントは現在2.99GBです。
4つ程のツールをインストールしており、使い終わった時に解析したデータも同時に保存されるような仕組みになっていますが、このツールをこのパソコンから外す事はできないので、これ以外のものを減らすとしてお願いします。
また、いきなりデフラグをやってもだめでしょうか ?
重要でないもの後で必要なさそうなものは削除だけして捨てるとして、どこかに残しておきたいものをどうすれば効率的に残しておけるでしょうか?価格等で考えるとDVD何枚かに保存した上でパソコンからは削除してしまう、でしょうか?
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2013-03-27 13:35:18

QNo.8014055

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

Windows Vistaは、スーパーフェチの影響だと思いますが、確かに空き領域が2割を切ると挙動がおかしくなることはありますので、確かにCの空きには注意をした方が良いです。まあ、サービスを見直せばもしかすると、多少良くなるかもしれませんけど。これは、書くと手間なので、やめておきます。

Q/どこかに残しておきたいものをどうすれば効率的に残しておけるでしょうか?価格等で考えるとDVD何枚かに保存した上でパソコンからは削除してしまう、でしょうか?

A/対処方法はいくつもありますが・・・。
まあ、既に回答があるように、ドキュメントフォルダをDドライブに作成することが1つかな?
推奨するのは、以下の方法です。
http://support.microsoft.com/kb/972202/ja

あまりお奨めはしませんが、もし、Dドライブを使わないなら、いっそCと結合しても良いでしょう。
http://faq.askpc.panasonic.co.jp/faq/docs/002610

前者で、7GB程度のドキュメントなら保存できるはずです。
それ以上のデータ量があるなら、USBメモリ、DVDやCD、または外付けHDDなどに保存するのが妥当かと思います。外付けHDDは、以下の売れ筋にある小型の500GB(HD-PVR500U2-BK)で4500円ぐらいなので、まあ初期投資は多少高いですけど、DVD-R100枚分以上保存できます。売れ筋1位のHD-LS2.0TU2Cなら、その4倍の容量で、価格は倍に満たないので、買うなら2TB辺りかと思います。
http://kakaku.com/pc/external-hdd/

後は、下辺りを読んで調べてみたらどうでしょうか?
デスクトップサーチなどが、結構空きを食うことがあるのは、知られています。
http://utty0.blog.so-net.ne.jp/2009-10-26

それ以外に、どのフォルダが空き容量を消費しているかを知りたいなら、DA(Drive Analizer)などを使うと便利です。ちなみにこのソフトは数十メガバイト程度ディスク領域の空きが必要です。
http://www.vector.co.jp/soft/winnt/util/se277549.html

尚、ファイルは移動(元データは削除し別の場所に移す)するのが妥当です。もし、よほど大事なら、物理的に別のディスクを2台購入し、2カ所(1つは常時編集参照用元データ、1つはバックアップアーカイブ)に保存するのが良いでしょう。

Q/いきなりデフラグをやってもだめでしょうか?

A/デフラグを快適に行うには、同じパーティション(ドライブ)上に最低でも15%以上の空きが必要です。そのため、まずは空き容量を確保することです。
その上で行えば、もしかすると多少は快適になるかも・・・。ただし、デフラグで快適になるのは、ディスクアクセスなので、ディスクアクセスに関係ない速度の低下(例えばWebサービスならば回線が遅い、サーバアクセス過多など)であれば、根本原因が解決しないと無理です。


こんなところかな?
家では、XPですけど、もっと長く使っているPCを未だに主力の1台として使っていますから(まあ最新PCもありますけど)、3年や4年の製品でWeb閲覧程度や動画閲覧がまともに使えないというのは、ちょっと考えにくい。まあ、よほど動きがおかしいなら、リカバリをするのが妥当かと。しっかりバックアップを取って一度、購入時の状態にリカバリするなりすれば、ハードの故障やエアフローの異常がなければ症状は改善すると思いますよ。

いかがでしょうか?

ここからは蛇足ですが、ちょっと気になる点があったので、一点だけ他の方の回答に異論を書きます。過信すると、資産を失う恐れもありますので・・・。

ハードディスクは数年に一回起動すれば長く持つとは限りません。長期保管すると、殻割も可能な形で、パッケージングしている以上、内部気密性は必ず低下するため、モーター周囲等に使われるグリスの精度と品質が低下します。これが発生すると、摩擦係数が上がるため、物理的故障の原因となります。それだけなら動かしている時より劣化がおそれければよい話です。しかし、停止しているほうが危険な部分もあるのです。

動かしているディスクと違い、停止状態のディスクは外的な温度変化をもろに受けることです。温度湿度の変化が激しいと、一定のシーズンを超えた時に、故障リスクが飛躍的に高くなる可能性があるのです。(稼働状態では、基本的に本体の主要パーツも熱を出すため、低温や温度の上下動による劣化は発生しにくい)

動いている老朽ハードを停止すると、次に起動しないといった故障も、こういう問題や普段使わない部品への電力供給が一時的に行われることで壊れることが多い。

特に、日本では高温多湿、または低温乾燥状態という四季によって正反対の状態になり、しかも秋と春に10~20度/日の温度差が出る日があるため、一般的な家庭内での常温保存は運に委ねられる部分があります。(エアコン空調管理された場所なら多少は違うでしょう)
それとは別に、もう一つ言えることがありまして、ディスクの6~8割以上は10年~20年ぐらい電源を入れていても持つ可能性が高いです。持たないものは、一週間持ちませんけどね。

では、何故ディスクは電源投入状態だと壊れやすいとされるのか、要は、そこまで使えるほどの容量的な空きや、性能があるかどうかになります。これまでは、無かったので、たいていの場合は、ディスクが故障する前に買い換えていたということが多いのです。
また、故障原因はディスクとは限りません。特に、表示(ディスプレイ)の故障は、致命的で、コストが高いので、このタイミングで買い換えるケースが多く、ディスクは使えるということもあります。ただ、壊れるときには使い方や製品の製造精度(欠陥率)によってすぐに、または暫くして他より早く壊れるものもあるという点が見られるため、そう感じやすい。何より、動いていないと壊れているかどうかなどわかりませんしね。

ちなみに、予備部品が壊れているケースも保守部品が減ってくる5~7年を過ぎると、あるものです。
最終テスト(セルフチェック)で引っかかるので、もう一度交換するため、ユーザーは知らないケースが多いですけど。保管品は壊れる波が少し~だいぶ遅くやってくるのは確かですが、壊れると結構まとまって使えないものが出てくることもあります。

いかがでしょうか、要は動かそうが止めていようが、持つものは10年以上持ちます。ただ、持たないものは、明日壊れてもおかしくないそういうものです。特にハードディスクはメカニカル(ドライブ)と、プラッター(ディスク)が一体化していますから、どうしてもほかのディスクとドライブが別の媒体と比べてリスクが高く消耗部品(使えば壊れる、使わなくとも劣化する)が多くなります。

まあ、1つの媒体に長期保存を求めるなら、
強いて言えば、既に開発が終了しているMDやMOなどの光磁気ディスク(キュリー温度で磁気記録、消去を行う光ディスク)は強いですけど・・・。
遅い、高い、容量が少ない。カートリッジタイプでベアディスクがないなど今となっては、骨董品並の代物なので、既に役割は終えています。

現在は、バイト(一定データ辺りの)単価が安い、複数の媒体に保存するか、温度管理された部屋で、LTOやDATなどのテープ媒体(サーバの最終アーカイブを取る場合)に保存するのが、重要なデータを保存する場合の基本となっています。

投稿日時 - 2013-03-27 16:41:28

お礼

ドキュメントフォルダを(D)に移してみました。提示していただいたサイトを見たら迷わずできました。ソフトなどを削除して空きが少し増えた後に(C)の空きが12.3GB/59.9GBで(D)の空きが8.49GB/8.53GBの状態から移動を行ないました。
結果は(C)の空きが15.3GB/59.9GBになり、(D)の空きが5.50GB/8.53GBになりました。
(C)の空きが3GB増え、その分 (D)の空きが約3GB減った形です。
デフラグに関して《最低でも15%以上の空きが必要です。そのため、まずは空き容量を確保することです。》ということから、(C)の空きが59.9の25パーセントまで上がりましたので、こちらも行なってみようと思っています。
紹介いただいたブログからリンクしたWindowsSearchの削除については停止までしましたが、
削除するものが見つからずこれから再度挑戦します。
HDの具体的な機種を選定していただきありがとうございます。
パソコンに強い方が最新のものと並行してXPも主力のひとつとして愛用している、とのことで安心しました。
起動している機械と止めたままの機械の違いについてもよく分かりました。
ブログ記事の中の方法にもまだ、手付かずのものがあるので一つずつ実行していきます。
いろいろとどうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 21:56:03

ANo.9

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回答(11)

ANo.11

色々不要ファイルが溜まっていると思います
インターネットのトラブルは下記が参考になりませんか?
http://support.microsoft.com/kb/2539119/ja

その他不要ファイルの削除は フリーソフトが有ります
例えば CCleanerやEasyCleaner等海外のフリーソフトです
これは賛否両論が有りますね
私は 上記のソフトを現在まで複数のパソコンで使っていますが 特に大きなトラブル無く使えていますので一応お勧めします

Windowsは バックアップデータを作るシステムを組み込まれています そのシステムが便利ですか゜使っている間にパソコンを重くする原因の一つになります
自分で調べて削除かソフトを使って削除するかですね 

その他にハードディスクを大容量の物に交換して リカバリですね

投稿日時 - 2013-03-27 22:27:29

お礼

教えていただいたMicrosoftのサイトの上部のバナーの中から「Windows」「Vista」を選択し「パフォーマンスの状態」の中にバックアップについて色々な解説がありとても参考になりました。CCleanerを入れようとしていますが、IPアドレス入力のところで一旦止まっています。
色々とどうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-04-03 18:12:28

ANo.10

>パソコンを軽くする為に先ずする事
使っていないサービスを止める

投稿日時 - 2013-03-27 19:17:21

お礼

どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 22:34:07

ANo.8

あなたも分かっておられるとおり、Cドライブの空きスペースが少なすぎるのが第一の原因です。5.9GBは如何にも少なすぎです。少なくとも10GB以上空けましょう。もっよも効果的な方法はCドライブに置く必要のないデータ類を追い出すことです。マイドキュメント、ピクチャ、ミュージック、メールの受信箱など、ほとんどのものがCドライブに置いておく必要はありません。Dドライブは満杯のようですから、外付けHDDでもお買いになって。デフラグはやっても空きスペースは増えません。とにかく不要なデータ類を追い出すことです。プログラムもそれほど大きいものではありません。DVDでもいいですが、使うたびに入れなくてはならないし、アクセスが遅いし、光学ドライブは壊れやすいので、HDDがいいでしょう。それから自動的に取られる復元ポイントは最新のものを除いて削除するべきです。GB単位で空きが増えます。ディスククリーンアップの機能で出来ます。

投稿日時 - 2013-03-27 15:28:54

お礼

今プログラムの削除は除いてディスククリーンアップをやったら、(C)の空きが5.9GBから9.77GBに増えました。
教えていただいた他の方法も行なってみます。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 18:30:41

ANo.7

そんな訳で、

1.分解しないでも清掃できる範囲で、排熱口やコネクタ部分の開口部にエアブローのノズルを差し込んで、小まめにホコリを除去する。

2.ノートPCクーラーで底面全体をガンガン冷やしながら稼動

3.極力ACコンセントで稼動

4.購入4年目に、同型同メーカーの新品ハードディスクを買って、ハードディスクの中身を丸コピーして交換

と言う方法を駆使して、空き容量が狭いけど、買って6年経ったノートPCを殆ど重くなってない快適な状態で現役で使ってます。

気を抜くと「ハードディスクの空きが足りない」と言う警告が出ますが、空きが不足しているとの警告が出て極端に重くなっても、一時ファイルを後片付けすれば、元の軽さに復活します。

なので「空き不足警告が出るレベルまで行けば、確かに重くなる」のは事実ですが、警告が出ない段階なのなら、空き容量の所為で重くなる事は無い筈です。

空き容量不足に対処するのは「警告が出てからで充分」です。

投稿日時 - 2013-03-27 14:51:37

お礼

1~4のうち、3はすでに行なっています。1は手動のものを購入すればすぐにできそうです。
4は目から鱗です。メモリを増やす事を考えた事はありますが、ハードディスクについてはなかったですが、愛着もあり使い慣れた同じパソコンを長く使い続けられる方法です。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 16:02:56

ANo.6

「USBメモリに保存」と言う意見がありますが、危険です。

USBメモリは「揮発するまでの時間が非常に長い、揮発性メモリ」なので、長期保存しておくと「気付いた時には、勝手に消えてて、読めなくなっている」のです。

なので「USBメモリ」は、一時保存、データの持ち運び、のみに使用しましょう。絶対に、長期保存してはいけません。

CD-R、DVD-Rも、経年劣化で「記録媒体の色素が色褪せして読めなくなる」とか「接着面の接着材がカビに冒されて読めなくなる」とか「樹脂が空気中の水分と反応して化学変化を起こして濁って読めなくなる」とかで、長期保存は出来ません。

経験上「最も長期保存が出来る媒体」は「ハードディスク」です。

と言っても「稼動状態にあるハードディスク」では駄目です。

どういうハードディスクが良いかと言うと「配線をすべて取り外し、電源を投入してない状態で、地震などで床に落ちたりしないように固定してあって、周囲に強い磁気がなく、温度が一定で日光に当たらない場所に安置してあるハードディスク」です。

とは言え「置きっぱなし」も良くありません。内部のメカ部分の潤滑オイルが落ちてしまわないよう、2~3年に1回くらいのペースで電源を投入して、モーター部分などを動かして、メンテナンスする必要があります。

この方法で、ハードディスクを「長期記録媒体」として使用すると、数十年はデータを保持できます。

毎日駆動しっぱなしのハードディスクの寿命が4~5年と言われているので、数年に1回だけ駆動するなら、1年は365日ですから、単純計算で4~5年の寿命が365倍~730倍になります(計算上は1000年超える!)

プラスチック部分が朽ちたり、金属部品が錆びたり、磁気が自然に消えて行くので、計算よりも早く劣化しますが、それでも、数十年は大丈夫だと思われます。

やはり、データが記録されている磁気媒体が「金属ケースでガッチリ密閉されている」ってのは強いです。

投稿日時 - 2013-03-27 14:33:40

お礼

詳しい説明でわかりやすいです。
ハードディスクと、使用しない酷使しない状態のハードディスク
についてよくわかりました。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 15:56:21

ANo.5

書類が約3GB、OSがおそらく12GB程度これで15GB。
Officeが約5GB位なのでトータルで20GBでは無いでしょうか。
使用時にはSYSファイルが4GB毎に造られますので、
使用の際は24GB使われます。
それからシステム復元を『使用』に設定していると10GB単位で
HDを食いつぶします。

まず。
1、システム復元を『使用しない』にする。
2、バックアップアプリで今の環境を保存する。
3、アップデート時にバックアップされたファイルを削除
最終的にはHDDをもう少し大きいのに変更した方が宜しいかと。

投稿日時 - 2013-03-27 14:13:39

お礼

システム復元を「使用しない」にしてみようと思います。
バックアップアプリをこの「教えて」サイト内で検索しましたがあまり
ないので、もう少し調べてみます。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 15:51:46

ANo.4

>パソコンを軽くする為に先ずする事を幾つか教えてください。
>ノートパソコン ( Windows Vista メモリ4GB HDD80GB )を使用しています。

>(C)は空き領域が5.93GB/59.9GBで、ローカルディスク(D)は空き領域が8.49GB/8.53GBです。

ディスクの空きは充分にあるので「重い原因」は、空き容量不足などではありません。

なので、デフラグ、不要ソフトの削除、アンインストール、空き容量の増加などを行っても「無意味」です。

まず「何かを消せば軽くなる」と言うのは「思い込み」「幻想」「都市伝説」「おとぎばなし」ですから、すっぱりと忘れて下さい。

何を消しても、軽くなる事はありません。

例え、OSをリカバリして、購入したのとまったく同じ状態の「最も軽い筈の状態」に戻したとしても、絶対に軽くはなりません。「重いまま」です。

で、重い原因は「汚れ」と「過熱」と「劣化」です。

購入してどれだけ経っているか判りませんが、ノートPCの排熱口の排気ファンや、ノートPC内部にホコリが溜まると、廃熱効率が落ちて、過熱しやすくなります。

電子部品は加熱と冷却の繰り返しで劣化し、電気的な応答速度が低下します。

劣化が進んだり、汚れが付いたままだと、PC内部が異常過熱するようになります。

PCが異常過熱すると、ノートPCの場合は、焼き切れ防止の為、発熱を抑える「低速モード」になります。

この低速モードになるのは「バッテリー使用時」や「異常過熱時」などです。

また、ハードディスクも温度変化に弱いので、過熱と冷却を繰り返していると、リードライトのエラーが増えていきます。

つまり、ノートPCの場合は「何もしなくても、勝手に、どんどん重くなっていく」のです。

そして、一旦、重くなってしまうと「内部を清掃してキレイにする」か「ノートPC用クーラーを使ってガンガンに冷やす」や「ハードディスクをエラーの少ない新品に取り替える」などの対策をしても、購入時の軽さには戻りません。

そういう訳で「「内部を清掃してキレイにする」とか「ノートPC用クーラーを使ってガンガンに冷やす」とか「ハードディスクをエラーの少ない新品に取り替える」とか「常にACコンセントを使い、バッテリー駆動しない」と言う対処をすれば「少しはマシ」になります。

とは言え、前述の通り「元の軽さには絶対に戻らない」ので「もう重過ぎで限界」と感じたら、そのノートPCの寿命が来たと考え、新品のパソコンに買い替えするのを検討した方が良いです。

新製品の性能アップと、劣化による「重くなる症状」を考慮すると、ノートPCの寿命は「3~4年」だと考えて下さい。

投稿日時 - 2013-03-27 14:09:02

お礼

使用時の過熱がそこまで影響しているとは知りませんでした。
ノートPCの寿命「3~4年」をもう過ぎているので、買い替え時かもしれません。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 15:14:57

ANo.3

ご参考になるかどうか分かりませんが、個人的経験から
申しあげます。

A.パソコン内で
1.デフラグ
2.ディスクのクリーンアップ
3.当面使わないフォルダをDドライブに移行
4.なるべく同類をまとめて、デスクトップのアイコンを減らす

B.接続・外部関係で
1.各種のアップデートでカスタマーズチョイスする
2.ウィルスの検索で不要ブラウザ等の削除
3.CD,DVD,USBなどへの外部保存
4.いよいよの場合は、外部メモリの増設
などが考えられると思います。

なお、インタネット接続時に急に重くなることがありますね。
そんなときは、再起動をかけたり、一旦電源の強制終了
(電源スイッチ長推し)をかけると軽くなることがよくあります。

投稿日時 - 2013-03-27 14:08:49

お礼

やはり、(D)ドライブへの移動というのがありますか。
また、デスクトップのアイコンはかなり多いです。
強制終了で軽くなるとは知りませんでした。今度試してみます。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 15:08:39

ANo.2

あんまり詳しくないけど、私がやってることは、
・インターネットのCookie・一時ファイルの削除
・Cドラにあるもので、Dドラに移しても問題ないものは移す
・不要なメールは削除
・更新が必要なものは更新しているかを確認

削除できるものは削除、まとめられるものはまとめてから
デフラグした方がいいと思います。

動画や音声ファイルとかはDVDやUSB保存でいいけど
ソフトとかは、私は残しておきたいタイプなので(ノω・、)

それくらいしか知らなかった・・・ごめんなさい(。´Д⊂)

投稿日時 - 2013-03-27 13:48:25

お礼

(C)ばかりに保存されてどうして(D)はいつも空なのかと思っていました。
システム上の関係で勝手に(D)を使ってはいけないような気になっていまし
たが、移してみようと思います。
Cookie・一時ファイルの削除もやってみます。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 13:52:19

ANo.1

価格等で考えるとUSBメモリに保存した上でパソコンからは削除してしまうです。

投稿日時 - 2013-03-27 13:39:17

お礼

DVDではなく、USBフラッシュメモリということですね。
どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2013-03-27 13:48:33

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