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解決済みの質問

ライトに エネループかエネループプロ

ヘッドライトやハンディライトで、 エネループはスタンダードモデル か ハイエンドモデル どちらのが良いですか?

光りの強さが普通のアルカリ乾電池みたいに徐々に弱くなるのではなくなるだけMAXで(なるだけ強い状態で)続くのがいいのですが、これにはスタンダードモデルかハイエンドモデルどちらのが合ってますか? もしスタンダードモデルでもハイエンドモデルでも光りの強さ持続が変わらないですか?

投稿日時 - 2013-04-26 18:13:35

QNo.8060734

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

こんにちは

http://panasonic.jp/battery/drycell/pdf/evolta_jyuden_lineup.pdf
この比較表に載っていますが、懐中電灯の場合、LED・豆球を問わず「エネループ」・「エネループ プロ」どちらでも使用できますが、特に「エネループ」がおすすめのようです。

といいますのも、「エネループ プロ」は容量は大きいものの、繰り返し使用回数が約500回と少なくなります。また、「エネループ プロ」はデジタルカメラやストロボなどパワーを要する機器に向いており、あまり電力を消費しないライト類ならパワーよりも繰り返し使用回数に優れた「エネループ」が向いているといえます(新型では繰り返し使用回数が約2,100回に向上されています)

あと、通常充電タイプの充電器は新型の以下の機種にもあります。

BQ-CC22(「エネループ」・「充電式EVOLTA(スタンダードモデル)」の充電器セット品のみの設定、単3形なら最大4本まで、単4形なら最大2本まで充電可能)

BQ-CC24(「エネループ ライト」・「充電式EVOLTA e」の充電器セット品のみの設定、最大2本まで充電可能)

BQ-CC25(充電器単品のみの設定、単1形~単4形・6P形が全て使用できるタイプ、単1形~単4形なら最大4本まで(違うサイズを2本ずつ一度に充電することも可能)、6P型なら最大2本まで充電可能)
http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=BQ-CC25

※なお、上記の充電器は異なる充電池の特性に合わせた充電制御をおこなうため、「エネループ」だけでなく、「充電式EVOLTA」にも使用可能です。

ですので、電池・充電器の組み合わせでおすすめなのはこちらです。

K-KJ22MCC40(単3形「エネループ」4本付)
http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=K-KJ22MCC40

なお、「エネループ プロ」の充電器付セットは急速充電器(BQ-CC21)のみとなっているので、通常充電タイプの充電器に「エネループ プロ」を充電する場合、上記の充電器セットに加えて「エネループ プロ」の電池単品を追加するか、充電器単品のBQ-CC25と「エネループ プロ」の電池単品を購入することになります。
http://ctlg.panasonic.jp/product/lineup.do?pg=03&scd=00006062

投稿日時 - 2013-04-27 07:02:43

補足

充電器は急速のだと熱くなり電池の寿命が短くなるとありましたがなら普通の充電器がいいのではと思ったわけですがどうでしょうか? 普通のBQ-CC22にはクイック自動診断?とか独立充電表示とか待機電力ゼロ(エコナビ?)ついてないのありますが
これらついてるのとついてないのとでは結局どちらのがいいでしょうか?

投稿日時 - 2013-04-27 15:55:32

ANo.2

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回答(5)

ANo.5

長年ニッケル水素電池を、愛用。
デジカメ、ペンライト、など。

カタログの1000とか2000mahとかは、信用できません?
この数値に比例して持続時間なのか?

たとえば0.5Aのペンライトでも理論上は4時間ですが、
実際は累計ON時間で30分程度がいいとこ。

この時間は昔から変わりません。
カタログ上は2倍になっても、実際は変わらない。
これが現実でしょう。

従って、安いスタンダードクラスでいいのでは。
ハイエンドもスタンダードも実際は、変わらない。

さらに、500回充電可能とか、言っていますが、
あれも嘘です。

実際は100回もいかないうちに死にます。
1回/週充電で、2年と持たない。
(充電エラーで充電できない)。

投稿日時 - 2013-04-28 23:41:10

ANo.4

度々すみません。#3です。

>待機電力ゼロモードとは具体的にどういうことでしょうか

http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=BQ-CC11
http://panasonic.co.jp/corp/news/official.data/data.dir/2013/02/jn130228-2/jn130228-2.html(「待機電力ゼロモード搭載のエコナビ充電器で省エネ」の項を参照)
「待機時消費電力ゼロモード」は充電終了後に自動で作動し、電池1本ごとの満充電の状態を検知し、充電電力を制御することで従来のBQ-CC08(待機電力が0.3Wで一定)に比べて約60分の1以下となる待機電力平均0.005W未満を実現しています(実使用ではこの表示よりも待機電力は下回りますが、約4時間の間隔で満充電状態の検知のために一時的に0.3Wに上がるため、本充電器の待機電力は平均値になります)。

投稿日時 - 2013-04-28 16:51:20

お礼

度々ご丁寧に本当ありがとうございましたm(_ _)m

投稿日時 - 2013-04-29 03:39:49

ANo.3

こんにちは。#2です。

普通タイプのBQ-CC22(K-KJ22MCC40に同梱)にはスマートチャージ機能が搭載されており、1本ごとに満充電状態を検知し、充電時間と消費電力の無駄を省きます(この機能は現行の急速充電器全機種にも搭載されています)。

(付属している充電器の取扱説明書を参照)
http://dl-ctlg.panasonic.jp/manual/p_/p_bqcc22_t_201304031644_0.pdf

急速タイプのBQ-CC11(単品又はK-KJ11MCC40に同梱)は前述のスマートチャージ機能に加え、充電が終わってコンセントに差したままの状態での消費電力を抑える待機時消費電力ゼロモードと電池の状態を2秒で自動診断し、1本ごとに状態に合わせた充電を行う電池クイック自動診断機能も搭載されています。

(取扱説明書を参照)
http://dl-ctlg.panasonic.jp/manual/p_/p_bqcc11_t_201304031644_0.pdf

なお、
>充電器は急速のだと熱くなり電池の寿命が短くなる
というのは実際のところ関係ないようです。

http://panasonic.jp/support_n/charge/faq/q_tsukaikata.html#COM_FAQ_q_a_02
上記のFAQに記載されていますが、大容量の充電池を急速充電する場合などは電池表面温度が55℃(自動販売機のホット缶くらい)になることがあるものの、充電池や充電器には問題がなく、また、何らかの理由で高温になった場合、充電器の保護回路が働くので充電池をいためることがないそうです。

投稿日時 - 2013-04-27 19:21:58

お礼

ありがとうございます

いまさらすみませんが、待機電力ゼロモードとは具体的にどういうことでしょうかm(_ _)m

投稿日時 - 2013-04-28 03:07:30

>エネループはスタンダードモデル か ハイエンドモデル どちらのが良いですか?
バッテリーですから
容量の大きいほうが
持続時間は長いですね!
あと、
充電時間も考慮したほうがいいです
急速充電は電池を痛めますよ(寿命)

投稿日時 - 2013-04-26 18:33:50

お礼

急速でないのは新発売のでありますか? それとも前のになりますか?

投稿日時 - 2013-04-26 19:06:29

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